元気!本気!勇気!毎日の しあわせメモ

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素直に謝る

素直に謝る

とても頑固だと思っていた人が、今日突然謝ってきた。「ゴメン、あれは俺の認識違いだった」って。わりと言い合った件で突然謝られて、自分はどう思ったかというと、その人のことがすごい好きになった。自分の間違いを認め、あやまる、という行動は、他人からの評価を下げはしない。下げはしないよ。

via: Twitter / shh7

そうそう!
これホント。

でも、カンタンにはできないんだな。
分かってはいても、なかなか行動に移せない。

だけど、分かっているなら大丈夫。
心の片隅に留め置いて忘れないようにしよう!
いつか必ず訪れる素直に謝れる日のために。

そして、知らない人は、ぜひ覚えておいた方がイイ。

間違いを認め、あやまる、という行動は、他人からの評価を下げはしない。決して下げはしないよ。

・・・などと、
思ったり...思わなかったり...

では、お気楽に...(^^)/~~~

●1年前の今日:
大丈夫?

コメント:0 | TB:0 【伝えたいことが あるんや】  謝る 素直 勘違い コミュニケーション 

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チャンスや運命を活かすためには…

萩本欽一さんは、昔、世話をしたことのある、映画監督になりたくてフランスに留学した、ある若者から相談を受けた。

フランス語もできないのに、何度門前払いを食っても、あきらめずに一週間通い続けた画廊(パリと銀座に店がある)に雇ってもらい、10年間、留学を続けたという。

映画の学校に通い、もうすぐ監督になれるところまできた、ちょうどその時、画廊の社長から「自分のあとを継がないか?」、と言われ、迷いに迷って、意見を聞きに来たという。

萩本さんは、

『「ばかだな~、人生っていうのは自分がなにになりたいかじゃない。だれに必要とされているかなんだ。アルバイトで入った画廊の社長さんに、あとを継いでほしいって言われるほど惚(ほ)れられるやつって、おまえのほかにいる?おまえの監督作品なんてだれにも必要とされてないし、僕も期待してないよ」

この言葉が決定打だったかは知らないけれど、彼は画商になりました。

彼は画商になってから、女性誌やテレビで紹介される、世界的に活躍する美術商になっちゃった』
続・ダメなときほど運はたまる より)

via: 人の心に灯をともす

以前にも書いたことがありますが
「好きなこと」に過度にこだわらないということは
意外にも重要なキーワードではないかと思うのです。

好き嫌いではなく、ましてや損得ではなく、
その時に巡り合わせたご縁を大切にする…
今ここにいる大切な人のために行動する…
というような感覚が運を良くするような気がします。

自分がイチバンやりたいことではなかったとしても
自分がどうしても避けたいことではない限りは
これも何かのご縁だと思って一所懸命やってみる。

なにになりたいかではなく
だれに必要とされているか

流されず、流れに逆らわず、流れに乗って…
巡り合わせたことを素直に受け止めたいものです。

それがチャンスや運命を活かすということではないでしょうか。

・・・などと、
思ったり...思わなかったり...

では、お気楽に...(^^)/~~~

●1年前の今日:
「決断」とは「断ち切る」こと

コメント:0 | TB:0 【しあわせメモ♪】   チャンス 一所懸命 素直 受容 天命 

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衝動

人間の残念な行動は、ほとんどが衝動のせい。
衝動は瞬発力はあるが、持続力はない。
なので時間をおけば、衝動は自然と消滅する。
まずは「あ、今衝動に従いそうになっている」ということに気づく必要がある。
「衝動に気づく」のがステップ1。
「気づいて、ちょっと先延ばしする」のがステップ2。

via: Twitter @fta7

今まで しでかしてきた残念な行動を
ざっと思い起こしてみたところ
たしかに、その大半が衝動によるものでした。

魔が差したといいますか
熱くなっていたといいますか
充分に判断時間をとらないまま
感情に流されたり
自分の思い込みを疑わなかったり
情に絆されたりしながら
見事なまでの鮮やかな決断を
下したと同時に行動していました。

普段はグズでノロマなタイプなのに
稀にこういう衝動に駆られる時があって
決断力や行動力が急激に上昇することがあります。

…というよりも
決断もしないまま暴走気味に行動に移す…
といった方が正確なのかもしれません。

なぜ そんなことが起きるのか
その理由はよく分りませんが
そういう要素を持っている限りは
衝動に対する策を用意しておかなくてはなりません。

衝動に気づいて先延ばしすることは
なんとかなりそうな気がするのですが
その前段階でいち早く
衝動の発生に気づくということは
ちょっと難易度が高いですね。

かなりの訓練と慣れが必要だと思います。

以前、熊本で人生の大先輩にお伺いした
「しばし待て!」を思い出しました。

普段は奥手の自分が、なぜか
瞬発的な行動に出ようとしていると感じたときは
この「しばし待て!」を例外なく適用して
衝動の持続力が衰えるのを待ちたいと思います。

ところが
もう少しよく考えてみると・・・

この「衝動」による瞬発的行動というのは
必ずしも残念な行動だけを引き起こすのではなく
いつもならなかなか実行できないでいる
素晴らしい行動を引出してくれることもあるのです。

冷静にリスクを分析したり
じっくり考えているうちに
行動の時期を逸していることは
数えきれないくらいありますが
深く考えずに軽い気持ちでやってしまったときや
直感に逆らわず素直に心が動いたときは
いつになく良い行動ができていたりします。

こういうチャンスにブレーキをかけて
行動を先送りしてしまうと
モチベーションは急激に衰えて
結局なにもしないまま過ごしてしまうでしょう。

思い切った挑戦に
水を指してしまうことがあるかもしれません。

それは それで 不本意なことです。

良きも 悪しきも
衝動には瞬発力はあるが、持続力はない。

やはり何事も表裏一体ですね。

とても悩ましい課題です。

・・・などと、
思ったり...思わなかったり...

では、お気楽に...(^^)/~~~

B'z - 衝動
B'z - 衝動

 

●1年前の今日:分かち合える人

コメント:0 | TB:0 【しあわせメモ♪】  素直 勢い あるがまま 正直 心理  

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自分のキモチに正直に生きたい

概して
しあわせそうな人、
成功しているなと感じさせる人、
活き活きと暮らしている人というのは

嬉しいこと、
楽しいこと、
うまくいったことを
ちゃんと喜んでいます。

そして

嫌なこと、
辛いこと、
思い通りにならないことを
ちゃんと悲しんでいます。

当たり前のことですが
やみくもに我慢すると
心身にムリがかかりますね。

もちろん時には忍耐は必要ですが
素直にキモチを認めた上で
折り合いをつけて忍耐しているときには
あまりストレスは感じないものです。

正直なキモチを封じ込めて
嫌なことを避けたり
思い出したくないがために
ただ我慢し続けているだけだと
気がつかないうちにストレスは
飽和状態にまで膨れ上がってしまいます。

自分のキモチに見て見ぬふりをしていると
何のために我慢しているのかということまで
分からなくなってくるからです。

耐え忍ぶか、吐き出すかに関わらず
まずは自分の正直なキモチを
自分自身で認めることが大切ですね。

そうすれば
何に対して折り合いをつけようとしているのか、
つまり、そのキモチを引き起こした原因が見えてきます。

原因が見えれば
対処の方法も見つけやすくなります。

自分自身のキモチと素直に向き合うことが
他者とのコミュニケーションの改善に
つながることが多いのも頷けますね。

・・・などと、
思ったり...思わなかったり...

では、お気楽に...(^^)/~~~

「自分の気持ち」ってさぁ ウソつくと痛くね?

イメ★ブロ ~イメ★チェンスタッフのさすらいの日々~

 

●1年前の今日:とっても男前なお金の使い方

コメント:0 | TB:0 【しあわせメモ♪】  キモチ 素直 承認 あるがまま 

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満足の積重ね

満足を重ねないと次はうまれない

記者 >>
自分に満足しないから、長い間プレーできるのですか?

イチロー選手 >>
「いえいえ、僕はいっぱい満足します。今日も満足。それを重ねないとダメだと思うんです。『満足したら終わり』って、とても弱い人の発想。僕は満足を重ねないと次は生まれないと思う」
「小さいことでも満足するし、達成感を感じることで次が生まれるんです。意図的に『こんなことで満足しちゃいけない。まだまだだ』なんて言い聞かせている人はしんどいですよ。何を目標にしたらいいか、分からないじゃないですか。うれしかったら喜べばいいんですよ」

via: 日本経済新聞 イチロー会見
20年で4000安打「僕の中では遅い」

まだまだ…

そう言って
常に高みを目指して
挑戦と努力を続けていく…

そんな強い意志があるからこそ
挑戦し続けることが可能になり
より高い目標を達成できるのです。

何かを成し遂げようとするなら
欠かせない大切な気持ちだと思います。

けれども
それと同時に もう一つ
大切なことを忘れてはならないと思うのです。

それは

今、頑張って挑戦していること…
ほんの一部であっても上手くいったこと…
たった一歩でも前へ進めたこと…

そういった日々の成果や功績を
しっかり認めて満足するということです。

大きな夢や目標を実現するために
正確に現状把握することも大切ですが
小さな実績の積重ねを実感できないと
挑戦や努力を続けるための原動力が
枯渇してしまうかもしれません。

遥か彼方にある大きな夢や目標を
実現可能なものだと信じ続けるためには
日々の成果の積重ねを感じることが欠かせません。

積み重ねた日々の小さな成果が
いつしか大きな成果となっていきます。

大きな満足を得るためには
小さな満足の積み重ねが必要なのですね。

まぁ 理屈はともかく…

嬉しいことは
素直に喜ぶ!

それがイチバンですよね~

・・・などと、
思ったり...思わなかったり...

では、お気楽に...(^^)/~~~

嬉しかったら喜べばいいんですよ

●イチロー関連エントリー

 

●1年前の今日:明日は十五夜…

コメント:0 | TB:0 【しあわせメモ♪】  満足 素直   目標 お気楽 

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行動する理由

楽しいから、嬉しいから、儲かるから、誰かが喜ぶから…そうやって結果ありきで行動を選ばんでも、ただ行ってみたくて、ただやってみたくて、ただ体験してみたくて、ただ知りたくて、ただ会ってみたくて。行動する理由なんて、ただそれだけでいいんじゃなかろうか。

via: Twitter / shh7

そうそう!
それでイイんだと思います。

世間的には
目的意識を持って… だとか
ゴールを明確に… だとか
そういうことが常識化していますし、
自分も仕事上は
そういう意識で取組んでいるのですが…(^^ゞ

実は
あらゆる場面で常に向上的な目的を
明確に持っていなくてはならない…
なんてことは ないと思っています。

それと同様に
「楽しんでやろう!」とか
「ありのままに自分らしくいよう!」とか
そういう正統派アドバイスも気にせず
本当に意味で自由にやってイイとも思っています。

時には 嫌々やったってイイし
あえて 自分らしくないやり方を選ぶのも
目的達成の効率を気にしなくて良い場面なら
べつに悪くない気がします。

むしろ、その方が
これまでにない貴重な経験ができそうです。

体験してみたい、知りたい、会ってみたい
そういう気持ちが薄っすらとでもあるのなら
ただ その気持ちに素直に従って
好きなようにやればイイはずなのです。

けれども
「何がやりたいのか分からない」という場合は
従うべき気持ちが沸き起こっていませんから
どう行動して良いのかも分かりません。

きっと!
そういう時のためにあるんですよ。

目的とか、ゴールとかってものは。

やりたいことが曖昧だったら
ちゃんと目標設定してからやればイイし
やりたい方法が決まってないんだったら
どうせやるなら楽しんでやればイイのでしょう。

っていうか、そもそも
体験してみたい、知りたい、会ってみたい、
そういう気持ちは
それだけで充分に行動する目的や理由に
なっていると思うのです。

だから
目的を明確にして行動しようと思うのなら
むりやり向上的な目的や高い目標を
新たに捻り出そうとするのではなく、
体験してみたい、知りたい、会ってみたい、
という気持ちを素直に受入れて
「なぜ?」と自問して掘り下げることで
その気持ちを より明確にしていくというやり方が
わりと自然でイイような気がします。

また、このやり方は
いわゆる「自分らしさ」や「ありのまま」を
具現化する一つの方法になるかもしれません。

いずれにしても
理屈じゃありませんよね。

人は感情で動くものですから…

・・・などと、
思ったり...思わなかったり...

では、お気楽に...(^^)/~~~

行動する理由

 

●1年前の今日:牛丼であって 牛丼ではない 牛丼!?

コメント:0 | TB:0 【しあわせメモ♪】  目的 キモチ 明確化 素直 

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素直になれなくて

素直になれなくて

ごめん、ありがと、なかよくなりたい。
この3つが言えるようになったら、「おとな」だな。
だとすると、おとなになりきれない大人はおおいな。
わたしも、まだまだ修行はつづく。
こどものほうが、おとなだな。

via: Twitter / zoonieyamada

こどもたちを見ていると
人見知りしたり、恥ずかしがったりして
こういうコトバを言えないことがあるものです。

けれども、意外にも
素直に… あっさり… さりげなく…
言ってのけることも少なくありません。

おとなが言わせようとしている時は言えなくても
彼らが本当に伝えたいと感じたときは
そのキモチを スッと自然に表現してしまいます。

ごめん

ありがと

なかよくなりたい

今さらながら
きちんと伝えることは難しい。

いや、おとなたちは
難しく考えているだけなのでしょう。

本当に そのキモチを伝えたいとき、
そのキモチ以外のことに影響されてしまって
ありのままを表現できていないのでしょうね。

相手や社会との関わりや様々なしがらみ…
立場、反応、欲求、思い込み…
おとなの事情は 放っておくと
際限なく増長し続けてしまいがちです^^;

ふぅ~

ボクも、まだまだ修行はつづきそうです。
やっぱり! こどものほうが、おとなだな。

・・・などと、
思ったり...思わなかったり...

では、お気楽に...(^^)/~~~

Hard To Say I'm Sorry - CHICAGO

 

●1年前の今日:まさに!「なに?コレ?」

コメント:2 | TB:0 【しあわせメモ♪】  素直 本音 コミュニケーション 

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馬鹿っぽいけど愛らしい

自分が発見だと思って興奮してもそれが世間的にありきたりなことはよくある話で、そういうときに得意気に話す人は馬鹿っぽいけど嬉しそうに話す人は愛らしいので興奮したら何でも嬉しそうに話したい。

via: Twitter / WATAR

そうそう… あるある…

・・・で、
馬鹿っぽく見られたくなくて
あまり嬉しそうに話さないようにしてる人って
けっこういるんじゃないかと思います。

いや… 自分のことなんですが…(^^ゞ

でも、たしかに
嬉しそうに話す人は愛らしいというのも感じているから
そういう人を見ると羨ましいなぁと思ったりしますね。

得意気に話したり、嬉しそうに話したりするのを
馬鹿っぽいと思っているだけなら
その馬鹿っぽさを避けるために
嬉しそうにしないのも理解できるのですが、
一方で、愛らしいとも感じているのに
どうして進んで歓びを表現しようとしないのか?
そこのところは一体どういう加減なのでしょうね。

まぁ ハッキリしたことは分かりませんが

もしかすると それは
馬鹿っぽいと思われるリスクと
愛らしいと思われるメリットとを比べると
どちらが勝つか? みたいな
変な葛藤があるからなのかもしれません。

ところが
それは、とんだ勘違いというか
的はずれな葛藤だと言わざるを得ません。

なぜなら
馬鹿っぽいと思われるリスクを抱えるか
愛らしいと思われるメリットとを得るか
そのどちらか二者選択などではなくて
実は、どちらも同時に起こることだからなんですね。

そう!

得意気に話したり、嬉しそうに話したりすると
たいてい馬鹿っぽく見られてしまい、
かつ同時に、愛らしくも見られているのです。

そのことは、
馬鹿っぽさも愛らしさのうち… みたいな
ゆるい拡大解釈というか、優しい誤解を生み
結果的にイイ評価になっているということもできます。

だから
そういう人を見ると羨ましいなぁと感じていたんですね。

なるほど…
この仮説は、けっこうイイせんいってるかも(^_-)-☆

まぁ
そんな理屈をゴチャゴチャ考えたり
人の目を気にし過ぎたりすることなく
感じたことに正直になるのがイイということですね。

やっぱり・・・
素直がイチバン!

・・・などと、
思ったり...思わなかったり...

では、お気楽に...(^^)/~~~

素直な気持ち素直に伝えて

 

●1年前の今日:トーフハンバーグ!?

コメント:2 | TB:0 【しあわせメモ♪】  素直 キモチ 伝える 思い込み コミュニケーション 

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人は 人によって 心を動かされる

人間の子どもは、生身の人間が目の前にいないと本気にならない。モーツアルトの音楽を小さい子に聞かせるより、お父さんお母さんが目の前でへたくそな楽器を弾いた方が効果がある。すでに録音されたCDよりも。

via: 平成20年度ソニー科学教育研究会 全国大会開催報告(米津小学校)

そうそう!
たしかに そう感じることは多いですね。

今の子は、ゲーム機で遊ぶのも好きなんですが
みんなでドッジボールしたり
集まって折り紙したりするのもスキですね。

カードゲームを持ち寄って集まっていても
実際は使わず、ダベってるだけのこともあります。

お父ちゃんが自転車の修理をしていたり
お母ちゃんがケーキを作っていると
食い入るように一挙手一投足を見つめています。

上手にぬり絵を仕上げる方法や
鶴の折り方を教えてあげている時も
驚くほどの集中力で覚えようとしています。

家電製品や電子ガジェットの使い方や
TVアニメの主題歌を覚えるのも早いので
子どもの好奇心とそれを満たすための集中力は
いつの時代も圧倒的に高いと言えるのですが、
生身の人が目の前にいる時のそれは
やはり段違いに高いように感じますね。

それが何故なのか… とか
それにどういう意味があるのか… とか
そういうことは ココでは置いておいて、
とにかく、子どもたちは
生身の人間を前にする時に本気になりやすい!
ということは確かなのだと思うのです。

でも、もしかすると…
そのことは 子どもに限ったことではなくて
大人だって同じなんじゃないんでしょうか?

大人なら、興味の向け方や
集中力をコントロールできるのかもしれませんが、
それでも基本的には
生身の人間を前にする時に本気になりやすい!
ということなんじゃないかという気がします。

いや~
やっぱり そうですよ!

最後は人格が感化を与える…
人は 人によって 心を動かされる…
それは、子どもも大人も同じ。

生身の人間でいる限りは
できる限り、生身の人間に絡んでいきたい…
改めて そう思いました。

そうすることで
どこかの誰かを本気にすることができるかも…

そうすることで
自分自身が もっと本気になれるのかも…

・・・などと、
思ったり...思わなかったり...

では、お気楽に...(^^)/~~~

人は 人によって 心を動かされる

 

●1年前の今日:大切な人だからこそ

コメント:0 | TB:0 【しあわせメモ♪】  こども 好奇心 素直 成長 コミュニケーション 

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しみじみと ありがとう

がっかり とか
しょんぼり して

そんなじぶんは
知らず知らずに
こーんなにも
求めていたんだと気づく

ふだん
がっかりもしょんぼりもしない時は
求めていることにさえ
気づかず

どれだけ沢山のこと
あたりまえみたいに
与えられていることか

しみじみとありがとう

via: しみじみと。: モチモチのキモチ

うん。

今日は
ちょっと
しょんぼりしています。

しょんぼりしているんだけど
なんか それほど
イヤな気はしていないんです。

それは
もしかすると
こういうことに気がついたからかなぁ

うん… たぶん…
そうなんだと思います。

なんか… こう…
身の引き締まるような しょんぼり感
…みたいな^^;

ホンマに
どれだけ沢山のことを
あたりまえみたいに
与えられていることか…

しょんぼりしているんだけど

しみじみと
しみじみと

生かされていることに感謝。

しみじみとありがとう

・・・などと、
思ったり...思わなかったり...

では、お気楽に...(^^)/~~~

しみじみと ありがとう

 

●1年前の今日:「見えてない」じゃなくて「見ていない」

コメント:0 | TB:0 【しあわせメモ♪】  感謝  素直 お気楽 

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授業参観と作品展

ゆきちゃんの参観日

今日は、ゆきちゃんの参観日。

久しぶりに覗いた教室では
音楽の授業が行われていました。

今度の音楽交流会で演じる歌とリコーダーの曲を
ミニコンサートの形式で披露してくれました。

3年生ともなると ちょっとスレてきて
不真面目な子もいるかな… と思っていましたが
このクラスは みんな素直にやってましたね(^_-)-☆

ゆきちゃんも日頃の練習の成果を
父ちゃん、母ちゃん、もっちゃんに見てもらいたくて
一生懸命に歌を唄い、リコーダーを吹いていました。

こういう微笑ましい授業参観を
いつまで見ることができるかなぁ…

そして、放課後は体育館で
創立140周年記念の作品展を見ました。

全校生徒が学年毎のテーマに沿った作品を
一人一つずつ作って展示しています。

こういうところでは
上手い下手というよりも
絵や工作がスキな子と、興味のない子の違いが
けっこう出てくるものです。

それでも全体的に どの作品も
それぞれの持ち味で一生懸命に作られていたようです。

マスコミでは荒廃が進む様が報道されがちですが
まだまだ日本の子どもたちは健全で心豊かだと感じます。

なんだかんだ言っても
子どもたちは素直で明るい!

そして、子どもたちは たくましい!

この子たちと一緒なら
日本も まだまだ捨てたもんじゃないですね…

・・・などと、
思ったり...思わなかったり...

では、お気楽に...(^^)/~~~

ゆきちゃんの作品展

 

●1年前の今日:おらほのラジオ体操

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ラッキーな出来事

マスクしたままペットボトルのお茶を飲もうとして危うく大変なことになりかけたが、なんとか事なきを得た。なぜならフタを開けるのを忘れていたからだ。マイナス同士が掛け合わさってプラスになる瞬間を垣間見た。

via: Twitter / d_v_osorezan

おぉぉぉ~!
これは ラッキー(^^)v

マイナスも重なれば
プラスになり得るんですよね~

ということは…

ただのマヌケじゃなくて
大マヌケの方がイイってことか!?

いや・・・

マイナスは3つ重なると
再びマイナスになるから要注意!

そうか!
ということは…
大マヌケじゃ まだ足りないと…

いや、だから・・・
そういうことじゃなくて…^^;

だって
マイナスが4つ重なると
またまたプラスになるもんね~(^^)v

・・・(^^ゞ

やっぱり…
たまたまラッキーだったことは
たまたまだからラッキーなわけで…

ラッキーなときは
素直に喜んでおくのが
イイような気がしますwww

・・・などと、
思ったり...思わなかったり...

では、お気楽に...(^^)/~~~

いいところも悪いところも丸ごとあなた自身じゃないですか

 

●1年前の今日:あの人の涙袋

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素直なキモチを 素直に伝えたい

ごめん、ありがと、なかよくなりたい。この3つが言えるようになったら、「おとな」だな。だとすると、おとなになりきれない大人はおおいな。わたしも、まだまだ修行はつづく。こどものほうが、おとなだな。

via: Twitter / zoonieyamada

うん…
ホントにそう思います。

頭で解っているつもりでも
なかなか むずかしいものです。

まだまだ修行はつづきますね。

それでも
修行っていうか
いつも意識して暮らしていると
少しは できるようになってきた気もします。

「ありがと」 は
比較的 わりと言いやすいですね。

今でも スッと出てこない時もありますが
若かった頃よりは抵抗なく言えるようになってきたと思います。

「ごめん」 は
「ありがと」 よりも かなり難しいですね。

特に身近な人には素直になれないことが多いです。

「なかよくなりたい」 は
さらに難易度が高いような気がします。

ボクの個人的な事情なのかもしれませんが
なんとなく態度で示すことはできても
ハッキリとコトバにして言うことは難しい。

やっぱり 性格的なものでしょうか^^;

いずれにしても
まだまだ ですね~

一生 修行はつづきそうですwww

いや… つづけていこうと思います。

「できる」ということは
それはもう ホントに素晴らしいことなんですが
「できるようになるために努力する」ということも
同じか それ以上に意味のあることかもしれません。

まだまだ 修行が足りなくて
まだまだ できないことだらけなのですが

せめて…
「できるようになるために努力する」ことくらいは
子どもたちの前で やってみせたいと思うのです。

いや… それも…
かなり むずかしいことなのかもしれませんが(^^ゞ

・・・などと、
思ったり...思わなかったり...

では、お気楽に...(^^)/~~~

 

 

●1年前の今日:スゴイ!お天気マーク

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感じきり 味わいきる

自分にとって耳の痛いことを言われたときに、
逃げたり、そらしたり、
現実を歪めたり、ましてや相手を攻撃したりせず、
「痛い」と直球で苦しめる人こそ、
かっこいいと思う。

via: おとなの小論文教室。

痛いことを言われたとき
ちゃんと「痛い!」と感じたい

嫌なことが起きたとき
ちゃんと「嫌だ!」と感じたい

悲しいことがあったとき
ちゃんと「悲しい」と感じたい

辛いことにであったとき
ちゃんと「辛い!」と感じたい

まぁ そういう考え方もあるし
人それぞれ色々なことを言うものだから…とか

これは何かの間違いなんだ…
たまたま起きた出来事なんだ…とか

そんなことは忘れて前向きに
もっと良い部分に注目しよう…とか

そういう対策は 後からでイイと思う

まずは
「痛い!」「嫌だ!」「悲しい!」「辛い!」と
素直に 正直に 潔く そのまんま感じたい

良くないことに遭遇しても
見なかったことにしたり
気をそらそうとしたり
無理やり前向きに考えようとしたりして
正面から向き合おうとしないでいると
心の奥底で良くないキモチが蠢いていて
いつまでも いつまでも 引きずってしまう

頭は次のステージに進んでいるつもりでも
表面的には苦難を乗り越えたつもりでも
要領よく対処しているつもりでも
忘れた頃に またモヤモヤが蘇ってきたり
何か大切なものを削っている感覚に襲われたり
同じような経験を繰り返してしまったりする

終わってないんだと思う

終わらせてないのだから

なかったことにしたってムリ

実際あったことなんだから

プラスとかマイナスとか
前向きとか後向きとか
そんなことは関係なく
あるがままを あるがままに
素直に 正直に 潔く受け容れて
感じきり 味わいきる

感じきって 味わいきってはじめて
ようやく終わらせることができるのだと思う

そうしなければ
いつか また むし返される

避けても 避けても 繰り返す

それを感じきり 味わいきることが
乗り越えるために必要なんだという
メッセージが込められているかのように…

「痛い!」と感じ
「嫌だ!」と感じ
「悲しい!」と感じ
「辛い!」と感じ
思わず 涙をこぼしてみたり
場合によっては 泣き叫んだり
ときには 落ち込んでみたり
そんな風に 感じて 感じきることで
真の体験を通じて 心がデトックスされ
わだかまりのない活き活きとした人生を
満喫していけるような気がする

あるがままを あるがままに
素直に 正直に 潔く受け容れて
感じきり 味わいきる

ちょっと勇気がいることだけれど
きっと とっても 大切なこと

・・・などと、
思ったり...思わなかったり...

では、お気楽に...(^^)/~~~

泣きなさい 笑いなさい

via: 猪原金物店

 

●1年前の今日:さすが!三平

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まぁ そんなもんやろ…

ギターを始めたキッカケ、やめた理由

健全な青少年による
不純な動機

今も昔も 変わらんな(^^ゞ

・・・などと、
思ったり...思わなかったり...

では、お気楽に...(^^)/~~~

 

●1年前の今日:案外、悪くない...

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