元気!本気!勇気!毎日の しあわせメモ |
若かりし頃…
人生はこんなにシンプルで
世界はこんな風に見えていた。
そして、こんなに純粋だったという39項目。
- 大切な決断は「ど・れ・に・し・よ・う・か・な」で決められた
- 失敗は単純に「やり直し」ですんだ
- 差別は「誰が一番速く走れるか」だった
- お金の問題は「ボードゲームで銀行をする人」が解決してくれた
- 蛍を捕まえることで幸せ一杯の一夜を過ごせた
- 一番の親友が2人とか3人いても変なことではなかった
- 歳を取っているということは二十歳以上のことだった
- テニスコートのネットはバレーボールをするのに最適でルールはどうでもよかった
- 性別の違う相手からもらう一番怖いものはシラミだった
- 父親が親指を抜くトリックをしたときは魔法だと信じた
- ドッジボールがオリンピック競技ではないことが信じられなかった
- 学校で武器を持ってると言われるのはゴムパチンコを持っているときだった
- お母さんより美人はいなかった
- 傷や打ち身は「痛いの痛いの飛んでけー」で飛んでった
- 遊園地の大きな乗り物に乗れる身長に達したことは、すごい事だった
- 30cmの雪が積もることは夢が叶ったことだった
- 能力は見栄を張り合って発見された
- 親友が自分が持っていないお菓子のおまけを持っていて嫉妬した
- くるくる回って、めまいを起こして、倒れることは「笑いを誘う」ことだった
- 一番恥ずかしいことはチーム分けで最後に選ばれることだった
- 戦争はトランプゲームのことだった
- 水風船は必殺の武器だった
- 自転車に特撮ヒーローのシールを貼るとオートバイに変身した
- 薬を摂取するということは、オレンジ味のチュアブル痛み止めのことだった
- アイスクリームは立派な食品群の1つだった
- 自分を一番拷問する人間は、兄か姉だった
- 整形手術する前のマイケル・ジャクソンの顔を知っていた
- テレビアニメの主題歌を全部覚えていて歌えた
- ウルトラマンになりたかった
- ムーンウォークができた(あるいは出来ていると思っていた)
- ベッドやソファはトランポリンだった
- 枕はパンチバッグだった
- 夜遅く起きていてもいいときは得した気分になった
- 200円はお菓子を買うには大金だった
- 週末は遊ぶためにだけ早く起きた
- ジョーズが怖くて海に行けなかった
- 親友との絆は壊れないものだった
- 息が切れるまで思いっきり走った
- お腹がよじれるほど笑い転げた
(ネタ元:らばQさん)

Twitterでコメント










