元気!本気!勇気!毎日の しあわせメモ |
痛くても… 心配でも…
今、ここに存在していることが最高の幸せ
よく眼にする、よく耳にするコトバです。
自分でも、独り言で言ってたりします。(^^ゞ
とは言うものの、それって…
まだまだ主体的に生きていけてない...
ってことなんじゃないかと感じていたんです。
うっすらと ですが…
でも…
やっぱり!そうやったんか!
と、気がつかせてくれたコトバに出会いました。
劣後順位
実は、本当に行うべきことは
優先順位の決定ではない。
優先順位の決定は比較的容易である。
集中できる者があまりに少ないのは、
劣後順位の決定、
すなわち
取り組むべきでない仕事の決定と、
その決定の遵守が至難だからである。
(ビーター ドラッガー)
●1年前の今日:はじめての残暑見舞い
あじわう
視点を得意点に置く
魂の約束
私の魂は輝きを増し続け、
毎日新しく生まれ変わります。
そして必ず、その日の魂が1番光る魂。
少しの努力、優しい気持ち、
そして
うれしいこと、楽しいこと。
日々の中に散りばめられた美しいもの。
現役の学校の先生であり
詩人でもある醍醐千里さんの
と〜っても!いい詩です。。。
お気楽に... (^^)/~~~
一人の力では
どうにもならないことばかり
でも
誰か一人が
はじめなければ
どうにもならないことばかり
使命を感じたら
どんなに怖くても
行く
僕は行くよ
やりたいと思ったら
可能性に関係なく
全力を尽くせばいい
自分と戦っているだけで
まわりが変わっていく
人にうつすなら
風邪よりも
元気
(福島正伸)
お気楽に... (^^)/~~~
元気!本気!勇気!
●1年前の今日:マッシュルーム!?
打ち負かされてこそ!
今さらながら…
ダレル・ロイヤルの手紙
親愛なるロングホーン諸君
打ち負かされる事自体は、何も恥じるべき事ではない。
打ち負かされたまま、立ち上がろうとせずにいる事が恥ずぺき事なのである。
ここに、人生で数多くの敗北を経験しながらも、その敗北から、はいあがる勇気を持ち続けた、偉大な男の歴史を紹介しよう。1832年 失業
1832年 州議選に落選
1833年 事業倒産
1834年 州議会議員に当選
1835年 婚約者死亡
1836年 神経衰弱罹病
1838年 州議会議長落選
1845年 下院議員指名投票で敗北
1846年 下院議員当選
1848年 下院議員再選ならず
1849年 国土庁調査官を拒否される
1854年 上院議員落選
1856年 副大統領指名投票で敗北
1858年 上院議員、再度落選
そして1860年、
エイブラハム・リンカーンは米国大統領に選出された。諸君も三軍でシーズンをむかえ、六軍に落ちる事があるかもしれない。一軍で始まり、四軍となるかもしれない。諸君が常に自問自答すべき事は、打ちのめされた後、自分は何をしようとしているのか、という事である。不平を言って情けなく思うだけか、それとも闘志を燃やし再び立ち向かっていくのか、ということである。今秋、競技場でプレーする諸君の誰もが、必ず一度や二度の屈辱を味わうだろう。今まで打ちのめされた事がない選手など、かつて存在したことはない。ただし、一流選手はあらゆる努力を払い、速やかに立ち上がろうと努める。並の選手は立ち上がるのが少しばかり遅い。そして敗者はいつまでもグラウンドに横たわったままである。
by ダレル ロイヤル
ネタ元:「あしたのために」さん
この文章は、
テキサス大アメフト部の名コーチ、ダレル ロイヤルが
夏休み帰省中の選手達に送った手紙だとされているが、
彼のwebサイトにも掲載されておらず、出典は不明。。。
でも…
なかなかイイこと書いてあるし
この際、そんなことは、どうでもイイか!
挫折や敗北から立ち上がること...
そこにこそ!真の価値がある!
ならば…
挫折や敗北を知らずして
真価を知ることはできないということ。
なぜなら…
打ち負かされなければ
そこから立ち上がることはできないから。
打ち負かされる事自体は、何も恥じるべき事ではない
…というよりも、
打ち負かされてこそ、チャンス! でしょ。
●1年前の今日:ようやく... wii 確保!
引き立ててもらうには
人に引き立ててもらうには、
まず『年長者を敬う』ことです。
私は父を早くに亡くしたから、
年上の人の言うことは年齢肩書に関係なく、
みんな親父の言うことだと思って聞いてきました
中井政嗣(千房社長)
●1年前の今日:まぁ ええやん...
感化
枝葉末節のものほど、
非常に移り変わりが激しいから
影響力が大きくみえるが、
それはまことに影であり響であって空しいものだ。
直ぐに消えてしまう。
本質的なるものの影響は影響ではなくって、
それはもう骨髄に入る。
ものになる。身になる。身に附く。
これは影響ではなくって感化と言う。
(安岡正篤)
1年前の今日:投げかけたものが戻ってくる
やはり継続かと...
四つの誤り
今の世にはびこっている思想に、
間違った思想が 四種類ある。
第一は「ひ辞」〈偏った議論〉、
第二に「淫辞」〈でたらめの議論〉、
第三「邪辞」〈胸に一物を持って言う邪な理屈〉、
第四「遁(とん)辞」〈責任回避の逃げ口上〉 である。
〔孟子〕
まさに!
今おかれた状況に
ピッタリのコトバ!
今こそ!改めて...
真っ直ぐに歩いていきます。
1年前の今日:コーチプロ in 高知
「成る」と「為す」
やれるだけやる。
そして成る様にしか成らぬ。
成るということの中に為すということがあり、
為すということの中に成るということがある。
成るということは為すということ、
為すということは成るということが分れば、
命を知るというものだ。
(安岡正篤)
1年前の今日:やっぱり!ストーリーでしょ
即行力
感動と興奮は違う
(藤尾秀昭・致知出版社)
感動というのは、感即動。
つまり、
感じたらすぐ行動するということ。
生き方が変わるということ。
興奮はその場だけ。
翌日になったらすっかり忘れている。
興奮を何回積み重ねても
人生は変わらないし、深まらない。
1年前の今日:いちご大福づくり体験ツアー

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