元気!本気!勇気!毎日の しあわせメモ

EDIT

風も吹くなり 雲も光るなり

明石海峡

風も吹くなり
雲も光るなり
生きてゐる幸福は
波間の鷗のごとく
漂渺とたゞよひ
生きてゐる幸福は
あなたも知ってゐる
私もよく知ってゐる
花のいのちはみじかくて
苦しきことのみ多かれど
風も吹くなり
雲も光るなり

(林芙美子)

●1年前の今日:
効果のある反復練習

コメント:0 | TB:0 【伝えたいことが あるんや】  無常 生命 一期一会 天命 満喫 

ページTOPへ↑

EDIT

かりそめ

朝霧駅から明石海峡大橋を臨む

いくら貯め込んだって
あの世には持っていけない

…なんてよく言いますが

そりゃそうですよね

金品はもちろんのこと
身体だって借り物なんですから

大事に使わせていただかなきゃ

・・・などと、
思ったり...思わなかったり...

では、お気楽に...(^^)/~~~

●1年前の今日:
誰だって見ようと思えば見られるのに

コメント:0 | TB:0 【しあわせメモ♪】  無常 生命 一期一会 天命 満喫 

ページTOPへ↑

EDIT

あらゆるものは移ろいゆくのが常

朝霧駅から望む明石海峡大橋

朝霧駅から望む明石海峡大橋。

力、技、富の粋を結集した世界屈指の土木建築。

構想から数十年、5000億円を投じて1998年に開通。

この夢の架け橋の耐用年数は約100年。

長いか? それとも短いか?

夢は夢見心地だからこそ夢。

叶ってしまえば沙羅双樹の花の色。

とは言え、そんな悪夢もまた夢のうち。

・・・などと、
思ったり...思わなかったり...

では、お気楽に...(^^)/~~~

●関連記事:
夢見心地だからこそ夢
●1年前の今日:
さらに勢力を増していた「どぅるんっ!」シリーズ

コメント:0 | TB:0 【しあわせメモ♪】  無常  天命 生命  お気楽 

ページTOPへ↑

EDIT

もう7年? まだ7年?

東北好き! あの日をわすれないよ
東北好き! あの日をわすれないよ

今日は、東日本大震災から7年。テレビ番組表を見てたら「NHK」で気付いた事が・・・。ちょっと良い話!

via: Twitter / MizunoKatsuaki

あれから7年。

アッという間の7年。

まだ、たったの7年。

なのに、
もうずっと昔のことのように…
とっくに復興できているかのように…
過去の教訓に学ぼう的な報道が多いような気がする。

過去の出来事にしてしまうには、ちょっと早すぎませんか?
自分は関西に住んでいるので余計にそう感じるのかもしれませんが、阪神淡路大震災よりも風化の進み具合が早いのでは?

否、地元ではそんなことはないのかもしれません。
ただ、関西に伝わってきていないのかもしれません。

けど、全国ネットのニュースを観ていても、なんだか扱いが軽いというか、記念日的な雰囲気になってませんか?

風化っていうより、沈静化みたいな意図すら感じる。

まだまだ多くの方々が自宅へ帰れずにいるのに…
場合によっては二度と帰れないかもしれないのに…
原発事故は治まるどころか未だ発生中なのに…

心あたたまるエピソードだとか
復興の象徴的な再開発のニュースだとか
なんだか良い話ばかり聞こえてきますけど。

希望が持てる話も少なくないですから、それはそれでイイんですけどね。
無用で過剰な心配をするつもりもないんですけどね。
明らかに情報が偏っている面がありますよね。

自分が知らないだけなのかな?
地方まで詳しい情報が届いていないだけなのかな?
初老のおっさんの取越し苦労ならイイんですが。

あれほどの大事だったのですから
あれほどの生命が奪われた災害なのですから
未だに心安らかでいられない人たちが大勢いるのですから
もう少し大きな話題にしてみんなで考えたい!

あの日を忘れない。

忘れないということがイチバンの供養になる。
忘れないということがイチバンの防災になる。

・・・などと、
思ったり...思わなかったり...

では、お気楽に...(^^)/~~~

●1年前の今日:
いろいろと思うことはあるのだけど…

コメント:0 | TB:0 【伝えたいことが あるんや】  東日本大震災 生命 伝える  震災 

ページTOPへ↑

EDIT

伝えたいことと伝えなくてはならないこと

23年目の1.17

23年目の1月17日。

冷たい雨がそぼ降る中、いつものように参拝を済ませた後、テレビのスイッチを入れました。
特別な番組はなく、5時46分の黙祷の様子が中継されただけでした。

神戸市民の既に半数近くが、震災後に生まれたり転居してきた人になっています。
ましてや、他の地域の人たちにとって震災への記憶や関心はなくなりつつあるのも当然です。

悪天候が重なったこともあり、神戸市中央区の東遊園地で開かれた追悼のつどいに訪れた人は、最少だった昨年をさらに割り込みました。
震災を直に体験した人にとっては残念でなりません。

しかし、旧きを淘汰し新しい息吹を取り入れることは、被災地の復興や活性化そのものであることも確かです。

震災後23年、先の戦争が終結してからボクが生まれるまでの期間よりも長い時間が経過しています。
戦争で日本中が焼け野原になったことは教科書などでしか見たことがありませんから、目覚ましい高度成長やバブル経済の華やかさを何食わぬ顔で謳歌していました。

戦争も震災も伝説となり、新たな暮らしが営まれています。
こうして時代は移ろいゆくのですね。

風化は致し方たないことだと、何年か前から思うようになりました。

ですが、人間は社会を形成して生活している動物です。
個人的な感傷を引きずらせることは、あまり社会の役にたたないかもしれませんが、震災で得た体験や気づきを後世に伝え、次世代の人たちはそれを活かしてより安全で快適な社会を作っていく使命があるはずです。
地震を避けることのできない日本に住んでいる限り、防災面では特に過去の体験を活かしていくことは大切です。

今朝、こんなニュースを目にしました。

時間差が怖い「通電火災」とはー阪神淡路大震災から学ぶー

1995年に発生した阪神淡路大震災では、古い耐震基準だった建物の倒壊、室内の家具の転倒に加え、火災の被害が目立ちました。なぜ火災が起きたのか?それは『通電火災』が原因だったと言われます。

大地震が発生した際は、広範囲で停電が発生する可能性があります。このときブレーカーを落とさずに外へ避難すると…。電気が復旧した際に地震で倒れていたり、家具の下敷きになっていた電気製品が再び作動。これが火元となって起こるのが、通電火災です。

通電火災が怖いのが、時間差で発生するため発見が遅れることです。地震発生とともに出火した場合、人が対応できるのですが、避難し無人となったあとに電気が復旧し、出火する事が多いのです。これにより発見、消火が遅れ、揺れで散乱した室内の物に引火。あっという間に火災が拡大してしまうのです。さらに冬場は、ヒーターやストーブなど熱源となる家電を使う時期のため、リスクが他の季節よりも高くなります。

元を断つ。電気が復旧しても、通電しないように「ブレーカー」をおとして避難すれば通電火災は防げます。もちろん、最近の暖房器具は倒れたら起動しないような安全装置がついていたり、揺れを感知してブレーカーが自動で落ちるような器具もそろっています。ただ、万が一のことを考え、避難時は慌てて外に出る前に、「ブレーカー」をチェックするということをこころがけてください

via: livedoor NEWS

通電火災を防ぐためにブレーカーを切って避難すること

阪神大震災の場合、火災の6割はこの「通電火災」だったとも言われています。
このことを知っていたら、かなりの出火を防ぐことができたのではないでしょうか。 事前にブレーカーを振動感知式のものに交換しておいたり、地震が起きて避難することになった時はブレーカーを切ったりすることができたはず。

悲惨さや無念の思いを伝えることもさることながら、同じ思いをする人を一人でも少なくするために、こうした情報を伝えていかなければならないと思います。

何を伝えたいかとともに何を伝えなくてはならないか

追悼のつどいで灯された「伝」の文字に込められた大切な課題。

今年も静かに祈りを捧げ誓います。
体験者として何か少しでもお役にたてますように…

・・・などと、 思いを巡らせながら過ごした22年目の断食日。

●1年前の今日:
22年目の祈り

コメント:1 | TB:0 【伝えたいことが あるんや】  阪神・淡路大震災 震災 生命 伝える 天命   

ページTOPへ↑

EDIT

夏の訪れ

夏の訪れにより自転車が出せない

夏の訪れにより自転車が出せない

via: Twitter / yoinomachi

これは仕方ありません┐(´∀`)┌

諦めて様子を見るしかないでしょう!

元気で羽化しておくれ!!

けど、ちょっと
危ないところでしたね。

よく気がついたものです!

自転車の持ち主が
やさしい人でよかった(^^)/

ウチの周辺では
今年は未だセミの気配がありません。

でも、もうそろそろですね。

あの 暑苦しい 夏らしい
エネルギッシュな鳴き声が聴こえると
いよいよ夏本番です。

・・・などと、
思ったり...思わなかったり...

では、お気楽に...(^^)/~~~

無事旅立っていきました

無事旅立っていきました

via: Twitter / yoinomachi

●1年前の今日:
お見通し

コメント:0 | TB:0 【しあわせメモ♪】  季節  生命 

ページTOPへ↑

EDIT

花束ではありません…

ツツジの季節になりました

ここに養分を送り続けたのすごい

via: Twitter / nyanpooo

ここに養分を送り続けたのすごい

かなり長い間
日の目を見ない時を
過ごしてきたのでしょうね…

植物の生命力に脱帽!

っていうか

定期的に剪定してやらないと
こんなに伸び放題なのか!?

と、改めて恐れ入ります!!

・・・などと、
思ったり...思わなかったり...

では、お気楽に...(^^)/~~~

●1年前の今日:
たいていの場合、批判は効き目がない

コメント:0 | TB:0 【しあわせメモ♪】   生命 成長 

ページTOPへ↑

EDIT

22年目の祈り

22年目の祈り

via: 産経フォト

22年目の1月17日。
今年も寒い朝になりました。

テレビ各局とも早朝の特別番組はなく、かろうじてBS1だけが追悼のつどいの様子を生中継していました。
神戸市中央区の東遊園地で開かれた追悼のつどいには、午後5時までに約3万人が訪れましたが、昨年と並んでこれまでで最も少ないとのことです。
SNSで繋がっている人たちは震災体験者や同年代の人も多いので、震災関連の投稿も目につきましたが、既に少数派になっている感は拭えません。

1.17は、こうして少しずつ霞んできました。
震災を目の当たりにした人にとっては実に哀しいことですし、防災面でも過去の体験を活かしていく上で風化は望ましいことではありません。

とは言え、いつまでも旧態依然とていては新たな息吹を注ぎ込んで活力ある街づくりをすることはできません。
旧きを淘汰し新しきを取り入れることは被災地の復興や活性化そのものであるとも言えます。

神戸市が昨年11月に行った調査によると、震災後に生まれたり転入してきたりした人は全市民の約44%に達しており、過半数を占める日も近いでしょう。
震災体験者や震災を知る人たちは少しずつ着実にこの世を去り、いつしか震災は伝説になっていきますが、それもまた復興の証なのです。

特別な日だったはずの1.17は、20年余の年月を経て普通の日になりつつあります。

けれども、自分にとっての1.17は、やはり特別な日であることに変わりありません。
今年も変わらず静かに祈りを捧げ誓います。
追悼のつどいで灯された灯籠の如く、たとえ微かであっても生命の光になれますように…

・・・などと、
思いを巡らせながら過ごした22年目の断食日。

●1年前の今日:
未来につなげる

コメント:0 | TB:0 【伝えたいことが あるんや】  阪神・淡路大震災 震災 生命 天命  

ページTOPへ↑

EDIT

こんなこと書かれたら試してみたくなる

「どじょう」 活き締め急速冷凍!

ンンンンンンンンン!?

via: Twitter / murasakiigai

※ごく稀に生き返る場合がございます

そういうことが
あったんですね^^;

ところで…

それって
あたり?

それとも
はずれ?

個人的には「あたり」なんだけどなぁ

・・・などと、
思ったり...思わなかったり...

では、お気楽に...(^^)/~~~

●1年前の今日:
生活に密着した三角関数

コメント:2 | TB:0 【なに?コレ?】  但し書き メッセージ 生命 

ページTOPへ↑

EDIT

逞しさとは健気さと共にある

排水溝に溜まった土埃で発芽してる!!

今日も雨でした。

ふと、ベランダの隅に目を向けてみると…

排水溝に溜まった僅かな土埃で
発芽してました!!

スゴイ!
こんなところでも力強く根を張り芽を出しているんですね。
生命力を感じます。

おそらくアサガオの双葉ですね。
明日プランターに植え替えてあげようと思います。

バイタリティというのは、生まれ持った素質としての圧倒的な強さや大きさじゃないですね。

吹けば飛ぶような弱々しくか細い生命を少しずつ着実に積み上げていくように育まれるものなんですね。

どんなところでも、どんな日でも、たゆまぬ歩みを続ける…
それでようやく滲み出てくる力なんですね。

まだしばらくはジメジメした梅雨が続きます。

でも、どんより沈んでいるだけじゃなくて、今できる準備を欠かさないようにします。
もうスグやってくる煌めく夏の日のために…

・・・などと、
思ったり...思わなかったり...

では、お気楽に...(^^)/~~~

●1年前の今日:
この夏、うどんを着る!?

コメント:0 | TB:0 【しあわせメモ♪】  生命 積み重ね 継続 天命 

ページTOPへ↑

EDIT

一元生命の新陳代謝

死もまた生成発展の姿

今日が松下幸之助の命日であることを、覚えている人達は、一体、どれぐらいいるだろうか。

私はある時、「万物発展の法則が働いているのに、どうして人間は死に、滅びるのですか」と質問したことがある。

松下幸之助は、「死もまた、生成発展の姿や」と言う。「一人の人間が死ぬことは、確かに悲しいことである。しかし君、もし人間が死ななかったら、人類は滅びるぜ」と言った。

人間が死ななかったら、人類は過密になって、窒息し、滅びてしまうだろう。死ぬからこそ、新しい命が力強く生きるのだ。そんなやり取りを、命日に、思い出した。

via: 上甲晃塾長一日一語

一元生命の新陳代謝
死もまた生成発展の姿

輪廻転生を信じろと言っているのではない。

めいっぱい新たな酸素を吸い込むためには肺の中の息を吐ききらなければならないということ。

知識や技能はこの世で使ってこそのもの。

貯め込まずに活かしきり昇華する。

それでこそ志は子々孫々まで受継がれることになる。

残すのではない。
遺ってしまうのだ。

・・・などと、
思ったり...思わなかったり...

では、お気楽に...(^^)/~~~

●1年前の今日:
公園に佇む謎の野菜!?

コメント:0 | TB:0 【しあわせメモ♪】  生命 天命  お気楽 

ページTOPへ↑

EDIT

未来につなげる

21年目を迎えた「1・17のつどい」

21年目の1月17日。
しばらく暖かい日が続いていましたが、今朝はグッと冷え込みました。

例年通り震災関連のニュースがトップ記事として取り上げられていました。

しかし話題は、今年成人を迎えた人たちはあの震災を知らないこと、被災者の高齢化や被災地への転入者が過半数を超えていること、追悼行事やその参加者が激減していることなど、風化を指摘するものばかりが目立ちました。

TwitterなどSNSへの投稿には「忘れてはならない」「語り継ごう」といった声が多く見られましたが、それは確実に風化が進んでいるからこその思いなのだとも感じます。

数年前からボクは震災の記憶が風化することに対しての考えが変わりました。
個人が感じている震災への思いと、街や社会が捉えている震災の記憶は、別に考えなければならないと思うようになりました。
あの大惨事を目の当たりにした者としては決して忘れることのできない出来事ですが、その思いを街や社会に求める必要はないと感じるようになりました。

街の復興が進むということは震災の傷跡がなくなっていこことでもあります。
精神が安定し笑顔の溢れる生活者が増えるということも復興の証の一つです。
復興は震災を知らない人たちによって更に推し進められていきます。
復興に伴うこうした傾向こそが風化を示すものでもあるのです。

だから、いずれは忘れ去られていくのです。
復興を誰よりも望んでいた被災者や関係者なら、これを嘆く必要はありません。

ただし、表向きの復興だけでは真の復興とは言えません。
震災後に抱えてしまった社会的課題は未だ残されています。
時を経て新たに表面化してきた課題も少なくありません。
個人的な感傷が当事者の減少とともに失われていくことは仕方のないことですが、社会全体の課題は簡単に風化させてはなりません。
今を生きる市民の責務として継続して取組んでいく必要があります。
そのことが犠牲者への弔いであり、新たな犠牲者を出さないための使命であるはずです。

神戸市中央区の東遊園地で行われた「1・17のつどい」では、「1・17」の形に並べられた6434本の竹灯籠に火が灯されました。
今年は市民からの応募作品から選ばれた「未来」の文字が加えられました。
21年目を象徴する印象的な追悼行事でした。

これからのキーワードは当に「未来」。
「忘れてはならない」「風化させてはならない」から、「歴史に学ぶ」「未来につなげる」へ進化させていこう! そう確信させてくれた灯籠の文字でした。

・・・などと、
思いを巡らせながら過ごした21年目のの断食日。

21年目の竹の灯籠「1.17」に加えて「未来」の文字
●1年前の今日:
経験を活かすことが最大の供養

コメント:0 | TB:0 【伝えたいことが あるんや】  阪神・淡路大震災 震災 生命 天命  

ページTOPへ↑

EDIT

それって命よりも大切ですか?

チラ見 please! Thank you!

どのポストも
どのチラ見も
どのメールも
どのサーチも
どのSMSも
命の価値はない

後にしましょう

ちょっとくらい大丈夫だろうが
取り返しのつかない結果を招く

たとえ致命的でなくとも
二度とない貴重な時間や体験を
無闇に捨ててしまっていることは少なくない

ましてや大切な人の命を代償にするなんて…

どんな後悔や反省も後の祭り

今一度、心に留め置きます

それって命よりも大切ですか?
●1年前の今日:
スーパームーンの皆既月食

コメント:0 | TB:0 【伝えたいことが あるんや】  生命 油断 無意識  

ページTOPへ↑

EDIT

あれから14年…

14年を経過したマンハッタン

あれから14年。

もう14年なんですね。

しかし、あれほどの大惨事です。

そう簡単に忘れることはできません。

ですが、最近はニュースでも
あまり取り上げられることはありません。

風化してしまうには
あまりにも早過ぎます。

謎の多い事件ですが
紛れもない事実の一つは
多くの一般市民が巻き込まれたということ。

市民が知る由もない謎なら
あえて知ろうとも思いません。

ただ、たった一つ見過ごせないことは
多くの一般市民が巻き込まれたということ。

そちらの世界のことは
そちらの世界だけでやってください。

もうこれ以上
関係ない人を巻き込まないで!

犠牲になった方々のご冥福を心からお祈りします。

●1年前の今日:
任される人の絶対条件

コメント:0 | TB:0 【伝えたいことが あるんや】  生命 9.11 911事件  

ページTOPへ↑

EDIT

失敗から学ぶためには…

失敗から学ぶためには、まず生き残らなければならない。致命傷を負ってはならないのだ。刺し違えてはならないのだ。心理臨床の大前提だ。

via: Twitter / kubi0213

これまで何度となく無謀な総力戦に身を投げ出してしまいました。

今こうして暮らしていけるのは、ただ運が良かっただけのことだと思います。

若気の至りと言わざるを得ません。

イイおっさんになってからも そんな傾向が抜け切っていませんでしたが、今改めて、肝心の目的を見失ってはならないことを再認識しました。

攻めるも 逃げるも 生き残るため
成功も 失敗も 生き残るため

生き残らなければ、生き方に拘ることもできません。

悲劇の主人公のような生き方は真剣とは言えません。

・・・などと、
思ったり...思わなかったり...

では、お気楽に...(^^)/~~~

●関連記事:
真剣に... お気楽に...
●1年前の今日:
一日の終りの充実感・開放感を得るために

コメント:0 | TB:0 【伝えたいことが あるんや】  生命  責任 感謝 成功 失敗 天命 

ページTOPへ↑

| PAGE-SELECT | NEXT