元気!本気!勇気!毎日の しあわせメモ

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ありがちな勘違い

ちゅうりっぷ 弾いてみよう! ソミミ ファレレ ドレミファソソソ

何か違うぞ。

via: Twitter / takehikoniisan

チューリップの歌詞で
唄うこともできるけど…

コレは何度弾いても
ちょうちょ でしょ^^;

実は
この逆も間違えやすい。

っていうか
間違えたことありますwww

・・・などと、
思ったり...思わなかったり...

では、お気楽に...(^^)/~~~

●1年前の今日:
辞めちゃうんですね!?

コメント:0 | TB:0 【なに?コレ?】  勘違い 音楽 楽譜 童謡 

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自分の立ち位置を確認できた30年ぶりのLIVE

30年ぶりの再結成LIVE

この前の日曜日は久しぶりのLIVEでした。

ハイ。観客ではなく演者の方で…^^;

一昨年の暮、忘年会に誘われて行ったのですが、その時に集まったのが若かりし頃の音楽仲間たちでした。

そのメンバーが顔を揃えるのは約30年ぶりのこと。

懐かしい話題や近況報告などで盛り上がり、また時々集まろうということになりました。

いや、あの忘年会が、まさかバンド再結成の招集だったとは思ってもいませんでした。

ところが話はトントン拍子に進んで、昨年夏から月に1回ペースでリハーサルをすることになりまして…

実に30年ぶりの活動再開となったわけですが、それは「このメンバーとして」というだけでなく、すっかり音楽から離れていた自分にとっては、まさに30年ぶりの演奏だったのです。

50の齢を過ぎてからのリハビリは難関続きでした。

カラダがついていかないのは予想通りでしたが、イチバン難儀したのは「記憶力の低下」でした。

一つ覚えては一つ忘れていく状態では練習もままなりません(^^ゞ

実は他のメンバーは、当時から今に至るまで音楽を続けていて、プロやセミプロの活動をしているベテラン・ミュージシャン。
そんな彼らと一緒にやるのは嬉しくもあり辛いことでもあります。

正直、続けるのはムリかもなと思いましたが、なんだかんだで半年あまりをかけて今回のLIVEと相成りました。

元々スキでやっていたことですしね。それに、なんとなく運命的な縁の巡り合わせみたいなものも感じるところがあったので、今となっては自然な成り行きだと思っています。

とはいえ、30年のブランクはカンタンに埋まるものではありませんでした。

今回のLIVE会場では、いつもと違う楽器でいつもと違うアレンジの演奏をせざるを得ないという厳しい条件がついていました。

やっと少し慣れてきたと思ったのに1から出直し。しかも残り時間は1ヶ月。
できる限り練習はしましたが、やはり本番では足を引っ張ってしまいましたね。

ですが意外にも、あまり緊張はしませんでした。

とても楽しく演奏することができました。
いやホントに楽しかった!

他のメンバーも(たぶん)楽しんでいました。
満員のオーディエンスも温かく支えてくれて、会場が一体となって盛り上がることができたと思います。
実に気分良く再結成LIVEを終えることができました。

まぁ自分の演奏自体は酷いものでしたけど^^;

そのLIVEの夜から2日経って感じたことがあります。

それは、自分の立ち位置。

自分が担うべき役割というか、本来のシゴトというか、存在意義にも直結するようなこと。

たしかに、先日の演奏はとても満足のいくものではなかったのですが、それでも自分をメンバーとして受け容れてくれた仲間たちと共に楽しくLIVEができたというのは、演奏テクニック以外の別の要素が働いたからとしか思えません。

この数ヶ月、30年のブランクをいかに埋めるか、なんとかして少しでも仲間に追いつこうということに躍起になっていました。

もちろん演奏が上手いに越したことはないのですが、それだけじゃなかったんですよね、自分の存在意義は。

そう考えると、これから自分がどうしていけばよいのか、どんな役割を果たしていけばよいのか、ぼんやりとではありますが解ったような気がします。

そうそう。そうだった。
30年前も自分はそういう立場で参加してたんだった。

そして、音楽を離れた後の生活やシゴトにおいても、そういう役割をしてきたんだと気づきました。

気張って新しいことを習得したり厳しい訓練を重ねて乗り切ることばかり考えなくても、既に持っている自分らしさがある。
そういう「自分の立ち位置」を確認できたLIVEでした。

今のシゴトも、再開した音楽活動も、これまで培ってきた経験が活かされる舞台なんだということ。自分らしい道なのだということ。

今後、何か迷いが生じる出来事があったとしても、この立ち位置に軸足を置き直せばいいんだ。そう思うと心強いものがあります。

とはいうものの、やっぱり今回のLIVEのビデオはあまり観たくないなぁ^^;

自分にとってエポックメイキングなLIVEではありましたが、演奏自体は黒歴史になりそう┐(´∀`)┌

・・・などと、
思ったり...思わなかったり...

では、お気楽に...(^^)/~~~

満員御礼 ありがとうございます

満員御礼 ありがとうございます

●1年前の今日:
「阪神大震災被災者からのお願い」より

コメント:0 | TB:0 【しあわせメモ♪】  天命  自分らしさ 役割 音楽 仲間 LIVE お気楽 

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ゴージャス過ぎる入店音

人類が火星に移住した後の荒廃した地球で、僅かに取り残された地球人達が最後の一店舗を探す旅に出るSFファンタジー・ハリウッド映画風「ファミマ入店音」です。

via: Twitter / _kk1_

【DTM】ファミマ入店音をハリウッド風にしてみた

アホや┐(´∀`)┌
コレは完全にアホですわ…

いや、もちろん…
この場合のアホは最大級の褒め言葉ですよ!

もう何回リピートしたか分かりません^^;

全米が泣いたかどうは分かりません(^^ゞ

自動ドアの先に拡がっている未知の世界…
壮大なスケールで繰り広げられるコンビニスペクタクルww

ジャージ&サンダルで入れる雰囲気ではないけど、Tポイントつくかな?

・・・などと、
思ったり...思わなかったり...

では、お気楽に...(^^)/~~~

●1年前の今日:
だいたいは分かるんですが…

コメント:0 | TB:0 【なに?コレ?】  パロディ ハリウッド 映画 音楽 

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定期演奏会を終えて…

定期演奏会を終えて…

今日は長女が所属する吹奏楽部の定期演奏会でした。

今年度の集大成。一年間の成長ぶりをしっかり見せてもらいました。

当たり前のことですが、一年前の演奏とは雲泥の差です。
長女も他のメンバーも予想以上に上達していました。

夏のコンクールでは金賞をいただくという成果もありました。

その後は心身ともに疲労が溜まって部活を続けられないかもしれない状況まで追い詰められるなど心配も少なくなかった一年間でした。

それでも、なんとか踏ん張って練習を積み、今日の好演につなげることができたと思うと胸が一杯になりました。

そして、三年生の先輩との合奏は今日が最後となりました。
新たな進路を決め旅立っていく先輩の姿に触れて、在校生たちも感じることがあったようです。

楽しいこと辛いこと、これから先も色々なことが待ち受けていると思いますが、来年度もさらなる成長を見せてくれることを期待しています。

ゆきちゃん、よくがんばりました。
これからも自分らしく楽しんでください。

・・・などと、
思ったり...思わなかったり...

では、お気楽に...(^^)/~~~

●1年前の今日:
余計なお世話かもしれませんが^^;

コメント:0 | TB:0 【しあわせメモ♪】  音楽 発表会 成長 中学校 

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巨星墜つ

ゴロワーズを吸ったことがあるかい

また逝っちゃったよ
寂しくなるな

ヘイボーイ

JBの時も、清志郎の時も、大瀧さんの時も
モーリス・ホワイトの時もそうだったように

どうにかなるさ

でも、そんなこと実は日常茶飯事で
毎日たくさんの人が逝っちゃってるんだ

ノー・ノー・ボーイ

誰でもみんな逝っちゃんうだ
いずれ、あんただって、俺だって

ブレイン・フード・ママ

で、また普通の日々に戻るんだ
なんにもなかったかのようにね

やつらの足音のバラード

イチバン大事で忘れちゃいけない日は
誕生日でも記念日でも命日でもなくて
なんにもなかった普通の日なんだよな

・・・などと、
思ったり...思わなかったり...

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ムッシュかまやつさん死去 昨年肝臓がん公表、78歳
ウェブ魚拓
●1年前の今日:
イラスト回答を促される出欠確認

コメント:0 | TB:0 【伝えたいことが あるんや】  感謝 別離 音楽 あこがれ  

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And he turned into a true legend.

Jazz Legend Al Jarreau Dies.

また一人、偉大な存在を失いました。

Al Jarreau 1976 -Take Five

何も変わっていないと思っていても、
こうして時は常に移ろいゆくのです。

Al Jarreau - Mornin'

そう。つべこべ言っている暇はない。

今、此処がベストタイミングなのだ。

Al Jarreau - Spain (Live Under The Sky 90)

残された時間は着実に失われている。

今やらずして何時やるつもりなのか?

・・・などと、
思ったり...思わなかったり...

謹んでご冥福をお祈りします。

Al Jarreau - Moonlighting

米ジャズ歌手のアル・ジャロウ氏が12日、米ロサンゼルスで死去した。76歳だった。中西部ウィスコンシン州ミルウォーキー出身で、1975年、35歳でデビューした。米音楽界最高の栄誉であるグラミー賞をジャズ、ポップ、R&Bの3部門で獲得した。代表曲に「モーニン」などがある。体調を崩し、引退を発表したばかりだった。

via: YOMIURI ONLINE

●1年前の今日:
自慢話はなぜウケが悪いのか?

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奇妙きてれつ! 見せる音楽?

「妖精のエアと死のワルツ」の楽譜

音楽経験者にしか解けないクイズが話題となってますが、ここで「妖精のエアと死のワルツ」の楽譜をご覧ください。

via: Twitter / az_ldm

「妖精のエアと死のワルツ」の楽譜

後半は殆どアスキーアートの世界^^;

妖精のエアと死のワルツ(英: Faerie's Aire and Death Waltz (from "A Tribute to Zdenko G. Fibich))は、ジョン・スタンプによる未刊の風刺的楽曲の一つ。1980年に作曲及び著作権登録された作品で、そのユーモア性と演奏不可能性で有名となった。点刻技法(stippling)を用いた美術作品の一例であり、「ペンギンを逃がせ」などの奇異な演奏指示などが書かれているため、音楽家の気晴らしを目的として、音楽室やオーケストラ室の壁に飾られることが多い。

via: Wikipedia

特徴は「演奏できないこと」と言われていますが、スタンプ氏曰く「音楽というよりも美術作品」とのことなので、演奏できるかどうかは問題ではないのでしょうね。

ところが、コンピュータ上で実演した人がいたようです。

妖精のエアと死のワルツ

やはり、音楽というよりも美術作品であるようですww

・・・などと、
思ったり...思わなかったり...

では、お気楽に...(^^)/~~~

●1年前の今日:
鏡開きだ! 餅食べよう!

コメント:0 | TB:0 【なに?コレ?】  音楽 アート  遊び心 

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新年初リハーサル

30年前のオリジナルメンバーで再結成した親父バンド

今日は今年初めてのスタジオリハーサルでした。

昨年の春、再開した音楽活動。
実に29年ぶりのことで何から何まで思うようにいかず戸惑いっぱなしでしたが、なんとか今年も継続できています。

が、再開当初はリハビリの日々に心が折れそうになりました。

50歳を過ぎてパワー、スピード、センスなどは明らかに衰えています。

特にショックだったのは記憶力の低下でした。

曲やフレーズがなかなか覚えられない…

他のメンバーたちは当時からずっと音楽を続けている超ベテラン揃い。
プロやセミプロの人たちに囲まれてプレッシャーは強まるばかり。

とにかく数稽古あるのみと思いつつも、練習の成果は振るわず途方にくれる日も少なくありませんでした。

けれども何故か、ワクワク感と楽しさは常に感じていました。
リハーサルの日を心待ちにしている自分に驚きを隠せませんでした。

そうこうしているうちに、メンバーの励ましに支えられて少しずつ勘を取り戻すことができてきました。

とはいえ、20代前半の状態を完全に復旧することはできるはずもなく、ついには開き直って初心者としてプレイしようと思うにいたりしました。

すると不思議なもので、気持ちが軽くなるだけでなく、プレイも良くなってくるのですね。

若い頃のようなパワーやテクニックは失ってしまいましたが、年齢相応の味といいますか無駄を削ぎ落としたプレイができるようになったように思います。

みんなの足を引っ張らないようにすることばかり気にしていた頃に比べて、今では自分にできることだけに最善を尽くすことを心がけているせいか、伸び伸びとプレイを楽しむことができています。

もちろん、それだけで歓んでいるレベルではなく、まだまだ練習を積み重ねていく必要はあるのですが、一つの峠を越すことはできたのかもしれません。

今日の新年初リハーサルも厳しいオーダーにめまいがするほど翻弄された3時間でしたが、汗ビショになりながらも疲れも忘れて楽しむことができました。

何かと頭を悩ませることも少なくない昨今ではありますが、音楽が生きる糧に少なからず役立っていることを感じています。

今後もこの親父バンドをライフワークにしていきたいものです。
というか、そうなることは自然の流れだと確信しています。

・・・などと、
思ったり...思わなかったり...

では、お気楽に...(^^)/~~~

●1年前の今日:
広口缶化の推進を強く要望します!

コメント:2 | TB:0 【しあわせメモ♪】  音楽 天命  お気楽 

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とってもカワイイんですが…

楽譜にかわいいのいた

楽譜にかわいいのいた(*´꒳`*)

via: Twitter / SognandoY

うわぁ~!
カワイイ♪

ただ・・・

屈託のない笑顔で「歯切れよく」「滑らかに」という相反する表現をたて続けに求められてしまうと、一筋縄でいかない子なんだろうなと、ちょっと腰が引けてしまいますwww

・・・などと、
思ったり...思わなかったり...

では、お気楽に...(^^)/~~~

●1年前の今日:
負の連鎖を断ち切るために

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イロモノではない! アーティスティックな奇策

The Rhysonic Wheel

回転とは等間隔で規則的な運動です。若いころに自転車のスポークに魅せられたミュージシャンのPete O’Connellさんは、Rhysonic Wheelなる装置を自作し、回転を利用したオリジナルのギター奏法を発明しました。

via: GIZMODO JAPAN

天晴 お見事!

回転運動と楽器の特性を活かしきっていますね。

おそらく唯一無二のパーカッシブ・ギター・インストゥルメント。Rhysonic Wheelが一定間隔でギターの弦とボディをストロークし、時にミュートをかけたり運指を変えたりして曲に変化をつけています。等間隔なビートゆえに4つ打ちキックとの相性も良く、トリッピーながら叙情的です。エモです。

via: GIZMODO JAPAN

これまでにも既成概念に捕われない独自の奏法で魅了するギタリストは存在しましたが、このような奏で方は見たことがありません。 それでいて単に奇をてらっただけでなく、音楽性も高く惹きつける魅力を感じるオリジナリティがありますね。

そして、なによりも…

自転車のスポークに魅せられて…

このスタート地点こそが唯一無二ですね。

Rhysonic

自転車のタイヤにビニールテープがくっついて「テペペペペ」と小気味よいビートが生まれたら、自然にはがれるまでそのままにしたい気持ちは確かにわかる。Peteさんのトラックメイク原体験も、ビニテ発だったのかもしれません。

via: GIZMODO JAPAN

さすがに それはないと思いますが(^^ゞ

自分も子どもの頃に、扇風機に紙や布を弾かせて色々な音の変化を楽しんでいたことがあります。
事実上楽器として使っていたと言っても過言ではありませんが、改造や奏法の確立を進めて新たな楽器へ仕上げるところまではいきませんでした。
まぁ普通はそんなもんでしょうけれど^^;

魅せられて、のめり込んで、乗り越えて、ぶっ飛んでいるからこそ、彼の楽器とプレイには人を惹きつけてやまない強烈な魅力があるのでしょう。

実に素晴らしい!!

・・・などと、
思ったり...思わなかったり...

では、お気楽に...(^^)/~~~

Rhysonic Wheel - Pete O’Connell
●1年前の今日:
「ゲリラ豪雨」の和名がカッコイイ件

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謎のミッション!?

意味不明な楽譜の指示

一番意味わかんない楽譜の指示はこれだって結論出てるから

via: Twitter / assaaaaaanon

えっ!?

カメレオン的って!?

カメレオン的
って、いったい?

何をどのようにすればよいのでしょうか?

具体性に欠ける上に意味不明┐(´∀`)┌

その点、コチラは…

さらに難易度の高い楽譜の指示

via: Twitter / MDG_ZLM

やること自体は明確なのですが^^;

盗みながら!?

かなり難易度の
高い指示です
┐(´д`)┌

完全に遊んでますね、
否、楽しんでますね^^;

音楽の奥深さを改めて垣間見た気がしますwww

・・・などと、
思ったり...思わなかったり...

では、お気楽に...(^^)/~~~

●1年前の今日:
チャンスや運命を活かすためには…

コメント:0 | TB:0 【なに?コレ?】   音楽 遊び心 

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30年のブランクを乗り越えて…

30年ぶりの復活を暖かく迎え入れてくれたメンバー

29年ぶりにスタジオ入りしました。

その29年前は、たった2日だけのピンチヒッターだったので、実質30年以上のブランクがあります。

しかも、音楽歴35年以上のベテラン、現役プロとセミプロの人たちに混じっての音合せです。

正直まったく付いていけませんでした^^;

体力とテクニックの衰えは想定した通りでしたが、記憶力の低下は予想を遥かに上回るもので困惑の極みでした。

けれどもメンバーたちは、30年ぶりの復活を暖かく迎え入れてくれました。

緊張しましたが、堅くなって何もできなくなるということはなく、衰えを感じつつも手応えを掴むことができました。

不思議と躊躇いも気負いもなく心から満喫できました。

めちゃめちゃ楽しい2時間でした。

ありがとう(^^)/
最高のメンバーです!

これから先もますます楽しみ!!
どうぞ よろしく お願いします。

では、お気楽に...(^^)/~~~

●1年前の今日:
当たり前だと思っていること

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今日もキマったぜ!

やるなぁ~
完全に楽器を使いこなしてる!

キメのパターンには
かなり自信があるんだね♪

ドヤ顔まいりました\(´∀`)/

さらに
スクラッチDJもお得意のようです。

やっぱりキメは
このパターン(^_-)b

クーちゃん…
否、クーちゃんさん

師匠と呼ばせてください!

ボクも しっかり練習しますwww

・・・などと、
思ったり...思わなかったり...

では、お気楽に...(^^)/~~~

●1年前の今日:
誠意は通じた!?

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流れに乗って思い立ったが吉日

思い立った時に遅すぎるという事は無い

【思い立った時に遅すぎるという事は無い】 いつも心に留めている黒柳徹子さんの言葉 諦めることが多かった子供時代の私を奮い立たせてくれた。

via: Twitter / sweetcocoamilk

GW中、若い頃の同志たちと久しぶりに会う機会がありました。

たまに会っている奴もいるのですが、人によっては実に30年振りの再会です。

不本意な若気の至りで疎遠になってしまった連中でしたが、30年のブランクを感じないくらい盛り上がりました。

当時の志を捨ててしまったのは自分一人でしたが、不思議と後ろめたさや気負いは感じませんでした。

血が騒ぐ… ってヤツでしょうか。
完全に魂を持っていかれているのが分かりました。

かつての同志は、今でも同志なんだな。

…というわけで、
あっさり誘いに乗ってみようと思います。

遅すぎるとは思いますが、とにかくやってみます。
残された人生の中では今がイチバン若いんだしね。

流されず 流れに逆らわず 流れに乗っていこう!

・・・などと、
思ったり...思わなかったり...

では、お気楽に...(^^)/~~~

●1年前の今日:
コンビニでは「袋」に充分ご注意ください!

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人は見かけによらぬもの

商店街にいそうなおばちゃんが演奏する「ブルース」只者じゃない!と話題に100万再生になりそうw

I Need Your Love So Bad -- My Grandmother Playing the Guitar
via: @attrip

ちっ ちっ ちっ ちっ!

なかなかの演奏だとは思うけど、メンフィスにはこんな輩は巨万といるんだぜ。

君たちは「商店街にいそうなおばちゃん」だからスゴイと思ってるんだろう。

でも、本当に「商店街にいそうなおばちゃん」なのかい?

この人物はもしかしたらメンフィスの街はずれのバーで夜な夜な演奏している売れないギタリストかもしれない。

そう! 「商店街にいそうなおばちゃん」という見かけだけでは判断できない。

もっと言うとね…
この人は「おばゃちゃん」なんかじゃない。
「おばちゃん」に見える「おっさん」かもしれないんだ。

どう見たって「おばちゃん」だって?

何を言ってるんだ!?

あのジェームス・ブラウンだって「おばちゃん」ライクな風体じゃないか。

この際「おばちゃん」だろうが「おっさん」だろうがイイじゃないか。

そんなことより、もう一杯呑ろうぜ!

沁みるブルースを聴きながら…

・・・などと、
思ったり...思わなかったり...

では、お気楽に...(^^)/~~~

商店街にいそうなおばちゃんが演奏する「ブルース」只者じゃない!と話題
●関連記事:
着物でブルース
●1年前の今日:
これぞプロの成せる業!

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