元気!本気!勇気!毎日の しあわせメモ

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デジタルっていったい!?

新感覚! 全学年生対応雑誌「小学8年生」を読もう!?

小学館の小学○年生が統一され、なぜ小学8年生になったのか?という説明で「それは8がデジタルの数字で」などとデジタルという概念を突然持ち出し、デジタルが何かを説明しないまま「なのだ!!」で押し切って、結局は8の部分を好きな数字に塗って読め!というデジタルなのに超アナログ仕様。最高!

via: Twitter / ma_me_mi_tu_o

デジタルって言いつつ
超アナログ仕様ワロタ
w

8ではなく「万能数字」という新たな記号を生み出したってことか。

via: Twitter / KiyotakaKishino

たしかに「デジタル」じゃなくて「万能」路線で押せば納得しやすかったかもしれません。

が、コレを考えた小学館の人たちにとって「デジタル」と言えば、未だに「デジタル時計」が最大の脳内シェアを誇っているに違いありません^^;

さて、世間の小学生とその親世代でコレを「デジタル」モノとして認識できる人が実のところどの程度いるのでしょうか?

っていうか…
素直に「月刊小学生」で良かったのでは?
と思っているのはボクだけでしょうか(^^ゞ

・・・などと、
思ったり...思わなかったり...

では、お気楽に...(^^)/~~~

●1年前の今日:
みかんを長持ちさせるカンタン保存法

コメント:0 | TB:0 【なに?コレ?】  ネーミング センス デジタル アナログ 

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アナログシンセ

学研「大人の科学マガジン」シンセサイザー・クロニクル

学研「大人の科学マガジン」の別冊として刊行される

「シンセサイザー・クロニクル」

付録は、なんと!
アナログシンセです。

なつかしい…
アナログシンセ。。。

昭和50年代…
シンセサイザーと言えば
最先端のテクノロジーであり、
それを使った音楽は
最先端のテイストを持っていました。

ピコピコミュージックなどとバカにする人もいましたが
いろいろと揶揄されるというのは
それだけ注目されていたということ。

しかし…
楽器やレコーディング周辺機器が
どんどんデジタル化してくるにつれて、
シンセを使った音楽は
次第に、つまらなくなっていったのも確か!

アナログシンセを駆っていたミュージシャンたちは
感性もアナログだったんだと思います。

彼らの奏でる音は
それがシンセの音であったとしても
温もりや 活気や 魂を感じる音でした。。。

 

「シンセサイザー・クロニクル」

レゾナンス調整は
ボリウムではなくスイッチなんだそうで
そこが ちょっと残念なわけですが…

こんな おもちゃ^_^; でありながら…
「外部入力端子つき」ってのが スゴイ!

学研「大人の科学マガジン」シンセサイザー・クロニクル

前に買った「テルミン」も接続できるぞ!

コレ 欲しいかも。

 

学研「大人の科学マガジン」別冊
「シンセサイザー・クロニクル」

発売予定日は、2008年7月30日
A4変型判128ペ ージ 予価:3,200円(税別)

 

 

●1年前の今日:逢うべき人

コメント:0 | TB:0 【しあわせメモ♪】  アナログ 大人の科学 

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