元気!本気!勇気!毎日の しあわせメモ

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いざという時に力を発揮するためには…

いざという時に力を発揮するためには…

どっちの道を選ぶか、それによって人生が大きく変わってしまう岐路に立たされた時、人は自分が抱えている課題などちっぽけで取るに足りないと後に回しがちだ。でも本当にそれがやりたい人はそんな状況でもコツコツ表現して、いましか創れないものをちゃんと形にする。どっちを選ぶかよりそれが大事。

via: Twitter / zoonieyamada

実のところ、いざ一大事という時になって集中力を高めるたり気合を入れたりしても、それによって特別な力が湧いて出ることはない。
あくまで普段の積重ねがものを言う。

日頃、次から次へと目の前に顕れる課題に対して着実に取組んできたかどうか、執着や妥協を超えて最善を尽くしてきたかどうかが一大事の時に試される。

どんな些細な課題に対しても真摯な態度で臨み決断を下すことを繰返し経験することでしか決断力を鍛えることはできない。

考え抜き感じ切り自らの意志として決断を下すことができれば、如何なる選択をし如何なる結果を得ようとも、そこに悔いる道は存在しない。

いざという時に力を発揮する人は、普段を何気なく過ごしてはいない。
日頃から、小さな決断、小さな取組みを、お気楽にコツコツと積重ねるのがコツ!

・・・などと、
思ったり...思わなかったり...

では、お気楽に...(^^)/~~~

●1年前の今日:
やはり反重力マジックは難しかった^^;

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もう一つの新春、再スタートを切る!

春は別れと出会いの季節

【泣ける盛岡駅】
朝、駅にいったらこのホワイトボードが。
感動して思わずパシャリ。

頑張れ卒業生!
そして大人になって帰っておいで♪

駅員さんにTwitter転載の話をしたら、 こころよく了承してくれました (o^^o)

via: Twitter / momoselves

雨の日も、雪の日も、
鹿や熊が出た日も!?

それは ともかく・・・^^;

JR盛岡駅構内にあるホワイトボード…
この春旅立つ若者たちへのお祝いと感謝の言葉です。

たった1日で約2万回もリツイートされ、その後もなお拡散中です。

飾り気のない、どこにでもあるホワイトボードでも、日本中を感動させるほどの力を秘めているんですね(^^)v

駅員さんたちの優しいキモチ…
卒業生、そして新入生や新社会人になる人たちのキモチ…
そして、その人たちを陰日向で支える人たちのキモチ…

いろんな人たちのキモチを察すると、なんだか温かいものがこみ上げてきます。

とはいえ、自分は卒業生でもなければ、その家族でもありません。盛岡駅を普段から利用しているわけでもなく、たまたまネットで拾った話題です。

けれども何か心が動かされるのはなぜでしょうね。

それは、もしかしたら「春」という季節のせいかもしれません。

日本の春は、出会いと別れの季節。
もう一つの年末年始のような感覚がありますね。

大晦日と元日のように年月日が全て新しくなるという理論的な境界だけでなく、何か情緒的な節目をより強く感じるのがこの季節なのかもしれません。

そして、卒業や新入学とは無縁な自分たちもまた、何か別の出会いと別れを感じているようにも思えます。

思い切って次のステージへ飛び立つぞ!
止まっていたあの計画、再始動するぞ!
キモチも新たにチャレンジしてみよう!

出会いと別れのこの季節、期待と不安胸に秘め、決意を新たにしているのですね。

明日からは4月が始まります。
これまでのことにこだわらず、気分を一新して、新たなシーズン、新たなステージを迎えましょう(^^)/

・・・などと、
思ったり...思わなかったり...

では、お気楽に...(^^)/~~~

●1年前の今日:
見頃です! というわけで花見です!

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五十路の誓い

五十路の誓い

今日は誕生日でした。

毎日こんな稚拙な記事を垂れ流していますが
恥ずかしながら、五十の齢を数えるに至りました。

三十路も四十路も何ともなかったのですが
今歳は今までになく感慨深い思いが錯綜しています。

なんだろう? この胸騒ぎは…

ほどなく
あの頃のことが蘇ってきました。

二十歳になった朝に感じたあの思いです。

(このブログでも前に書いたことがあるような気がします)

二十歳を迎えたのは
実家を離れて一人暮らししていた大阪・谷町でした。

二浪して未だ予備校に通っていた頃のことです。

早朝、新聞配達のバイトの途中、
大阪城の方から昇ってくる太陽を目にして
思わず立ち止まってしまいました。

いつまでも 意地を張って
こんなことをしている場合じゃない!
もっと! 活き活きと生きるぞ!

朝日に向かって
そう誓っている自分がいました。

世間知らずの若造の
甘っちょろい思いではありますが
あの時の生々しくハッキリした意志を
30年後の今でも忘れてはいなかったようです。

まだまだ もっと!
自分らしく 活き活きと生きるぞ!

今朝、上ったばかりのお天道様に向かって
今歳五十歳を、第二の人生の起点と捉え
もう一花咲かせてみようと心に決めました。

まだ進路も決まっていなかった二十歳の決意。
様々な面で衰えを感じざるを得ない五十歳の決意。

期待も自信も持てない状況ではありますが
持たざる者の覚悟だと言い換えることもできます。

若気の至りを繰り返し
必ずしも順風満帆ではありませんでしたが
曲がりなりにも自分らしく活き活きとした
遅咲きの青春時代を過ごすことができました。

これからも色々なことがあるとは思いますが
きっと! 再スタート後の第二の人生でも
活き活きと生きていけるような気がします。

いえ・・・
誰に何と言われようとも
自分らしく活き活きと生きていきます。

それこそが、あの二十路の誓い。
そして、再起を図る五十路の誓い。

さぁ!
ゆっくり… じっくり… しっかりと…
一所懸命 お気楽に まいりましょう~(^^)/

・・・などと、
思ったり...思わなかったり...

では、お気楽に...(^^)/~~~

 

●1年前の今日:しずかに じんわり しみじみと

コメント:6 | TB:0 【しあわせメモ♪】  誕生日 天命 決意 自分らしさ 

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新たな門出

年末あたりから
契約更新が途切れる仕事が相次ぎました。

まさに自営業というのは
こうしたジェットコースターのような
上がり下がりの激しいもので
なかなか安定しにくいものです。

まぁ あまり多くを望まなければ
それなりに やっていくことはできるのですが
やはり調子が堕ちてきたときには
先を心配してしまうのが人情ですね。

というわけで
大丈夫かなぁ~という思いが
若干よぎったりしていた年末年始なのですが
ここへ来て、少しずつ
新しい仕事が舞い込んできています。

新規のお客様あり、リピートのお客様あり
新規事業案件もあり、レキュラー案件もあり
いろいろな話をいただいているのですが
全体を通して感じるのは
刷新 というイメージです。

これまで続いてきたものが終わり
新しいステージに入ってきた感じ…

歳男だった去年が終わり、新しい年を迎え
先月15日に創業丸3年の節目を越えて
先日の立春、旧正月…
そして今日は 建国記念の日、
さらに 新月が重なりました!

なんか完全に
再スタート ってムードです(^^)/

もちろん!
正月や創業記念日、立春なんていう日は
毎年この時期にやってくるわけですが
今、こうして再スタートを感じているのは
やはり、再スタートを切るぺき時期を
迎えているのだろうと確信しています。

初心に帰って
改めて歩き始める時期なのですね。

再スタートというと
場合によっては「やり直し」という意味もありますが
今回の再スタートは
そういう「ふりだしに戻る」的な感じはありません。

一つを終わらせて
また一つ始める…

第二のスタート
新たな門出 といった印象です。

では、第二のスタートを切るにあたり
帰るべき初心とは、いつの何なのか?

スグに思いつくのは
独立後の創業時の「初心」ですが
それ以外に もう一つ
ふと思い出した「初心」がありました。

それは
二十歳を迎えた日、
朝日に向かって力強く誓った
あの朝の「初心」です。

二浪の受験生だったあのとき
新聞配達の途中
大阪城の近くから昇ってくる太陽を目にして
思わず立ち止まってしまいました。

いつまでも 意地を張って
こんなことしてる場合じゃない!
もっと活き活きと生きるぞ!

思わずお天道さまに そう誓っている
自分がいたことを思い出しました。

社会のことなど
まだ何も解っていなかったあの頃の思いなど
今となっては箸にも棒にも掛からない
甘っちょろいものではありますが
それでも あのときの
生々しくハッキリとした意思の確認は
今でも忘れていなかったのですね。

その後、
若気の至りを繰り返して
必ずしも順風満帆とはいえませんでしたが
まさに活き活きと生きていた
遅咲きの青春時代を過ごすことができました。

きっと!
今回の再スタートでも
いろいろなことがありつつも
活き活きと生きていける気がします。

…というか
誰に何と言われようとも
自分らしく活き活きと生きていきます。

それこそが、あの二十歳の誓い。

そして、今度の再スタートの決意。

さぁ!
ゆっくり… じっくり… しっかりと…
一所懸命 お気楽に まいりましょう~(^^)/

・・・などと、
思ったり...思わなかったり...

では、お気楽に...(^^)/~~~

大阪城と日の出

 

●1年前の今日:建国記念の日に思う…

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「あきらめない」けど「こだわらない」

人の「品」は、自分を生きることを諦めないところから来るように思う。みんながいつも自分らしくあれるわけではない。不遇のなか役割を演じ、自分を偽って生き延びねばならない時期もある。それでも、いつか自分を生きてやる!という意志を手放さない人には品がある。逆に手放したとたん、下品になる。

via: Twitter / zoonieyamada

手放してはならないのは
いつか自分を生きてやる!という意志。

この「自分を生きる」意志こそが
「誇り」の核心であり「品格」の源泉になっているから。

それが「品格」を保つことに意識が向いてしまうと
現状にしがみつき、手放せない人生に陥ることになる。

この場合は、手放せないから不本意にも「下品」になる。

大切なのは
「自分らしく生きる」ことを諦めないこと。

それ以外のことには一切こだわることなく
潔く手放していく人は いつも凛々しい。

意志を強く抱きつつ
こだわりなく手放すところに
「品格」は感じられる。

・・・などと、
思ったり...思わなかったり...

では、お気楽に...(^^)/~~~

手放す生き方(タイの森の僧侶に学ぶ「気づき」の瞑想実践)  手ばなす技術 心の壁を超える57のルール  実践編 般若心経 こだわらない生き方 (知的生きかた文庫)

 

●1年前の今日:衝撃的なサンプルケース

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観念しました…

知人の実父が亡くなられ
昨晩の通夜につづいて
今日、告別式に参列しました。

このところ少し不幸が続いています。

ある程度の年齢に達すると
どうしても そういうことが増えるのは
ある意味で当然のことだと言えます。

ただ、今は そのことを勘案してもなお
急激に別れが多くなったように感じています。

思えば、先月の中旬くらいから
この1ヶ月余りの間、ずっと
いつになく心が重い日が続いていました。

最初のうちは
生きていればこんな日もあるさと
あまり気にせずに気分の落ち込みを
しみじみと受止めていました。

けれども、
度重なる大切な人たちとの別離や
体力や集中力の衰え、環境の変化などを
たてつづけに目の当たりにすることになり
次第に心の余裕がなくなっていきました。

さらに一歩進んだステージへ踏み出し
天命を全うするための覚悟を決めるために
意識や行動、環境などの変化を
余儀なくされている時期なのだと
否が応にも自覚せざるを得ませんでした。

ところが
そのことを自覚しているつもりでいても
真摯に受け容れることができず
不安をつのらせ、エゴを高ぶらせ、狼狽えて
自己嫌悪に陥り、自暴自棄になりかけていました。

若い頃にも何度かスランプ期はありましたが
これほどの諦め感を味わうことはありませんでした。

とにかく ただただ
淋しい 切ない やるせない気持ちで一杯でした。

そして、
さまざまな別離を余儀なくされ
そう感じているのだと思っていましたが、
最近になって、それは単に、他者との別離に対する
淋しさや無力感だけではないことに気がつきました。

他者への喪失感とともに
自分自身がいずれなくなってしまう
つまり、自分も死ぬのだということを
あからさまに実感してしまったのだと思います。

もちろん、人は誰しも死ぬのだということは
当たり前のこととして認識してはいました。

家族や大切な人の死に接する度に
そのことを再確認させられていました。

それでも
自分自身が老いること、死ぬことは
まだまだ先だと思っていたのでしょう。

いえ... 今とくに
具合の悪いところがあるわけではありません。
心労苦悩による自害を企てるようなこともありません。

死に臨んでいるという意味ではなくて
やっと今になって生老病死というものを認識し
我がものとして受け容れ始めたのだと思います。

このことに気がついてからは
狼狽えたり、激しく落ち込んだりすることはなくなりました。

とはいうものの
淋しい 切ない やるせない気持ちに変わりはありません。

むしろ、それは強まったくらいに感じます。

しかしながら
半月前とは違って、その辛さや苦しさ、
淋しい 切ない やるせない気持ちを
しっかり噛み締め味わっているという自覚があります。

齢五十に手が届くところまできて
遅ればせながら、ようやく
少しは 観念できてきたのかもしれません。

1ヶ月前、父親代わりと感じていた恩人の逝去にはじまり、
そして、兄貴分である仲間の実父を見送った今日に至って
この間、これまでになかったくらい自分と向き合いました。

そして今、
昨年、七回忌を終えたる自分の父が
死をもって教えてくれたであろうことの意味を
ここへきて ようやく体得しつつあるような気がします。

まだまだ迷いは拭いきれません。

しかし、不安は ほとんど感じられません。

迷いに不安があると逃避になるが
不安のない迷いは新しい力になる

かねてから予感していたこの感覚が
実感に変わったことを確信した今週末。

本日、やっとのことで
「青春」を終えることができました。

・・・などと、
思ったり...思わなかったり...

では、お気楽に...(^^)/~~~

生老病死

 

●1年前の今日:誰が上手いこと言えと… #02

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恩人の急逝とお気楽な予感

社会人になったばかりの頃から
ずっとお世話になり続けてきた恩人。

「こだわらないことにも こだわらない」
という究極の自由人でありながら
現実を踏まえて生きるロマンチスト。

半月ほど前にお見舞いに伺った時には、
「来週には退院できそうだ」と仰っていました。

ところが・・・

その2日後に容態は急変。
昏睡状態に陥ってICUへ。

意識を取り戻されることのないまま
1週間後に 永眠されました。

ただ ただ ショックでした。

あまりにも急な展開でした。

それは ご遺族はもちろん
ご本人にとっても同様に
寝耳に水の出来事であったようです。

残念ながら葬儀には参列できませんでしたが
今日、御仁のお宅にお伺いして
最期のお別れをしてきました。

奥さんと暫くお話をさせていただきましたが
思いのほか和やかな時間を過ごすことができました。

けれども、それは お互いに
淋しさを表に出さないようにして
精一杯の明るさを絞り出しているようにも思えました。

もちろん! 本心は
残念で 残念で 仕方がありません。
淋しくて 淋しくて 仕方がありません。

独立のきっかけにつながった後厄の年、
実父を亡くしました。

独立の1ヶ月前、
これからのことを相談したかった兄貴分で
シゴトの基礎を教えていただいた恩人が
50代前半という若さで逝ってしまいました。

独立後、ようやく動き始めることができた頃、
同じくいつもバックアップしていただいていた
経営の大先輩もまた、若くして先立っていかれました。

そして、先週、
本格的な躍進に向けて再始動しようとしていた矢先、
第二の親父と思っていた御仁が他界されました。

会社の看板やバックアップは自ら返上したわけですから
それがなくなることは百も承知の上での独立でした。

厳しい状況に見舞われることも覚悟の上でした。

それでも思い切ってスイッチを切り替えることができたのは
心を支え続けてもらっていた人たちのおかげでした。

心の奥底には、親や恩人を頼っている自分がいました。

その人たちが、ここぞという時に
一人一人、去っていかれるたびに
「いつまでもそんなところに居座っていちゃダメだ!」
と言われているような気がしてなりませんでした。

そして、今回、その声が
イチバン大きく響いてきたような気がします。

昨日も書いたように
それは、緊張やプレッシャーや気負いなどもさることながら
無常の世界に翻弄されている自らに対する不安感が
ここへきて一気に襲ってきたかのようです。

とにも かくにも 淋しくて 淋しくて 仕方がありません。

ココロの風邪をこじらせてしまっているようです。

ですが、
風邪をひいて発熱するのは
カラダがウイルスと戦っているからでしょう。

だから安易に解熱剤を使ってはいけないんですね。

ココロも同じように、
悲しい切ないやるせないキモチを
味わい尽くすことが必要な時があると思うのです。

この 淋しくて 淋しくて どうしようもない淋しさを
徹底的に味わい尽すことで
いよいよ… やっと… ようやく…
本気で腹をくくって一歩を踏み出せる…
なんとなく、いやハッキリと、そんな気がしています。

夜明け前の寒さや、産みの苦しみのように
ここを避けることなく、どっぷり浸かって乗り切れば
きっと、これまで以上に使命感を持って
自由闊達でお気楽な生き方を
実践していけるような気がします。

いつもの如く 根拠があるわけではありませんが^^;
より確信めいたものを感じた今日のお参りでした。

・・・などと、
思ったり...思わなかったり...

では、お気楽に...(^^)/~~~

恩人の急逝とお気楽な予感

 

●1年前の今日:気がつきにくいからこそ

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助走距離

何かを作りたいけど形から入る上に助走距離が異常に長い人って見ててイライラする。そんなことよりさっさと作って、「完成させた」数をこなした方がよほどいいよ、と言っても聞かないんだよねそういう人って。

via: Twitter / cocoonP

 
いや~ ホントに その通り!

小さな完成、小さな成功を積み重ねることで
少しずつ、でも着実に
実績と自信が蓄えられていくのだと思う。

…と、言いつつ、
実は、耳が痛いコトバでもある。

自分も、たいてい助走距離が長いし
助走中に失速したりすることも少なくない(^^ゞ

だけど...
この助走中とか、スタート前っていうのが
意外と楽しかったりするねんな~

始める時っていうのは不安はあるものの、
期待に胸を膨らませるタイミングでもある。

思い切って やっちゃえ~
っていうのは、間違いないのだけれど、
始める時のワクワク感みたいなものは
いつも忘れたくないな... とも思う。

…というか、それが楽しくて
また新しいことを考えたりしてる。。。

だからこそ、
ワクワクが消えないうちにジャンプしなきゃ!

ま いろいろあるけど
やっぱり、ムダはない ってことかもね。

…などと、
思ったり... 思わなかったり...

では、お気楽に..(^^)/~~~

ワクワク ドキドキ

 

●1年前の今日:爽快!痛快!「フミコの告白」

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生きる

昨日、1月7日は、昭和天皇崩御の日。

そして、岡本太郎氏の命日。

彼のように
生きて、生きて、生きて、生きて、生きて、生きて、生きて
死にたい。


太陽の申し子 岡本太郎1

 
いいかい、怖かったら怖いほど、
逆にそこに飛び込むんだ

 
自分に能力がないなんて決めて、
引っ込んでしまっては駄目だ。
なければなおいい、今まで世の中で
能力とか才能なんて思われていたものを
越えた、決意の凄みを見せてやる
というつもりで、やればいいんだよ

 
人生はキミ自身が決意し、
貫くしかないんだよ

 
ぼくは口が裂けても
アキラメロなどとは言わない

 
信念のためには、
たとえ敗れるとわかっていても、
おのれを貫く、
そういう精神の高貴さがなくて、
何が人間ぞとぼくはいいたいんだ

 
むしろ
“成功は失敗のもと”と逆に言いたい。
その方が、この人生の面白さを
正確に言いあてている
 

 

●1年前の今日:さびしいときは心のかぜです

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お約束

お約束

ごはんのときは
てれびを けします

ゆきちゃんが
自分で決意して
自分で書いた
自分との お約束。

いつも いつも 見てるからね。
チャレンジ応援してるからね。

 

1年前の今日:謎が謎を呼ぶ!

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