元気!本気!勇気!毎日の しあわせメモ

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良かったことを記録する意義

思い出すことは「良いこと」が多い方がいい

しょっちゅう思い出すこと、考えることこそが今の自分の性格を形作っている。これを心理学用語で利用可能性ヒューリスティックという。つまり、できるだけ自分について思い出すことは「良いこと」が多いほうがいい。だからこそ、「今日の良かったこと」を日記に残すことには実際的な効果がある。

via: Twitter / fta7

これホント!

「脳内環境を整える」とか「脳内辞書を書き換える」などと言いますが、「良いことに囲まれる」ことや「良いことを常識化する」ことで、当たり前に良いことを感じることができるようになり、さらに良いことを引き寄せることにつながります。

とてつもなく良いことを1度だけ思い起こすよりも、ちょっとした良いことを何度も数多く思い出すことの方がより効果的です。

小さなしあわせ、小さなよろこび、小さな成功を記録し続けることで、大きなしあわせ、大きなよろこび、大きな成功を導いてくれることもある。

というか、しあわせや、よろこびや、成功というものは、外部から入手するものではなく、それを感じる心を整えるということなのでしょう。

・・・などと、
思ったり...思わなかったり...

では、お気楽に...(^^)/~~~

●1年前の今日:
自信をつける方法

コメント:0 | TB:0 【しあわせメモ♪】  無意識 心理  

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