元気!本気!勇気!毎日の しあわせメモ

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そろそろ努力なんてしなくていいから

そろそろ努力なんてしなくていいから

そろそろ努力なんかしなくていいから失敗した方が良い。そういう動きかたをしなくちゃいけないって、頭ではわかってるんだけど、ついついやり慣れた努力ばかりしてしまう。それは逃げだとはわかっているんだけど、失敗は怖いから努力ばっかりしてしまう。

via: Twitter / shh7

やってみる努力
挑戦し続ける努力
ならイイんですけどね。

たいていの場合は
挑戦する暇をなくすための努力や
挑戦に見せかけた努力に走りがちです。

…で、
やらなくてはならないことがあるのに
ヤル気が出ない時やってしまうのは
ゲームやスマホではなく掃除と勉強。

掃除や勉強に逃げずに
挑戦して経験値を高めよう!

自戒に自戒を重ねての忘備録。

こんな耳が痛いのに
いつの間にか忘れがち^^;

・・・などと、
思ったり...思わなかったり...

では、お気楽に...(^^)/~~~

●1年前の今日:
一元生命の新陳代謝

コメント:0 | TB:0 【伝えたいことが あるんや】  逃避 失敗 経験 成長  

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巴里は君とともにある

もし若いときに巴里に住む幸運に巡り会えば、後の人生をどこで過ごそうとも、巴里は君とともにある。なぜなら巴里は移動する祝祭だからだ。

via: 移動祝祭日 - アーネスト ヘミングウェイ

「巴里」は置き換えることができる。

住んでいた場所だけでなく、出会った人、感動した映画や本、仕事や勉強など、若い時に影響を受けたありとあらゆる経験が当てはまる。

自分にもいろいろな「巴里」があった。

パパ・ヘミングウェイも「巴里」のひとつだ。

・・・などと、
思ったり...思わなかったり...

では、お気楽に...(^^)/~~~

●1年前の今日:
単車にも顔があってイイじゃないか

コメント:0 | TB:0 【見逃せない!この1冊】  経験 体験 成長 ノスタルジー 

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失敗するのは難しい!?

失敗するのは難しい!?

失敗するのってじつは結構難しい。まず「挑戦」しないといけないし、そして自分で「失敗だった」って認めないといけない。コレは失敗だ、って認めるのが怖くてずるずる負債を膨らましている人も多い。認めれば失敗は「経験」という資産になるのに。失敗は認めれば資産。認めなければ負債。

via: Twitter / shh7

そうそう!
実は失敗するのは難しい。

たいていの場合、失敗する前にやっておかなきゃいけないことがありますからね。

それは初めてやることだったり慣れないことだったり苦手なことだったりすることもあるんですね。

そんな面倒なことをやらなければ、あんまり失敗なんてしなくて済むんですよね。
だから挑戦しようとしない人が多いんですね。

逆に言うと、挑戦している人は、その後で失敗しようがしまいが挑戦した時点で極少数派のスゴイ人なんですね。

それから、失敗しちゃった時に失敗を認めるのも至難の業ですね。

失敗したら物理的にも心理的にも痛みや損失を被ることになりますからね。そうカンタンには認めにくいですよね。

けど、自他ともに認める失敗をしでかしてしまった人は、その痛みや損失を次への糧にすることができるんですね。

挑戦してみたからこその失敗ですからね。
今回のやり方には問題があったということを確認できたということ。一つの実験結果が出たに過ぎないわけですね。

つまり、失敗は結論ではなく過程なんですね。

ところが、失敗を認めることができない人は、見て見ぬふりをするんですね。

実験結果を直視しないことや曖昧にしてしまうことは、その経験自体をなかったことにしてしまうんですね。
つまり、せっかく挑戦したことをもなかったことにしてしまう。

それで何もなかったことにできるのなら少しはましなんですが、残念ながらそうはいきません。
無駄な時間と徒労を費やしてしまったという後悔や、自分をごまかしているという罪悪感、不信感、さらには無力感まで抱えてしまうことにもなりかねないんですね。

痛みや損失がなかったことにしたい気持ちは解りますが、失敗した事実は変えることはできません。
なかったことにしようとすればするほど更に痛みや損失を増幅させ長引かせてしまうんですね。

失敗するのは実に難しい。

けれども、やっぱり失敗を恐れたくない。

少しの勇気と素直さがあれば、きっと失敗できる!

挑戦して、失敗しても観念して失敗を認め、諦めずに挑戦する。
改善して挑戦して、失敗しても観念して失敗を認め、また挑戦する。
そうこうしているうちに時々成功することもある。
成功しても調子に乗らず、また改善して、また挑戦する。

そんなことの繰返しで進化成長していくんでしょうね。

やっぱり、失敗は結論ではなく過程なんですね。
途中経過だから気にすることはないんですね。

そして、進化成長は死ぬまで続きます。
ゴールなんてないから、すべて途中経過なんですね。

そう考えると、挑戦も失敗も意外に難しくないのかもしれませんね。…どっちやねん┐(´∀`)┌

・・・などと、
思ったり...思わなかったり...

では、お気楽に...(^^)/~~~

●1年前の今日:
父親に何か恨みでも!?

コメント:0 | TB:0 【しあわせメモ♪】  失敗 チャレンジ 観念 経験  

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解釈の自由

手作りは手間がかかっても楽しいもの

パンの自作を「パンを手に入れる」という目的で評価すると非常に効率が悪いわけだが、「半日がかりの遊び」として評価すれば非常に安上がりで健全でよろしいということになる。

via: Twitter / koba31okm

一つのできごと、一つの体験でも
何通りもの解釈の仕方があるものです。

そして、
一つのできごと、一つの体験を
どう捉え、どう解釈するかによって
何通りもの経験をするチャンスがあります。

さらに、
一つのできごと、一つの体験を
どう解釈するかを選ぶ自由は
常に誰にでも与えられています。

・・・などと、
思ったり...思わなかったり...

では、お気楽に...(^^)/~~~

●1年前の今日:
小さい勇気こそ

コメント:0 | TB:0 【しあわせメモ♪】  自由 視点 体験 経験 お気楽 

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直感は一瞬のできことじゃない!?

直感を磨くということは、日々の生活のうちにさまざまのことを経験しながら、多様な価値観をもち、幅広い選択を現実的に可能にするということではないかと考えている。

via: 直感力 (羽生善治)

コンピュータは
5×100の解を導くために
5を100回足す計算をするのだそうです。

カンタンな九九計算している風に見えて
実は100行程の足し算を
目のも止まらぬスピードでしているのです。

とにかく速い!!

速いけど、やってることは単純!

コンピュータと言うと
複雑なことをする機械という印象がありますが
案外、単純なことを猛烈な速さでやっているんですね。

人の直感というのも
これに似ているところがあるような気がします。

その道の熟練者たちは
高度な判断を瞬時に行っていますが
これを指して直感または勘と呼んだりしますね。

けれども、この判断というのは
瞬間的に複雑な検証をしているというよりは
永年の経験の中で積み重ねてきた
数えきれない試行錯誤の引き出しから
当てはまる結果を素早く検索しているというような
単純作業をしているような気もします。

確かに、速さという点においては
とても真似できない域に達しているのでしょうけれど
意外に単純なことをやっているだけなのかもしれません。

ただし、判断の正確さとスピードを高めているのは
膨大な経験値という引き出しが多さであり
その利用回数の多さであることは間違いありません。

瞬く間に得られたように見えていることが
実は、何年も何十年もかけて
ようやく成し得た結果だったりするんですね。

・・・などと、
思ったり...思わなかったり...

では、お気楽に...(^^)/~~~

 

 

●1年前の今日:「楽しんでやる」の本当の意味

コメント:2 | TB:0 【しあわせメモ♪】  経験 選択 積み重ね 

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経験を積み重ねれば成長できるのか?

昨日のエントリー
何でもできる人なんて!?

挑戦し続ける人は
きっと、何でもできる!

と書きました。

でも、実は
それと同時に

人は何から何まで
できるわけじゃない!

とも思っています。

何を矛盾したことを言ってるんだ…
と思われるかもしれませんが
こういうことを ↓ 考えているからなんです。

私は、経験を重ねることで人間が成長するという考え方に、実は、疑念を抱きはじめている。

via: 水を選ぶ魚:日経ビジネスオンライン

もちろん!
経験値を積むことによって
知識や技術を蓄えることができますし
媒体を介した学習では得られない
より多くの優れた知恵を
効果的に身につけることも可能です。

さらに
先のエントリーの通り、
繰返し失敗したり
いろいろな苦労をしたり
長く時間がかかったりしても
挑戦し続ける人は
経験を積み重ねることで
きっと、何でもできる!

ということにもなるわけで、
経験を重ねることは
人が成長する上で
最も有効な手段だと言えそうです。

ところが経験は
際限なく積重ねられるものではありません。

同時にできることも限られています。

あの聖徳太子は
36人の話を同時に聞いたのだそうですが
さすがに 100人はムリだったかもしれません。

今夜、誰かと食事にいく約束をしているなら
家族と食事をすることはできないかもしれないし
海外出張へ行かなければならない日には
子どもの運動会を見に行くことはできません。

つまり
何か経験するということは
別の経験を逃すということ
でもあるのです。

人の生命には限りがあります。

どんなに裕福な家庭に生まれても
どんなに健康な血を引く家系であっても
どんなにラッキーが重なった人生でも
100%確実に人は死期を迎えます。

人生は有限です。

人は限られた時間やリソースを
消費して生きています。

限りある人生の中で
どんな経験を取捨選択していくかは
成長の度合いや生きがいに
大きな影響を与えることになるでしょう。

闇雲に思いつくままに経験を重ねるだけでは
満足のいく成長や生きがいを
手にすることはできないかもしれません。

若い世代の人なら
まだ自分の進路や一生かけて歩む道を
見つけられないでいるかもしれませんから
まずは何でも経験してみることが必要でしょう。

けれども
人生半ばを過ぎた人ならば
自分自身の志す道に沿った経験や
自分が最も大切にしたい経験を
意識して優先的に選択することが大切です。

即ち

挑戦し続ける人は
きっと、何でもできる!

でも

人は何から何まで
できるわけじゃない!

ということになるんです(^^)b

私たちは
どんなことでも実現できる
ポテンシャルと可能性を持っています。

だからこそ
限られた人生を有意義に過ごすために
志を明確にして活きる原理原則を心に決め
それに向かって邁進していきたいものです。

・・・などと、
思ったり...思わなかったり...

では、お気楽に...(^^)/~~~

経験を積み重ねれば成長できるのか?

via: GANREF

 

●1年前の今日:気をつけなくちゃ!

コメント:2 | TB:0 【しあわせメモ♪】  経験 成長 選択  人生  

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人間でもこんな罠にかかるのだろうか?

点々とエサを巻くことで
網やトラップのある場所までおびき寄せ
射程距離に入った時点で捕獲する…

マンガに出てくるような
バレバレのウソ臭い罠ですね(^^ゞ

小鳥や小動物ならまだしも
赤ちゃんとはいえ人間が
こんな罠にかかるのでしょうか?


Baby, Piece of candy

果たして・・・

かかってしまいました~^^;

備わりし才能もさることながら
経験による知恵が身を助けるということが
よーく解った気がしますwww

・・・などと、
思ったり...思わなかったり...

では、お気楽に...(^^)/~~~

 

●1年前の今日:あぁ勘違い…

コメント:0 | TB:0 【しあわせメモ♪】   経験 体験 赤ちゃん こども 智慧 お気楽 

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継続すること

「チューニング」
という言葉を聞いて、とてもしっくりきた。
自分にとって適量を、ずっとずっとずっとずっと、
書き続けていけば、
ふと、自分と通じ合う瞬間、
読者と通じ合う瞬間、
最も言いたいことが表現できる瞬間が訪れる。
その感覚を体に刻む。

失敗したときも、そのバッドなチューニングの感覚が
自分に残っているから、次から書くとき、
「こっち方向にいくと、経験上つまんないな」と
自分の感覚としてつかめてくる。

via: おとなの小論文教室。

 
きっと、書くこと以外でも
この「チューニングの感覚」ってやつが
継続を通じて磨かれていくんだろうな。

勉強でも、スポーツでも、仕事でも。
 

継続すると何か「いいこと」があるのではない。
そうではなくて、「継続している自分」を正当化するために、私たちは「いいこと」を創作(悪く言えば捏造)するので、続けているうちに、気がつくと「いいことづくめ」になってしまうのである。

via: 「なんとなく」の効用 (内田樹の研究室)

 
確かに、人は自分がやったことを
必ず事後的に合理化しようとするものだ。

しかし、
その正当化を完成させるには、
やはり、納得のいく正当な理由が必要になるわけで、
「創作」や「捏造」に違和感を覚えてしまうようでは
うまく機能しなくなるはずだ。

つまり、
「創作」や「捏造」を補完する何か...
「根拠」のようなものが裏にあるのではないか?

その「根拠」のようなものこそが、
継続による「チューニング」感覚なのではないか?

感覚だから「根拠」には程遠いのかも知れないけれど、
自分自身が「納得」できるものなのだろう。

 
信じること、聴くこと、認めること、満喫すること、

自分が意識して磨き上げようとしているこれらの行動は
弛まず、休まず、きちんと継続できているだろうか?

果たして、「チューニング」できているだろうか?

 
ちなみに、毎日upしているこのweblog、

こんな駄文やアホネタ記事であっても継続することで
何かにチューニングしているのだろうか?

・・・などと、
思ったり...思わなかったり...

では、お気楽に...(^^)/~~~

チューニング

 

●1年前の今日:毎日のように使うモノ

コメント:0 | TB:0 【しあわせメモ♪】  継続 訓練 経験 

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仔犬の冒険


そら失敗|ロングコートチワワ

うん。 よくがんばった。

もうひといきだったけど…
次は きっと うまくいくよ。

仔犬の冒険

いつの間にか忘れかけてたかも・・・
ボクも もう少しチャレンジしてみるよ。

思い出させてくれて ありがとう。

↓↓↓ 2012/07/02 追記 ↓↓↓


そら成功|ロングコートチワワ

ちょっと近いよーな気もしますが… がんばったね^^;

 

●1年前の今日:トイレトレーニング

コメント:0 | TB:0 【しあわせメモ♪】  冒険 チャレンジ  経験 お気楽 

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失敗を選ぶも良し、悩み抜くのも良し

僕は真剣に悩んだことは一度もありません。「とりあえず当たって砕けよう」と思って生きてきました。

一人の人が10時間悩んでいるとします。僕はその間、たとえ何も進歩しなくても、1時間に10個の失敗をしようと考えます。すると10時間後には、たとえどれも成功していなくても経験値は増えています。すると失敗の選択肢が確実に減ります。神様が「これ以上、失敗の要因を作れないよ」とさじを投げてくれるんです。すると、必ずどれかが「当たり」ます。ひとつの目標に対して10も20も失敗をするのは逆に難しいものなのですから。

via: 高橋がなりブログ 虎の声

 
確かに、その通り。

百聞は一見に如かず。やってみなくちゃ解らない。
考えて解決したことはない。行動だけが解決への道。

まさに正論。返す言葉があるはずもない。

だけど、
それができないから 悩んでんねんて!
そう感じる人は 少なくないと思う。

 
しかし同時に、こうも思う。

「どうして良いか判らずに、何も行動できない」
という状況は、
「じっとしている…という行動をしている」
という状況でもあるのだと。

実は、何もできないと思い込んでいるのだが、
「じっとしている」という行動を選択して実行している。

 
その「じっとしている」という行動をすることによって、
やはり何も成果が出せなかったり、
成果は出なかったが、損失もなくて済んだり、
動いた人は惨事に巻き込まれたが自分は無事だったり、
悩みに悩んだ末、次善策を搾り出すことができたり、
それなりに何らかの形で結果が出ることになる。

その結果が、成功と言えるものなら、もちろん良し。
失敗としか言えないものでも、経験値を増やすことができる。

つまり…
意識を失っていない限りは、
動きがあろうが、動きがなかろうが、
自分自身の行動であることには変わりなく、
その結果も、それなりについてくる...
そう考えることも できるんじゃないか と。

だとしたら、
意識して選択するということが大切なのだと思う。

「1時間に10個の失敗をしよう」も良し。
「今は、とことん悩んで 悩みまくろう」も良し。

 
自分の意志で動く。自分の意志で止まる。
自分の足で歩く。自分の足で立ち止まる。
意図を持って行動に出る。意図を持って考え抜く。

意識して自分自身が選択する限り、
動きがあろうが、動きがなかろうが、
自分自身の行動であることには変わりない。

 
・・・などと
思ったり...思わなかったり...

では、お気楽に...(^^)/~~~

なんだかんだ言ったって ぜんぶ自分で決めている

 

●1年前の今日:咲きました!ミニひまわり

コメント:0 | TB:0 【しあわせメモ♪】  自主自立 意識  経験 責任 

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自信は要らない

セルフ・エフィカシーとは自己効力感ともいいます。よくこれを「自信」のことだと思っている人がいますが、セルフ・エフィカシーは自信ではありません。やったことのない課題を前にして、たとえ自信はなくても「まあ、なんとかできるだろう」と思える心の状態のことです。自分に対する信頼感といってもいいでしょう。
--- 中略 ---
いまのような、過去のやり方が通用しない、何が正解かわからない時代には、経験があることはうまくできるけど、未知の状態に置かれると手も足も出ないという人の価値は限りなく低くなるのは仕方のないことです。一方で、想定外のことが起こって、上司が頭を抱えているとき、臆せずその状況に立ち向かえる部下がいれば、必然的にその人のところに仕事が集中するようになるでしょう。

via: 好きにやっても評価される人、我慢しても評価されない人

 
本当は、先のことなんて誰にも読めない。

読めると言われている人だって、
過去のデータや経験を前提に読んでいるのであって、
その傾向が続くかどうかは断定できない。

ならば…
昨今のような変化が速く激しい時代は、
経験や自信がない者でも活躍できるチャンスがある...
そういう見方もできる。

そう言えば、
維新の志士たちの多くは下級武士たちであったし、
西欧式の政治経済に長けている者などいるはずもなかった。

また、戦後の混乱期の復興に最も貢献したのは
政治家や財界人より、むしろ、
闇市で逞しさを発揮していた人であり、
どんな境遇にも耐え抜いてきた市民であったとも言える。

 
今、ますます先が見えない。

しかし、今こそ、
自信など必要のない時代なのかも知れない。

得意なこと、好きなこと、やりたいこと、
そんなことを熱心に分析して悶々としているくらいなら、
今できること、目の前にあるシゴトを
思いのまま、趣くまま、淡々と、
でも手を抜かず目一杯やっていくことが
いろんなことに繋がっていくんじゃないかと思う。

 
未来を読むことなんて必要ない。

未来は創っていけばいい。

 
・・・などと、
思ったり...思わなかったり...

では、お気楽に..(^^)/~~~

 

●1年前の今日:雛ケーキでお茶会

コメント:2 | TB:0 【見逃せない!この1冊】  自信 経験  天命 感性 自主自立 

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経験を積むということ

羽生善治氏「経験豊富とは、たくさん考えるんじゃなくて、たくさん考えないということ。経験を積むことによって不必要な情報は捨てられる。足し算の蓄積で経験が生きるということではなくて、無駄なことを省くことができるというのが本当の意味での経験を生かすということなのかなと思っています。」

via: Twitter / 孫泰蔵

 
いろいろ考えてしまうことがあるけれど
あれこれ考えているうちは
まだまだ経験が足りないということやね。

案ずるより産むが易し...
考えてばかりいないで 動き出す...
こういうことを裏付ける達人のコトバ。

捨てるものがないくらい
持っている情報が少なかったり、
腰を据えた思考が足りなかったりするのは
それも また、経験不足ということなんだろう。

貪欲に好奇心を発揮して知識を蓄える...
疑問に悩み、期待に胸を膨らませて考える...
それはそれで、大切な経験なんだと思う。

後でで捨てることになると判っていても。。。

やっぱり!
無駄な経験というものは ないねんなぁ

・・・などと、
思ったり... 思わなかったり...

では、お気楽に..(^^)/~~~

 

●1年前の今日:対岸の火事

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久しぶりの大忙し…

昨日、今日は
久しぶりに、時間に追われた。。。

 
育児休暇中とかいってる暇なオヤジが
何を言うてんねん!ってカンジやけど(^^ゞ

頼まれごとと宿題が重なりに重なって…
しかも、全部、期限が今日の明るいうち…
っていう案件だってので ちょっと焦ったな。

焦ったけど、
ちゃんと期限に間に合すことができたところが
なんというか… 経験のなせる業というものか。

 
以前は こういうカンカクで
いつもシゴトに追われてたのかもしれない。

でも それは
単に忙殺されてたんだということではなくて
こうして ちゃんと経験として役に立ってる。。。

 
おかげさまです。

なんか エエ感じ。。。

ありがとうございます。

 

●1年前の今日:これで いいのだ!

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