元気!本気!勇気!毎日の しあわせメモ

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夜更かしをしてしまう理由

夜更かしをしてしまう理由が「まだやりたいことがある」というよりは「まだ明日になって欲しくない」だとしたら、もう少し休息の時間が必要かもしれない。

via: Twitter / fta7

「まだやりたいことがある」派だから
心配は要らないと思っている人も
念のため、今一度、振り返ってみてください。

その「まだやりたいことがある」が
もし「今日という日に満足していない」
だとしたら要注意!

充実の不足や遅れをカバーしようとすることと
この充実感を継続したいと思うこととでは
同じ「まだやりたいことがある」でも大違い!

宵っ張りの貴方は大丈夫?

焦りや不安の原因はさまざまですが
体調不良は更にそれを助長してしまうことが多いもの。

開き直ってフテ寝している方が
状況の改善に繋がることも少なくありません。

「夜いくら考え事をしても決断は朝にした方が良い」
とはよく言われることですが
睡眠不足では冷静な判断もできませんからね。

・・・というわけで
ちょっと早めではありますが
ボクは、そろそろ就寝します(^_-)-☆

・・・などと、
思ったり...思わなかったり...

では、お気楽に...(^^)/~~~

 

 

●1年前の今日:充実感を得るためのコツ

コメント:0 | TB:0 【伝えたいことが あるんや】  充実 満足 不安 焦燥感 寝不足 

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満足の積重ね

満足を重ねないと次はうまれない

記者 >>
自分に満足しないから、長い間プレーできるのですか?

イチロー選手 >>
「いえいえ、僕はいっぱい満足します。今日も満足。それを重ねないとダメだと思うんです。『満足したら終わり』って、とても弱い人の発想。僕は満足を重ねないと次は生まれないと思う」
「小さいことでも満足するし、達成感を感じることで次が生まれるんです。意図的に『こんなことで満足しちゃいけない。まだまだだ』なんて言い聞かせている人はしんどいですよ。何を目標にしたらいいか、分からないじゃないですか。うれしかったら喜べばいいんですよ」

via: 日本経済新聞 イチロー会見
20年で4000安打「僕の中では遅い」

まだまだ…

そう言って
常に高みを目指して
挑戦と努力を続けていく…

そんな強い意志があるからこそ
挑戦し続けることが可能になり
より高い目標を達成できるのです。

何かを成し遂げようとするなら
欠かせない大切な気持ちだと思います。

けれども
それと同時に もう一つ
大切なことを忘れてはならないと思うのです。

それは

今、頑張って挑戦していること…
ほんの一部であっても上手くいったこと…
たった一歩でも前へ進めたこと…

そういった日々の成果や功績を
しっかり認めて満足するということです。

大きな夢や目標を実現するために
正確に現状把握することも大切ですが
小さな実績の積重ねを実感できないと
挑戦や努力を続けるための原動力が
枯渇してしまうかもしれません。

遥か彼方にある大きな夢や目標を
実現可能なものだと信じ続けるためには
日々の成果の積重ねを感じることが欠かせません。

積み重ねた日々の小さな成果が
いつしか大きな成果となっていきます。

大きな満足を得るためには
小さな満足の積み重ねが必要なのですね。

まぁ 理屈はともかく…

嬉しいことは
素直に喜ぶ!

それがイチバンですよね~

・・・などと、
思ったり...思わなかったり...

では、お気楽に...(^^)/~~~

嬉しかったら喜べばいいんですよ

●イチロー関連エントリー

 

●1年前の今日:明日は十五夜…

コメント:0 | TB:0 【しあわせメモ♪】  満足 素直   目標 お気楽 

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充実感を得るためのコツ

充実感を得るための一つのコツは
「今日やるべきことをやり遂げた」という実感…

いろいろな方法の中でも
コレが最も効果的なコツだと思うのです。

その実感を得るためには
今日やるべきことを明確にリスト化しておくこと。

そして
詰め込み過ぎたり難易度を高くし過ぎたりせず
自分の能力でできる範囲にとどめておくこと。

充実感を満喫する時間的余裕をとっておくこと。

ごく当たり前のことではありますが
こういうことが大切なポイントですね。

1日の終わりには必ず
今日やるべきことリストの達成度をチェックします。

100%達成ならもちろん!
70%以上の達成度であっても
かなりの充実感を味わえるでしょう。

もしも
達成度が50%以下であったなら
難易度が高過ぎていなかったか…
詰め込み過ぎではなかったか…
設定を改めて見直した上で
明日の行動予定をリストアップしてみましょう。

うまくいかないときは
できるところまでハードルを下げることです。

こういうことを意識して継続してみることで
充実した日々をおくれる可能性は高まります。

できたかどうか よく解らない状況と
成功体験の不足こそが
最大のネックになっています。

やるべきことを明確化して
やり遂げた経験を積み重ねていきましょう。

一所懸命に頑張っているのだけれど
なんとなく充実した感じがしない…

毎日、なんとなく1日が過ぎていく…

こんな日々がいつまで続くのかという
ぼんやりとした閉塞感や不安を感じている…

このように感じることがあるとしたら
今一度、このコツを思い出してみたいものです。

・・・などと、
思ったり...思わなかったり...

では、お気楽に...(^^)/~~~

充実感を得るためのコツ

via: earth-tribes

 

●1年前の今日:なすりつけないで…!

コメント:0 | TB:0 【しあわせメモ♪】  明確化 確認 満足 お気楽 

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仕返し

一番の仕返しはしあわせになることだ。誰かがしあわせな人生を送っているのを見ることほど、気が狂いそうになることはない。

via: ライフハッカー[日本版]

誰かに嫌な思いをさせられたら
「一番の仕返しはしあわせになることだ」と考えよう

うん。 確かに…
なるほど、そういうことだと思う。

けれども、
引用元が奨めているこの方法は
多くの場合、うまくいなかいだろう。

なぜなら、
肝心なポイントを押さえることなく
思い違いをしたまま実行してしまうことが
多いのではないかと思うからだ。

この方法の肝心なポイントとは、
・仕返しをしたところで本当の満足は得られないということ
・他者と比較している限り真のしあわせを感じられないということ
この2点に凝縮されていると思う。

怒りや憎悪、悲しみといった感情をもとにして
相手を同じような嫌な目に合わせようとするのは
決して良い方法だとは思えない。

一時的に報復したい欲望を満たすことはできても
自分が被った痛みや苦痛は何も解消しない。

さらに、「やられたら やりかえす」という手段は
永遠に互いの遺恨が引き継がれ、解決に導くことはない。

そして、
報復したい欲望の根幹には、
「自分と同じ不幸を相手にも感じさせたい」
というキモチが強まっていることが多いものだが、
これは、裏を返せば、
「自分も相手と同じしあわせを感じたい」
というキモチと同じ心理が働いているとも言える。

他者の優れた状況や長所などを羨ましく思い、
それと比較して自分が劣っていると感じている場合、
そのギャップを埋めようとして同一性を求めてしまう。

このように、
しあわせの基準を外部に置いて追い求めている限り
常に自分と他者の比較をして、その差を意識せざるを得ない。

しかし、
その差が首尾よく埋まることは少なく、
たとえ同じ状況になれたとしても
一瞬の達成感が得られるだけで、
その後は虚無感を覚えることも多いもの。

外部にあるしあわせの基準は
あくまで他者のものであって
自分自身のしあわせせではないからだ。

一時の欲求を満たすことよりも
自分が本当にしあわせを感じられることにフォーカスする。

その点を押さえていなければ
この方法は なかなかうまくいかない。

「仕返し」を意識しているうちは
決して本当のしあわせは感じられないのだ。

「しあわせ」は、
手に入れるものではなく
既に手の内にあるものに気づくこと。

「しあわせ」は
「なる」ものではなくて
ここに「ある」ものなのだから。

・・・などと、 思ったり...思わなかったり...

では、お気楽に...(^^)/~~~

 

●1年前の今日:声なき声 !?

コメント:0 | TB:0 【伝えたいことが あるんや】   満足 満喫 感謝 心理 お気楽 

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大切なものって何だろう?

それをあげたらあなたの手元から無くなるというのなら,それは元々あなたのものではないのですよ。

via: Hexenkessel

 
大切なものって 何だろう?

多くの時間や手間ひまをかけて
たくさんの費用を投じて
他の何かを犠牲にして
あるいは希少なチャンスを逃さずに
懸命にかき集めてきたものや
努力を積み重ねて手に入れたものは、
自分にとって かけがえのない大切なものだと
これまで、ずっと思ってきた。

もちろん、
それらは重要性を感じるだけの価値があり
本当に大切なものだと断言しても良いと思う。

 
ただし、これらの大切なものは、
たまたま今の段階で自分の手元にあるだけで
どんなに失わないように隠したり、
どんなに壊れないように厳重に保存したりしても
いずれは他者の手に渡ってしまったり
時間とともになくなってしまうものが
少なからず含まれているように思う。

…というか、
ほとんどが そのようなものだったりする。

金銀財宝も、高価なコレクションも
家やクルマや服など、あらゆる持ち物も
いつかは手放さなければならない時がくる。

死ぬまで大切にしていたとしても
それらをあの世に持っていくことはできない。

かけがえのない大切なものを
手放さなければならない時がくるなんて
なんて切なく悲しいことなんだろう。

だからこそ、
今しか味わえないからこそ
かけがえのない大切なものだと感じるのだろう。

 
それらとは別に
いつまでも 自分の内に存在し続け
どんなに他者に与えようともなくならず
いくらでも生み出すことができるものもある。

ありがとうと 人に感謝できるココロや
何か人のために役立ちたいと思うキモチ、
いつか きっと!と、心に誓った夢や志、

そして、様々な大切なものを
手に入れたり失ったりする過程で得てきた
様々な経験・体験に基づく知恵や勇気やなど…

誰かに教えたり共有したり引継いだりしても
自分の手元からは何もなくならないものがある。

 
けれども、
そういう自分の内に存在し続けるものよりも
どこからか手に入れてきたものの方が
かけがえのない大切で失いたくないものだと
感じていることが多いような気がする。

いや...べつに...
どちらが本当に大切なものかを
ハッキリさせようと思ったわけじゃない。

ただ言えることは、
あげたらなくなるものと
あげてもなくならないものがあるということ。

ただ、なんとなく
そのことを しっかり憶えておきたいと思う。

この先 いつか
すべてを失ったと感じることがあったとしても、
実はまだ手元に残っているものが
間違いなくあるということを知っているだけで
力強く生きていけるような気がするから。。。

そして、
そんな姿を見せることができる力もまた
いくら与えてもなくならない本当に大切な宝物。

 
・・・などと、
思ったり...思わなかったり...

では、お気楽に...(^^)/~~~

 

 

●1年前の今日:「ねばならない」を解放する

コメント:2 | TB:0 【しあわせメモ♪】  満足 満喫 自主自立 生きる  感謝 

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しあわせは「なる」ものじゃない

よろこびとはおのずと湧くものなのです。しあわせは、けっして目標ではないし、目標であってもならないし、さらに目標であることもできません。それは結果にすぎないのです。

via: 「それでも人生にイエスと言う」 V.E. フランクル

 
うん。 そう思う。

「よろこび」とか「しあわせ」そのものを
目指すっていうのは、ちょっと違和感がある。

 
「しあわせ」っていうものは
手に入れるものではなくて
感じるものなんだと思う。

「しあわせ」っていうものは
「なる」ものではなくて
ここに「ある」ものなのだから。

財宝や成果や記録や名誉などのように
どこからか外部から勝ち取るものじゃなくて、
既に自分の手の内にあることに対して
しあわせを感じる視点や心があるということ。

今ここで、しあわせだと感じているなら
それが、しあわせであるということ。

 
しあわせになりたいと思っても
ちっとも しあわせになれない...
それは ある意味、当たり前のこと。

今、手の内にあることには
まったくフォーカスしていないのだから。

 
・・・などと、
思ったり...思わなかったり...

では、お気楽に...(^^)/~~~

 

 

●1年前の今日:でも、それは「会話じゃない」んだな。

コメント:2 | TB:0 【しあわせメモ♪】  目標 満足  結果 

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心を鬼にして目標を1つに絞る

実験では学生たちが授業中に食べるためのスナックをもらえることになっています。第1グループの学生たちは「今後3回受ける授業で食べるためのスナックを予約指定」できます。スナックは色々あります。あなたならメニューを見てどう決めるでしょう。

第1回 4/14の授業ではポテトチップス。
第2回 4/21の授業ではポップコーン。
第3回 4/28の授業ではチョコレートポッキー。

こんなふうにするのではないでしょうか? 実際多くの学生たちもそのようにしました。つまり3回とも食べるスナックを変えたのです。

第2のグループもよく似た状況が与えられました。ただし、スナックは予約指定するのではなく授業を受ける直前に選ぶようにさせられました。スナックは第1のグループと同じ種類だけ用意されました。しかし選び方はまったく違っていたのです。

第1回 4/14の授業ではポテトチップス。
第2回 4/21の授業ではポテトチップス。
第3回 4/28の授業ではポテトチップス。

この条件下では、ほとんどの学生が同じスナックを選んだわけです。そして選んだスナックの満足度について、第2のグループの方が高い満足を感じていました。

人というのは、「長い期間のことを前もって考えるなら、いろいろな経験を選んだ方がいい」と考えがちです。しかし「いま食べるもの」をその場で選択するなら「中でももっとも好きなものを選ぶ」ようになるのです。

via: シゴタノ! - 心を鬼にして目標を1つに絞るべき3つの心理学的な理由

 
確かに...
どうなるか判らない先のことを考えれば考えるほど
いくつかの選択肢を持っている方が有効だと思いがちになる。

というか、それが当然だと思い込んでいるんやね。

でも、実際には
この実験結果と同様の経験をして
ほろ苦い思いを感じたことのある人は
自分を含めて少なくないのではないかな。

 
明日、明後日といった近未来に
大きく趣向や最善策が変化することは少ないし、
今のベストが 近未来のベストである可能性は高い。

何十年も先の未来を考えるとしたら
選択肢が多い方が有利に働くこともありえるようにも思うけれど、
そんな先の選択肢の予測自体、有効性が高いとは言えないし...

まぁ ちょっと冷静に考えてみれば、判るはずなのだけど...

ついつい、選択肢を増やしたくなるってことはあるな。

 
「いろいろ体験したい」ということが今のベストなら、
選択肢を残すことも悪くないのだろうけれど、
本当にやりたいこと、本当に好きなことが
果たして「いろいろ」なのか、そうでないのかを考えると
それも怪しいような気がしてくる。

なぜなら、
いろいろ選んでもいいとしても
まず、イチバン先にどれにするか決めるという判断は
必ず求められるわけで、自然にそうしているはずだから。

1つに決められる状況ではない...
いろいろ体験すること自体が好き...
そう思っていて、それは言い訳ではなく本心であっても
否が応にも優先順位を決めなくてはならない場面はあって
意識するしないに関わらず、自ずと1つに絞っているもの。

 
変えようのない過去を後悔しつづけたり
どうなるか判らない未来に憂いたりせず
今ここを精一杯生きるべし

とは、よく聞くコトバであるけれど、
心理学的にも実証されているということか。

まぁ そんなことはともかく...
心を鬼にして目標を1つに絞るべき
ということは、よく解った。

正論・べき論をスグに実践できるかどうかは
解らない... というか、あまり自信ないけれど (^^ゞ

 
・・・などと、
思ったり...思わなかったり...

では、お気楽に...(^^)/~~~

 

 

●1年前の今日:「実質たぬき」はサービスです

コメント:0 | TB:0 【しあわせメモ♪】  目標 選択 満足  

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なくてはならない(と思っている)もの

特定の何かがなければ、生きていけない、満たされない、欠乏する、という一見リアルな感覚。
実はそれは空想。

もちろんその「何か」を得られれば、一時的には満たされ、至福、安心を味わうだろう。
が、それがなくなれば再び欠乏、空虚感が生じ、それに支配される時を過ごすことになる。

つまりその「何か」に、延々と心がコントロールされ続ける奴隷的プロセス。

空虚、欠乏、恐れ、は幻想。
それは「それがなければだめ」という依存エネルギー(幻想・記憶)が引き起こす感覚。
だからこの「依存の構造」を理解すれば(エネルギーを手放せば)
たちどころに問題は消え、本来の自由が生じる。

via: 「空虚と満足」 意識や精神、身体に関する自己対話。

 
テレビは観なくても点けておかないと
なんとなく物寂しくて不安になる。。。

タバコをくわえたり、ガムを噛んだりしていないと
なんとなく口寂しいくて落着かない。。。

メル友やマイミクと連絡がとれなくなると
生命線を越えた絶望感すら感じてしまうかも。。。

ケイタイのない生活なんて。。。
クルマのない生活なんて。。。

そう思っている人は、特に珍しいわけではなくて
逆に、ほとんどの人は、多かれ少なかれ
何かがなくなると困ってしまうという不安を
常に抱えながら生きているのかも知れない。

 
でも、
その欠乏、空虚感というものは
果たして、ホンモノなのだろうか?

テレビがないと物寂しいというのは、
果たして、本当のことなのだろうか?

実は、別に寂しさの原因があって
それをテレビで埋めていたのかも知れない。

だとしたら、
テレビがないと物寂しいというのは、
何かの錯覚か、空想であったということになる。

もしくは、
元々、寂しさの原因なんかなくて、
今あるもの、今まであったものが なくなる...
という状況だけを捉えて
欠乏や空虚を感じているのではないか。

本当は、それが
必要とされていなかったかも知れないのに。

 
実際、テレビがなくても生活はできる。
メディアは多様化し情報は溢れかえっている。

なのに...
テレビがなくなると 寂しくなる...?

これは、
テレビがないと寂しくなるのではなく、
テレビがあるから寂しくなると言うこともできる。

つまり、
テレビ、タバコ、ガム、マイミク、ケイタイ、クルマ…
なくなると満足できないと思い込んでいるモノが
実は、空虚そのものだったのではないか?

しかし、この錯覚と空想と、
それを埋めようとする依存心によって、
空想による空虚と満足の連続の罠に陥っていることに
気づいている人は あまりいないのではないかと思う。

 
なんとなく物寂しい... なんとなく虚しい...
なんとなく物足りない... なんとなく不安...
そう感じることがあったなら、

これがなくなると困る...
これがない生活なんて考えられない...
そう思い込んでいるモノやコトが
果たして、本当に必要なのかどうか?
じっくり考え直してみると
意外な本当の事実が見えてくるかも知れない。

すると、囚われや、思い込みから開放され
本来の自由を取り戻すことができるのかも知れない。

「手放すことで自由になる」って…
そういう意味でもあったんやな。   うん。

 
・・・などと、
思ったり... 思わなかったり...

では、お気楽に..(^^)/~~~

 

●1年前の今日:それは断然そうなのだ

コメント:0 | TB:0 【しあわせメモ♪】  思い込み 虚無感 満足   

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自分の満足は自分で創る

素晴らしい天気
たくさんの人の笑顔

与えてもらった幸せが盛りだくさん

でも 満足できたのは
限界までがんばった自分

今日の満足は
今日の自分が創る

そう思いました。

via: 聴く専門家 金田文子のキクブロ

 
ありがたい... 感謝 感謝...

ありがとうを何万回も言っていると
しあわせになれるっていう話があるけれど、
呪文のように感謝のコトバを連呼しても
虚しさが膨れ上がることの方が多い。

本当に感謝のキモチを抱く時っていうのは、
本当にありがたいって思う時なのであって
本当にありがたいからこそ
何万回も ありがとうを言いたくなるもの。

本当に感謝のキモチで満ち溢れ、
何度も何度も ありがとうを言いたくなる時は、
いっぱい与えられている実感が強い時。

そして、
たくさん与えてもらっている...
本気で そう思える時は
自分も しっかり頑張っている時。

しあわせは身近なところにある...
自分にも才能とチャンスを与えられている...
本気で そんな風に思える時は
自分の個性を活かし切り、役割に徹している時。

与えるから 与えられる
そんな よく言われるコトバは
こういうところで具現化していると思う。

一方通行は 永遠には続かない。

循環とバランスによって総量を維持しながら
大和の中の穏やかな流れとなって満たされる。

鶏が先でも卵が先でもイイ。

一方だけが存在し続けることはない。

自分の満足は 自分で創ることができる。

いや、自分で創る以外あり得ないのだ。

 
今日は、自分も
たくさん歓んでいただくことができて
本当に本当にありがたいと思った。

互いに自分を活かし切ることで
互いにしあわせを感じることができる。

自分の満足を創ることができた気がした。 うん。

 
・・・などと、
思ったり... 思わなかったり...

では、お気楽に..(^^)/~~~

自分の満足は自分で創る

 

●1年前の今日:ドラマ伝言板

コメント:0 | TB:0 【しあわせメモ♪】  満足 天命  感謝 役割 

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いつもより大きめのコップを買いなさい

いつもより大きめのコップを買いなさい

いつもより大きめのコップを買いなさい。

喉がカラカラに渇いた朝に、そのコップに水を注いで飲みなさい。

コップに水が残っていたら、その水の量があなたの「欲」です。

毎日続けて「少し足りない」くらいで満足できるようになりなさい。

そうすれば生き方が変わります。

~近所の坊さんの言葉~

via: Astrogator.net Tumblr

 
今日は、墓参りのため神戸へ...

帰路の途中、
いつものように
新開地の喫茶店で昼休憩。

オーダーは
ビーフカレー 中辛 大盛り

いつもより遅いランチタイム
確かに!お腹が減っているのだけれど
食べてみると これが 多すぎる(>_<)

そう言えば
前回も 同じように思ったな...^_^;

あ~ キツイ~
と思いつつ なんとか完食。

 
いや~ アカンわ。ホンマに...

 
でも、ここのカレー...
喫茶店のわりに 美味しいねんな

 

●1年前の今日:近所の ととろ...

コメント:0 | TB:0 【ちょっとイイことば】  満足  自我 

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