元気!本気!勇気!毎日の しあわせメモ

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長い絶望の道のりも抜け切れば希望が待っている

ヤバイ!トイレどこ!トイレあった!やった!

もう漏れる!ヤバイ!トイレどこ!トイレあった!やった!トイレトインォオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオ

via: Twitter / bonnoki

トイレトインォオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオ

長ーーーいっ!
長すぎるwww

目につきやすいことはサインの必須条件ですが、もうちょっと距離感を表現してもらいたかった…
っていうか、
もっと近くトイレを設置して欲しいですね。

さて、先月下旬からインフルエンザでダウンしておりましたが、ダウン12日目に突入することはありませんでした。

今朝も平熱でした。
ダルさは残っておりますが、昨日から丸1日以上平熱が続いており、頭痛・関節痛もまったくありませんので、今日2月6日をもって収束宣言を出させていただきます(^^)/

いや~ 長かった!

ここまで本当に長かった。
先が見えない時はもちろんのこと、トンネルの出口が薄っすらと見えてからも劇的に長く感じました。

でも、もう振り返りません。

やることが一杯です。
やりたいことも一杯です。

健康のありがたみを改めて心に刻み込み、今此処を丁寧に生きていきます。

というわけで、今日から通常業務を始めました。

ところが、さすがに病み上がり…
というか、未だ完治したわけではありませんし、長く寝込んでいたので、いたるところがナマっています。

座っているだけでもスグ疲れるし、集中力は続かないし、手際も悪くなっていたりします。
10日以上もダウンしたのは生まれて初めてでしたが、このくらいの日数でこれほどまでに衰えるとは思いもしませんでした。
それほど長かったということなのですね。

完治までもう少しかかるでしょう。
そして、バリバリ動けるようになるためには、かなり長期間のリハビリが要りそうです。

けれども、イヤな感じはありません。
古い体をすべて捨て、何もかも新しく交換して生まれ変わった気分です。

そういえば、初めて回復の兆しを感じ取ったあの光は節分の日の朝日でした。
兆しが確信に変えてくれたのは立春の朝日でした。
今思えば初春の初日、あのお日さまは初日の出だったのですね!

新しい年、新しい時代の幕開けとともに、体も心も新しくなって、まさに新しい生活がスタートします。

きっと可能性に満ちた未来が拓けると確信しています。

ワクワクとドキドキにあふれています。
正直ドキドキは要らんなぁと思うものの、ワクワクとセットものですから甘んじて受け容れて、たっぷりワクワクを満喫します。

天与の力と才智を活かしきり、自分の役割に徹するため再スタートを切ります。
慣れないことも少なくないでしょうけれど、着実に歩みを進めていきます。

・・・などと、
思ったり...思わなかったり...

では、お気楽に...(^^)/~~~

●1年前の今日:
The light is he, shining on you and me.

コメント:0 | TB:0 【しあわせメモ♪】  希望 期待 変身 天命  感謝 お気楽 

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年賀状のデザインが毎年楽しみです

2017年インクジェット年賀はがきのデザインは「トリのシャレづくし」

11月1日(火)に発売されたインクジェット紙の年賀はがき52円には、「トリ」にちなんだ3つのシャレが描かれています。ジドリ(自撮り)、サトリ(悟り)、チドリアシ(千鳥足)です。

via: Twitter / kitteclub

2015年の年賀はがきは、12年越しにマフラーが編みあがった羊のデザインでした。
翌2016年は、12年前は一匹で温泉につかっていた猿が親子になっていました。
他にも「隠れミッキー」や「隠れエビ」など、最近の年賀はがきは面白いデザインで楽しませてくれますね。

2017年は駄洒落ですか^^;
しかも3連発!

こうなると当たり前の如く次のデザインが気になってしまいます。
年賀状を出す人は年々減っているようですが、少しでも年賀状に関心を持つ人が増えるとイイですね。

ちなみにウチは年が明けてから寒中見舞はがきを出すのが恒例になっています。
喪中の方にも便りが途絶えることのないようにしたいと考えてのことです。

電子メールやSNSに比べると手紙やはがきは手間暇もコストもかかります。ですが、大切な人には年に一度くらい多少の手間やコストをかけてイイんじゃないでしょうか(^^)v
八方美人にはなれませんが、これからも大切な人へのお便りは欠かさないようにしたいと思います。

虚礼廃止を理由に年賀状を全廃している人や会社は、これまで虚礼しかしてこなかったと公言しているようなものですよね^^;

・・・などと、
思ったり...思わなかったり...

では、お気楽に...(^^)/~~~

2017年無地の年賀はがきのデザインは「富士山づくし」

単面無地はがきには17個の富士山 via: Twitter / kitteclub

●1年前の今日:
こころを伝える「のしテープ」

コメント:0 | TB:0 【しあわせメモ♪】  ハガキ 手紙 アイデア デザイン 期待 

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期待に胸ふくらませて待つ楽しみ

期待に胸ふくらませて待つ楽しみ

遊びにいく予定を立てたり、好きな本やゲームの発売日を手帳に書いておいたり、ちょっと何かを育ててみたり、何日かかかる実験をしてその結果を待ってみたり、日数のかかる料理に挑戦してみたり、給料日に買うものを今から決めておいたり。楽しさって、「待っている」瞬間にこそ宿る。

via: Twitter / shh7

そうそう!
待っている間が楽しいんですよ!

子どもの頃の遠足の前夜のワクワク感…
身に覚えがある人は少なくないはずです。

もちろん、遠足当日も楽しいんですけどね。
まだ実際に起こっていない時から既に楽しいんです!

大人になってからだって、旅行の計画をたてるのは何とも言えない楽しさがありますよね。
あれも観たい… これも食べたい… などと、思いを巡らせていると時間が経つのも忘れて夢中になってしまいます。

でも実際には、雨が降るかもしれないし、列車が遅れて予定が狂ってしまうかもしれない。そういう可能性も否定できないわけです。
なのに、なぜだか待っている時は楽しいことを考えることが多いんですね。

これは、きっと期待なんでしょうね。
今より明日が… 授業より遠足が… 日常より旅行が 楽しいものであって欲しいという期待があるのでしょう。

それは、もしかすると、今や 授業や 日常に 少なからず退屈さや不満を感じているからなのかもしれません。

そんな退屈さや不満から開放させてくれるきっかけとして、明日… 遠足… 旅行などに期待がかかるのは自然なことですね。

だとしたら…

ちょっと調子が出ない時… どうもツイてないなと感じている時… 体調が悪かったり、仕事が忙しかったりする時…
そんな時こそ、何かを期待して待ってみるとイイのかもしれません。

明日のランチはカロリーを気にせず大盛カツ丼にしよう!
来月の連休にはボーっとしたいけど、どうせなら温泉でくつろごう!
などと、何か楽しいことを想像して、それを待っている状況を意図的に作ってみる。

そして、想像通り実行すると尚良しですが、諸事情からスグに実行できなくたって大丈夫。

なぜなら、遠足の前日は楽しいんですから!
待っている間が楽しいんですから(^^)v

もちろん、実行不可能だと感じてしまっては効き目はなさそうです。
あまり大きな期待をかけ過ぎないように、身の丈に合った計画を妄想しまくって、待っている時を満喫しましょう(^^)/

期待に胸ふくらませて待つ楽しみが悪循環や不調を断ち切って、本来の力を発揮できるに違いありません。

・・・などと、
思ったり...思わなかったり...

では、お気楽に...(^^)/~~~

●1年前の今日:
今できることからやってみよう!

コメント:0 | TB:0 【しあわせメモ♪】  待つ 期待 お気楽 

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明日も よろしくお願いします

明日も よろしくお願いします

昔高校の地学専攻の先生に「幸せって何ですかね」って聞いたときに「明日が楽しみなことじゃない?」って答えてもらったのを覚えてる。素敵な先生だった。

via: Twitter / 404atelier

なるほど… そうか!

じゃぁ やっぱり
ボクはしあわせなんだな。

明日が来なければイイのにと
思ったことはなかったもんな。

若い頃には何度かあったかもしれないけど
もう すっかり忘れてしまったな。

けど、もう少し歳をとってくると
明日が来るのが怖くなったりするかもな。

まぁ 今日のところは
明日が来るのが楽しみなんで良しと!

今日も ありがとうございます。
明日も よろしくお願いします。

・・・などと、
思ったり...思わなかったり...

では、お気楽に...(^^)/~~~

●1年前の今日:
藤岡弘、大自然の猛威に挑む!?

コメント:0 | TB:0 【しあわせメモ♪】  期待 感謝 お気楽 

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看板に偽りなし! ではありますが

厚切りサンドイッチ!?

ボリューム満点!
厚切りサンドイッチ♪

よくある「ビッグ◯◯」とか
「ジャンボ△△」とかいう商品は
たいてい盛りまくりの誇大表示で
期待を裏切られることが多いものですが
この厚切りサイドイッチは
看板に偽りなし! ですね…

でも
なんでしょーねー

この なんだか納得いかない
モヤモヤ~っとした気分は…^^;

ボリュームは充分だし
予想以上の厚切り具合だし
ネーミング通りなんだけど
う~~~ん
何かが違うwww

期待はずれじゃないんだけど
期待通りを通り越して
期待以上で止めてりゃイイのに
期待してない域にまで突入したと思ったら
挙句の果てに一周回って
期待はずれに戻ってきた的な…

まぁ そんな感じですかね(^^ゞ

・・・などと、
思ったり...思わなかったり...

では、お気楽に...(^^)/~~~

 

●1年前の今日:叶いそうにない願い事

コメント:0 | TB:0 【なに?コレ?】  やり過ぎ シュール 期待 

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そんなにムリしなくてイイよ…

郵便とか佐川とかヤマトとか、Amazon注文するときに「雪とか雨の日は無理して届けなくていいオプション」付けたい。

via: Twitter / SpANK888

うん…
これ、賛成!

「お急ぎ便」とか「あす楽」は
たしかに便利なサービスですし
通販の一つの大きな課題を解決しました。

とはいえ
誰もがみんな
いつも急いでいるわけじゃありません。

安ければイイ… とか
運んでくれればイイ… とか
深夜に発注できればイイ… とか
顔を合わせずに買い物がしたい… とか
スピードを求めていない場合も
少なくないと思うのです。

もちろん、その上で
さらに速ければイイに越したことはない…
と言えなくもないわけですが、
まぁ なんと言いますか
べつに急がなくてもイイよ…
ってことも
意外に多いんじゃないでしょうか。

同じ値段なら良いサービスの方がイイ…
同じ値段なら速い方がイイ…
っていうのも言えるでしょうけれど
やっぱり、なんと言いますか
べつにイイよ… とか
普通にちゃんとしてくれればイイよ… とか
ガツガツしてない人もいるでしょう。

っていうか、そんな人って
いっぱいいますよ。その辺に…(^^)v

しかもですね
不必要な過剰サービスを辞退することで
誰かの役にたつことができるのなら
むしろ喜んで辞退させていただきます…
っていう人は、きっと自分だけじゃないはず。

このところの大雪の状況を見るにつけ
ムリして速く届けなくてイイよオプションは
ぜひとも!選択したいという気持ちになります。

天災や不慮の事故は
誰のもとに訪れるか解りませんしね…

このような
ムリしなくてもイイよオプションは
配送サービスだけでなく
過剰とも言える他の付加価値サービスにも
同様に適用できると思います。

誰か本気で導入を検討する人いないかなぁ?

ただし…
運送会社には今まで通り最速でさせておいて
販売店だけがサボろうとする行為は
購入者の意志を踏みにじることになりますから
ゼッタイにダメですよ~!

・・・などと、
思ったり...思わなかったり...

では、お気楽に...(^^)/~~~

そんなにムリしなくてイイよ

via: たらこ記

 

●1年前の今日:新陳代謝

コメント:0 | TB:0 【しあわせメモ♪】  期待 過剰 メッセージ 尊重 承認 

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自信をなくす原因とは?

人間が自信をなくす原因は、自信の持ちすぎである。

自分が「この程度の仕事サクッと終わらせられる」と思っているのに、実際にやるとうまくいかないとき、人は自信をなくす。

「抜群のスピーチをしよう」と思って、実際にはうまく喋れなくて、自信をなくす。

妄想の中の自分が事実に反して素晴らしすぎるから、その「妄想の中の素晴らしい自分」が振る舞うように振舞おうとして、できないので苦しむ。

「自分の仕事に自信がない」というのは、奇跡的な成功を頭で妄想しているせい。現実の自分ができるようにしかできない。できることをすればよい。「自分は精一杯やった」と思える状態を目指すのがよい。

via: 西尾泰和のはてなダイアリー

最近どうも
予定通り作業が捗らなくて
思うようにアイデアや纏まらなくて
加齢による衰えか…
努力が不足しているせいか…
などと後向きな理由を探したり
開き直ってふて寝したりすることが
ときどきあります(^^ゞ

いえ…
実は、ずっと以前から
時々こういう落ち込みはあったのですが、
これは、自分に期待し過ぎてるな…
ということに、最近 気づいたんです。

そんな折
冒頭に引用した文に偶然にも出会い
そうそう! そういうことなんだよな…
などと、他人事のように同調してみたものの、
その後は何事もなかったかのように
自分の心と、PCフォルダーの奥底に
しまいこんでいました。

ところが先日
とあるシゴトの原稿が書けな~い!
どうしよー! ってことになりまして、
ふと、件の文章が
再び湧き上がってきたのです。

そうやな…

そうやったわ。

勝手に自分に期待し過ぎてるよな。

とにかく自分のできる精一杯の範囲で
締切に間に合わせるようにしよう!

それでエエねんて。
それしか できへんねんし。

そう思うと
スーッと気が楽になって
まぁ自慢できるほどの出来栄えではないにせよ
ちゃんと条件通りの品質と量と期限で
仕上げることができました。

そんなもんやね(^_-)

やっぱり
自信をなくす原因は
自信の持ち過ぎだ
と思います。

少し前から
そんな気がしていました。

分かってたんですけどね…
共感できる他者の意見も得ていたし…

けど、それは
自分には関係ないこととして
フタをしてしまっていたのかもしれません。

そのこと自体が
まさに、自信の持ち過ぎなんでしょうね。

ふぅ~ ┐(´д`)┌

自分に期待し過ぎていたことを
こうして認めることができた今は
以前にも増して お気楽になれたと思います。

もちろん一足飛びに
完璧な客観視ができるとは思えませんが
そんなことを自分に期待していないこと自体が
なかなかイイ感じなんじゃないでしょうか。

そもそも…
パーフェクトなお気楽を目指すなんて
お気楽道にそぐわないということですね(^_-)

というわけで、改めて…

今の自分にできることを精一杯やっていきます!

・・・などと、
思ったり...思わなかったり...

では、お気楽に...(^^)/~~~

自信をなくす原因とは?

via: Flickr

 

●1年前の今日:健康診断の楽しみ方

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ゆきちゃん銭湯初体験

銭湯初体験

ポカポカとした日差しが差し込んで
穏やかな陽気につつまれていた午前中でしたが
午後になってからは
雪もチラついたりして
とっても寒~くなりました。

この2~3日、
なんとなく肩から腰にかけて
ズッシリと重たかったのですが
今日の冷え込みで
少し痛みも感じられるようになってきました。

そこで
思いついたのが 銭湯

やっぱり!
大きな湯船で
たっぷりのお湯に浸かって
ゆったりとした時間を過ごすのが
こういう疲れにはイチバン!

いつもなら
こういう時は
スーパー銭湯に行くわけですが
今日は なんとなく思いつきで
昔ながらの銭湯も悪くないな…

と、いうわけで
夕方、手持ち無沙汰で退屈そうにしていた
長女ゆきちゃんを連れて近所にある銭湯へ!

久しぶりの銭湯です。

この前、この銭湯へ来たのは
子どもたちが産まれる前だったと思いますから
10年以上は前だったでしょうか。

そして、
実は、ゆきちゃんは 銭湯初体験!

もちろん!
スーパー銭湯は何度も行ったことがあるのですが
こういう番台のある銭湯は初めての世界です。

父ちゃんが子どもの頃は
庶民の家には風呂がなくて
こういうお風呂屋さんに通ってたんやで…

玄関でスグに男と女の部屋に別れて
高い台の上にいる人にお代を払うようになってるから
ゆきちゃんは一人で女湯に入るんやで…

タオルはもちろん!
石鹸もシャンプーも置いてないから
みんな自分で持っていくんやで…

などと
基礎知識は説明したものの
あえて細かいことは教えずに
一人でやらせてみることにしました。

この銭湯…
以前の印象では
かなり熱めのお湯だったような気がしたのですが
久しぶりに入ってみると そうでもありません。

常連客の高齢化が進んだせいか?
燃料代が高騰しているせいか?
少し温度は下がっているようです。

けれども
以前が熱過ぎるくらいだったので
これくらいぬるめてくれた方が
むしろ丁度いい具合です。

予定通り、
大きな湯船の たっぷりのお湯で
ゆっくりと入浴を満喫することができました。

あ~~~
ゴクラク… ゴクラク…

待ち合わせた時間が近づいて
風呂場からあがってくると
番台のおじいさんが話しかけてきました。

「お子さん だいぶ前にあがってきてますよ…」

あぁ 案の定 カラスの行水だったみたい^^;

もしかすると
初めての銭湯は
使いにくかったり
何かと戸惑いがあったり
知らない人ばかりの中に一人だったりして
早く帰りたくなってしまったのかも知れない…

ちょっと そんな不安もありました。

ところが…
あとで話を聞いてみたところ
分からないことだらけだったけど
見よう見まねでやってみたらできたし
周りのおばあちゃんたちも優しかったし
偶然にも途中で同級生の子が入ってきたし
めちゃめちゃ楽しかった~っ!  とのこと。

アツアツで喉がカラカラの風呂あがり…
父ちゃんの着替えを待っている間に
予想外にも飲ませてもらったフルーツ・オレも
美味しくて 嬉しくて 楽しくて
大満足の銭湯初体験だったようです。

そして…
いつも行ってる湯おんせん(スーパー銭湯)が
すっごくイイところだって分かった… と、ポロリ(^^)v

知らないことを知る歓びや
まだまだ身近に楽しいことがあることや
当たり前だと思っていたけどそうじゃなかったことや
いろいろな新しいことを知ることができて
キラキラと眼を輝かせていました。

いったい どんな顔で
お風呂に浸かったり
頭を洗ったり
着替えたりしていたのか…
見てみたかったな~

…といっても、けっして
女湯を覗きたかったというわけではありませよ(^^ゞ

・・・などと、
思ったり...思わなかったり...

では、お気楽に...(^^)/~~~

 

●1年前の今日:どこまでホント?

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驚きとワクワク…


Madeline + Train = Sheer Delight

うわぁ~~~っ!

はじめて電車に乗る3歳の女の子の
驚きと ワクワクが溢れれんばかりの表情が
カワイ過ぎますwww(^^)/

ゆきちゃんや もっちゃんを見ていても
こういう表情を よく目にします。

でも 解るなぁ そのキモチ。

子どもの頃は
初めてのことばかりで
何を見ても心をときめかせていました。

いえ…
子どものころだけじゃありません。

幼稚園や学校にあがったときにも
社会人になったときにも
大事なシゴトを任されたときにも
結婚したときにも
子どもが産まれたときにも

初めて知らない世界に踏み込んだとき
何かに一人で初めて挑戦してみたとき

これまでに何度も何度も
驚きとワクワク感に心を震わせて
楽しんできました。

けれども いつの間にか
その頻度は減ってきているように思います。

…というか
そう確信しています。

子どもの頃だけじゃなかったよな…
大人になってからも あったよな…

でも、最近は ちょっとご無沙汰かもな…

確かに…
歳を重ねるごとに
経験を積むごとに
普段の生活の中では
知らないことや予想もつかないことは
次第に減ってきています。

そうなると
驚いたりワクワクしたりすることも
だんだん減ってくるのも当然なのでしょう。

だけど
ホントにそれだけが
驚きとワクワクが減ってきた
理由なんでしょうか?

驚きとワクワク…

驚きと ワクワク っていうのは

期待不安を 同時に体験するんですよね。

言い換えてみると…

新たな世界への第一歩であり
夢の実現と希望に満ちた歓びであると同時に
未知の世界への恐怖と
向きあわなければならない苦痛でもあるんですね。

その
期待と不安のバランスが
いつの間にか変わってきたのでしょうね。

夢と希望に満ちた歓びに
グイグイと引っ張り込まれるような感覚が
だんだん恐怖や苦痛を避けようとする感覚に
変化してきたのだと思います。

年齢や経験を重ねるごとに
さまざまな現実を理解するようになって
新鮮さや可能性を感じにくくなってくると
期待感が小さくなってくるのは自然な流れです。

そして
安定や安心を手に入れるためには
危険や苦痛を避けて通った方が楽だという
生活の知恵も手にしていることでしょう。

そうなると当然のごとく
期待と不安のバランスが
変わってくるものなのでしょうね。

だけど
これって…
考え方次第なんだろうなぁ
…とも思うのです。

歳や経験を重ねて
いろんなことを見て聞いて
知ってきたことは事実なのですが
もちろん!
世の中の全てを知っているわけではありません。

まだまだ知らないことは たくさんありますし
きっと、一生かかっても全ては知り得ないですよね。

確かに
危険や苦痛を避けて通ることは
安定や安心を得るための
効率の良い方法の1つではありますが
安定や安心だけが歓びや幸せではないですよね。

なんだか いつの間にか
知ったかぶりになっていたかもしれません。

なんだか いつの間にか
うれしがり方が偏っていたかもしれません。

寄る年波には勝てないというと
及び腰まる出しの言い訳になりますが^^;
確かに 最近は小さくなっていたと思います。

好奇心チャレンジ精神 が…

改めて
そんなことを思ってみると
なんとなく…

もっと知りたい!

もっと楽しみたい!

もっと驚いて ワクワクしたい!

そんな風に感じました。

やっぱり!
ときどき視点を変えるきっかけを
もたなくちゃね(^^)/

・・・などと、
思ったり...思わなかったり...

では、お気楽に...(^^)/~~~

 

この域に達するまで まだまだ驚いて ワクワクするぞ!

 

●1年前の今日:うっかりミス

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強引・傲慢な地デジ化

テレビが「白黒」から「カラー」への移行期、
カラーの番組の画面には「カラー」の文字が出た。
それによって人々の憧れをかき立て、
白黒テレビをカラーに買い換えさせたのだろう。

「アナログ」から「地デジ」に移行しようとしている今、
テレビには「アナログ」の文字が出る。
「カラー」の時とは逆に、
「お前はまだアナログだ。7月になると映らなくなるぞ」
と、不安感を煽り、劣等感を刺激しているように思える。

テレビを買い換えさせるという同じ目的なのに、
そのアプローチの仕方は対称的だ。

そしてその脅迫的なアプローチのせいか、
僕のまわりでは地デジ化をきっかけにテレビを家に置くのはやめよう、
そう言っている人が増えている。

実はそれこそテレビ界最大の危機だと思う。

via: 「カラー」か「アナログ」か - 曇り空のかけら:2011/01/04

日本のテレビ放送が
完全デジタル化する直前、去年(2011年)の記事です。

ウチは、マンションが加入しているCATVが
デジアナ変換をしてくれているおかげで
当面、視聴ができなくなる心配はありませんでした。

けれども、その変換サービスも2015年まで。

今でも老朽化しつつあるウチのブラウン管テレビは
地デジチューナーを利用したとしても
その頃には、まともに映らなくなるかもしれません。

そうなったら…
もう 新しいテレビは買わないでおこう!
家族は反対しそうだけれど
ボクは そういう思いを胸に秘めています。

子どもの頃…

テレビは 憧れでした。
テレビは 夢の世界でした。
テレビは 魔法の箱でした。
テレビは 社会・世界との窓口でした。
テレビは なくてはならない存在でした。

けれども、いつからか…

テレビのボディが薄っぺらくなっていくにつれて
テレビの番組も薄っぺらくなっていくのを感じました。

憧れの存在は 現実の世界にいることに気づきました。
夢の世界は もっと他にあるということに気づきました。
魔法の箱の魔法は既に解けていることに気づきました。
社会・世界との窓口は 他にもあることにも気づきました
いつしかテレビは なくてもいい存在になっていました。

とはいうものの…

永年お世話になったテレビには
たくさんの思い出と 愛着がありました。

時代の移り変わりとともに
役目を終えてゆくことと
その存在感がなくなることとは
別の問題だと感じていました。

だからこそ
ずっと大事にテレビを使い続けてきました。

また いつの日か
多くの素晴らしい番組が放送されることを
少なからず期待して、目をつぶることもありました。

ところが…

テレビは ボクたちに
新しいテレビへの買い替えを強要してきました。

本来、視聴者が求めているものを
何も回復させることなく
ただ、テレビ関係者の都合だけを理由に
脅迫めいた買い替え要求を迫ってきました。

明らかに
「カラー化」の時とは違いました。

危機的な窮地に陥っていることは理解できます。

それが、たとえテレビ業界自身の自業自得だとしても
それを 大目に見るに足る実績があることも認めています。

だから、淡い夢を抱きながら期待して待っているのです。

そんな視聴者は少なくないと思います。

みんな本当はテレビが大スキなんです。
少なくとも、かつては大スキだったんです。

テレビ関係者だって そうなんでしょう。

テレビがスキだから
テレビを作ったり 売ったり
番組を作ったり 放送したりするんでしょう。

だったら
そんなテレビをキライにさせるような
酷いメッセージを毎日くりかえし流して欲しくなかった。

私利私欲に満ちた強引・傲慢な態度で
テレビ文化を傷つけて欲しくなかった。

とっても 残念な 移行期でした。

そして
デジアナ変換サービスも
地デジチューナーの別売も終わって
本当にアナログテレビがなくなる日が来るでしょう。

その日までに
あの夢と希望を与えてくれたテレビ、
あの知識や視野を広げてくれたテレビ
あの家庭団欒の鍵になってくれたテレビ
そんな 良き時代のテレビ文化が
復活しているでしょうか?

少しでも その片鱗が見えるなら
ボクはデジタルテレビを買おうと思います。

以前ほど観る時間はないとは思いますが…

ぜひ!
新しいテレビを買える日が来ますように…

心から 願っています。

・・・などと、
思ったり...思わなかったり...

では、お気楽に...(^^)/~~~

強引・傲慢な地デジ化

 

●1年前の今日:まさかの第2弾!

コメント:2 | TB:0 【伝えたいことが あるんや】  テレビ 期待  メッセージ 

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梅雨の晴れ間… もうスグ夏…

梅雨の晴れ間… もうスグ夏…

先日、大阪も梅雨入りしましたが
今日は中休みなのか、朝から晴れました。

雲は少なくないのですが晴間が多く
日差しは強く、暑い一日になりました。

小学校では水泳の授業が始まっていますが
今日は30度を超える真夏日になったので
子どもたちは存分にプールを堪能したでしょうね。

今日の雲のようすや空の色は
なんとなく真夏のような表情に見えました。

もう夏は そこまで近づいているんですね。

そう言えば…
つい この間まで、桜が咲いただとか…
ゴールデンウィークはどこへ行くだとか…
そんなことを言っていたような気がします。

けれども、
そうこうしているうちにも淡々と時は過ぎています。

もう夏は そこまで近づいているんですね。

今年は、春から初夏にかけて
いろいろな面で変化や別離喪失を強いられましたが
そろそろ今度は
気分も新たに始まりのシーズンに入っていくのでしょう。

スタートアップには
紆余曲折や産みの苦しみが伴うものですが
それを乗り越えていくことで
本格的に新たなステージが拓けてくるのだと思います。

今年の梅雨は
なんとなく、学生の頃の春休みのような心境です。

別れと出会いの季節、たゆまない時の流れの中で
期待と不安が入り混じった新しい息吹を感じています。

もう夏は そこまで近づいているんですね。

・・・などと、
思ったり...思わなかったり...

では、お気楽に...(^^)/~~~

 

●1年前の今日:クロアチアのチェロ弾き2人組が気になる!

コメント:0 | TB:0 【しあわせメモ♪】  梅雨 季節 変化 出会い 別離 期待 不安 進化  

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期待と不安の入園式

もっちゃんの入園式

あいにくの雨模様でしたが
今日は、次女もっちゃんの入園式でした。

先生にお名前を訊かれたとき
ちゃんと大きな声で言うことができました。

入園式のときも、教室に入ってからも
おりこうに じっと腰掛けていることができました。

漏れそうになる前に
ちゃんとトイレに行くことができました。

重たい傘をさしていても
お家まで自分で歩いて帰ることができました。

一時は どうなることかと思ったけれど…(^^ゞ
もう すっかり! お姉ちゃんだもんね~

ところが、
お家に帰ってきたとたん…
いきなりお漏らししてしまいました(>_<)

手を洗っているときでした。

はじめての幼稚園。

おりこうにできていたけれど
しっかりがんばっていたけれど、
いっぱい大人やお友達がいて
むずかしい話やお約束があって
いろんな初めてのことがあって
緊張したり、しんどかったりして
ちょっと疲れてしまったんだろうね。

お昼寝も ぐっすりだったし
その後も ちょっと甘えん坊さんだったしね。

幼稚園って、楽しいところだけれど
紅白まんじゅうとかももらえるけれど
でも、ちょっと厳しそうで難しそう…

そんなことを思うと
なんとなく赤ちゃんのままでいたいなぁ~
そういうキモチなるのもムリはないよね。

けど、明日も 幼稚園に行くのが楽しみ!
元気よく そう言っていた もっちゃん。

期待と不安が交じり合った
ワクワク ドキドキの集団生活が
いよいよ始まりま~す!

見ている父ちゃん母ちゃんの方も
ワクワク ドキドキ 期待と不安が…^^;

・・・などと、
思ったり...思わなかったり...

では、お気楽に...(^^)/~~~

もっちゃんの入園式

 

●1年前の今日:コトバのチカラ

コメント:2 | TB:0 【しあわせメモ♪】  幼稚園 入園式 期待 不安 スタート 成長 

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EDIT

我々40代は何をすべきか…って?

正直に言って、今の20代のエンジニアの人達のレベルは高い。

勿論、そうでない人もいるけど、特にトップノッチの人達の水準は高い。
それに比較して40代以上は残念ながら、相対的に低い。

これは一重に教育の水準が上がったということもあると思う。
コンピューターサイエンスや情報工学のコースも充実してきていると思うし、何より勉強することが普通である、というが20代の世代的な常識になっていると思う。

要はスタート地点が我々の時よりも前になっている、ということだと思う。素晴らしいことだ。

さて、我々40代はどうか?
残念ながら不勉強である。
はっきり言うが、「勉強しないことが偉い」的なカルチャーがあったし、今もある人にはある。

via:「我々40代は何をすべきか」急がば回れ、選ぶなら近道

 
あぁ まさに その通り。
その40代としては、耳の痛い指摘。

今は昔...あのバブル期というのは
本当に懐が深い時代だったんだなと思う。

まぁ、いろいろと狂っていたのは
自分たちの世代だけだったわけではないのだろうけど、
こんな奴等を大量に受容れていたのだからスゴイ。

でも、今の時代に、そんな余裕はない。

 
勉強しなきゃ。勉強せなアカン。

ところが、
今この歳になって そう思っても、
なかなか勉強がはかどらない。

幸か不幸か、シゴトは忙しくないから時間はある。
都市部に住んでいるからセミナーにも参加しやすい。
図書館も近いし、いつでもインターネットが使える。

だけど、集中力が続かない。
驚くほどの記憶力の衰え。
恐ろしいまでの既成概念やこだわりの強さ …など、
かつては想像もしなかった悪条件がつきまとう。

いや、これも...
これまでの勉強不足が祟った結果かもしれない。

老化は受け入れざるを得ないが、
学習の習慣ができていれば、
ここまで衰えは進んでいなかっただろうし、
老化を補う方法を身につけていたに違いない。

とは言うものの、
今こうして、耳の痛い指摘を目の当たりにして
ただ言い訳を放っているようでは、本当の老人でしかない。

とにかく、今から何か始めよう。

いや、今も勉強していることがあるのだから
それに磨きをかけることにしよう。

そして、その上で、いつか手をつけようとしていた
あの課題に、いよいよ取り掛かることにしよう。

集中が続かないのであれば、
とにかく、続くところまでやってみよう。

こういう地味な取り組みは
決して苦手なことではなかったはず。

 
耳の痛い、情けなさを思い知らされる指摘だったけれど、
なんとなくヤル気を出させてくれる話題でもあるな。

やらなきゃならない...という義務感や責任感よりも
まだまだ やりたいことがある...というワクワク感が
きっと、そんなキブンにさせてくれているんだろうと思う。

この 自分と未来への期待感があるうちに・・・
毎日毎日 暑いけど... もうちょっと頑張るか。

まぁ それなりに・・・ お気楽に...(^^)/~~~

一生勉強 一生青春

 

●1年前の今日:やってみせる やらせてみせる

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