元気!本気!勇気!毎日の しあわせメモ

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トメばあちゃんカッコイイ!

のどかな登米市に突如現れた謎の集団。彼らの目的はなんと、名物“はっと”を御法度にすることだった。市民が悲嘆に暮れる中、立ち上がったひとりの女性、トメ。封印していたトメの秘技・登米無双が今、蘇る!

Go! Hatto 登米無双

ガチアクション
カッコ良すぎ
www

主役のおばあちゃんもノンスタント!
悪役の俳優も手加減なし!
宮城県登米市が制作した本格アクション動画。

初めから最後まで画面に釘付け!!

しかし…
この動画によって登米市名物「はっと」がPRできているかどうかは不明^^;

・・・などと、
思ったり...思わなかったり...

では、お気楽に...(^^)/~~~

Go! Hatto 登米無双
●郷土料理「はっと」とは
登米市:観光・物産情報
宮城県:はっと名前の由来
●1年前の今日:
太く 長く そして 永遠に

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サヨナラ、サヨナラ、サヨナラ。

日曜洋画劇場 / マッドマックス 2

はい皆さん、またお会いしましたね。11月11日は淀川長治の命日なんですね。
ヒャッハー映画の名作『マッドマックス2』の解説を見ながら偲びましょうね。
では、サヨナラ、サヨナラ、サヨナラ。

via: Twitter / mad_yn

今日は 11月11日…
巷では「ポッキーの日」だとか「プリッツの日」だとか騒がれていますが、そうか! 淀川長治さんの命日だったんですね。

「知りませんでした」とは書けません。

あの日、少なからずショックを受けたことはよく覚えています。

ただ時間とともに忘れていたんですね。
申し訳ありません。

テレビが未だモノクロ放送だった頃に観た「怪物くん」というアニメで、怪物の解説をする変わったおじさんとして出会った淀川長治さん。

その後は「日曜洋画劇場」で永く楽しませていただきましたが、淀川さんの死は無二の映画ファンというわけでもなかった自分にとっても、知らず知らずのうちに大きな影響を受けていたことを気が付かせる出来事でした。

これ以上くどくどと書かずにおこうと思います。
そして、今さらながらではありますが、今夜は改めて静かにご冥福をお祈りします。

では、サヨナラ、サヨナラ、サヨナラ。

・・・などと、
思ったり...思わなかったり...

では、お気楽に...(^^)/~~~

淀川長治さん

淀川 長治(よどがわ ながはる、1909年(明治42年)4月10日 - 1998年(平成10年)11月11日)は、日本の雑誌編集者、映画解説者、映画評論家である。約32年にわたって「日曜洋画劇場」の解説を務め、ヨドチョーさん、ヨドさんの愛称のほか、その独特の語り口からサヨナラおじさんとして親しまれた。

via: ウィキペディア

●1年前の今日:
着るコタツ「kotatsu parka」!?

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GW親子映画大会

今日から愛娘とお母ちゃんは
尼崎のおばあちゃんの家へ遊びに行っています。

そこで、父ちゃんは
九条のおばあちゃんと
久しぶりに映画を観に行ってきました。

6年前、遅ればせながら
初めて母子2人で映画館に行ってからは
たまに一緒に観るようになりました。

今日は、「わが母の記」以来
ちょうど1年ぶりのことでした。

映画「舟を編む」

ところが、今日もまた
待ち合わせから険悪なムードになってしまいました。

どうも、いつも待ち合わせは上手くいきません。

高齢になって
色々なことが面倒になってきたり
思うように集中力が続かなくなってくるのは
仕方がないことだと思いますが
悪びれない態度が火に油を注ぎます^^;

自分も自分で
いい歳をして親子喧嘩してしまうなんて
なんて器の小さい狭量なヤツなんだと
我ながら情けなくなってしまいます(>_<)

それでも
なんだかんだありながら今日もまた
2人はシネコンのシートに着いたのでした(^^ゞ

話題作「舟を編む」は
噂通りの見応えのある映画でした。

最初から 最後まで
涙と笑いのオンパレード!

とてもエンターテイメント性の高い作品でしたが
同時に、情熱と志と愛がビシビシと感じられる映画でした。

そして
馴染みやすいストーリーや演出とは逆に
人の生き様や時の流れを深く考えさせるテーマが
終始、根底に込められていることも感じられます。

アッという間の133分間・・・
泣いたり、笑ったり、共感したり
心揺さぶられるシアワセなひとときでした。


映画『舟を編む』予告編

映画の後
親子水入らずで夕食をとりました。

いつの間にか
ぎこちないムードは影を潜めていました。

「面白かったね」という
ありふれた感想を言い合うだけでしたが
それで充分だと感じました。

母親は、いつになく食欲旺盛で
うっかり食べ過ぎてしまったようですが
元気で機嫌が良い証拠だったと思います。

自分自身にも母親にも
色々と感じることはありますが…
今は敢えてケチをつけないようにしておきます(^_-)

まぁ そんなこんなで
まずまずの「GWシニア親子映画大会」でした(^^ゞ

・・・などと、
思ったり...思わなかったり...

では、お気楽に...(^^)/~~~

 

●1年前の今日:親子でプロ野球観戦

コメント:2 | TB:0 【しあわせメモ♪】  ゴールデンウィーク 親子 映画  

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久しぶりに親子で観た映画

「わが母の記」を観た

今日、実母と一緒に
「わが母の記」を観に行きました。

シネコンの最寄り駅で待ち合わせしていましたが
予定の時刻になっても現れません。

いや…
よくあることなんです。

うっかり乗る電車を間違えた…とか
もたもたしているうちに乗り遅れた…とか
そういうことならイイんですよ。

うっかりミスや失敗は
誰にでもあることですから。

…じゃなくて、
約束に対する意識の違いというか
要は、テキトーなわけです。

間違ったんじゃなくて
知っていて違う場所にいるから来いと言ってみたり、
うっかりじゃなくて
端から間に合わない時刻に家を出てみたり、
大雑把に合っていればイイと思っているわけです。

遊びの予定だから
そんなに厳密に守らなくてもイイんですけどね…
けど、上映時間とかの関係もありますしね…
どこかで事故にでも遭ってないか心配もするわけです。

にもかかわらす
今日も約束の時間に遅れただけでなく
平気で違う場所にいたわけで…
さらに、それを正当化しようとする言訳三昧…
そして、悪気はないからと逆ギレした挙句、
歳のせい、病気のせい、頭が悪いからだと開き直る
いつものパターンになりました。

二度とこんなことはしないと言いつつも
舌先が乾かないうちから
言われたことを無視して勝手な行動をするので
家族や親戚も呆れているわけですが、
今日も例外ではありませんでした。

まぁ こういう行動や意識も
ある程度は高齢化に伴うものだということは
日頃から多くの例に触れていて解っているのですが、
身内に関しては、なかなか受け容れることは難しくて
いつも自分の未熟さを痛感しています。

ただ、
母が、人の話に耳を傾けない態度や
約束や言われたことを意図的に守らない行動を
あまりにも顕著に表し出すことや、
自分が、それに対して
あまりにも強く反応してしまうということには
きっと何か意味があるのだろうと
ずっと以前から思い続けています。

きっと誰か…
自分に関係している人が
同じような思いをしていたんじゃないか…

もしくは、自分自身が…
同じような思いをさせていたんじゃないか…

いろいろな想像を働かせてきましたが
未だにピンときた視座に立つことはできていません。

まだまだこれからも
イライラさせられ続けるのだと思います。

その人の気持ちを、ちゃんと理解して
この体験の意味を感じ取ることができるまでは…

家族だからこそ、言えないことがある。家族だからこそ、許せないことがある。それでも、いつかきっと想いは伝わる。ただ、愛し続けてさえいれば──。たとえ時代が変わり、社会が複雑になり、困難な未来が訪れても、家族の絆だけは変わらない。人と人との絆の大切さを知った今の時代にこそふさわしい、希望に満ちた普遍の愛の物語が、2012年ゴールデンウィーク、日本中を感動で包みます──。

via: 『わが母の記』オフィシャルサイト

・・・で、
イライラと諦め感のような嫌な雰囲気のまま
とりあえずシネコンへ足を運び、
既に上映が始まっていたスクリーンに
意識と気持ちを向け直しました。

果たして
映画は前評判以上に素晴らしいものでした。

井上靖の家族とその周りの人達との交流を描いた
自伝的な原作がベースになっていることもあって、
ドラマチックな展開や劇的な結末が
巧妙かつ大胆に仕組まれている作品ではありません。

ある意味どこにでもあるような日常の問題や
言葉足らずの行き違いや思い込みによる葛藤、
ゆっくりと気がつかないくらい微妙な心の動き、
無常と永遠、絆され避けることのできない関係、
そして、親子の愛、家族という存在の大きさなどが
奇をてらうことなく淡々と描かれています。

撮影は井上靖が家族と過ごした世田谷区の自宅で行われ、
実際に執筆活動をしていた書斎を使用しており、
よりリアルに原作の雰囲気を再現しています。

また、井上靖の故郷、伊豆・湯ヶ島、そして軽井沢を舞台に
山紫水明、四季折々の原日本的な美しい風景が
自然とともに生きてきた日本人と
家族社会を包み込んできた風土を感じさせ
映画化によって、より原作を輝かせる作品だと感じました。

クスッと笑みがこぼれてしまったり
思わず熱いものを堪えられなくなってしまったり
派手さや激しさはないものの
しっかり心が揺さぶられた2時間でした。

今年のGWシーズンは
話題の娯楽作品が多数公開されていたので
やや地味な存在になってしまったこの映画ですが、
たくさんの人に観てもらいたいオススメの一作です。


『わが母の記』予告編

最悪のムードで席についたシアターを後にした時には
無常感と充実感が混在する
なんとも言えない豊かな感覚につつまれていました。

ゆっくりしたペースで一旦は帰路につきましたが
ちょうど昼食時ということに気がついて
久しぶりの親子水入らずで食事をすることにしました。

ほとんど言葉を交わすことはあまりせんでしたが
特に違和感や居心地の悪さはなく
むしろ、かつての日常を思い出させてくれるような
なんとなく懐かしく心地よいランチタイムでした。

頭では、いつまでも続かないと解っているつもりでも
いつまでも続いて欲しいと願って目をつぶっていること
そんなことに改めて向き合うきっかけに
なりそうな気がします。

・・・などと、
思ったり...思わなかったり...

では、お気楽に...(^^)/~~~

 

●1年前の今日:結果を出すこと

コメント:0 | TB:0 【しあわせメモ♪】  家族 親子 映画  

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改めて、ニュー・シネマ・パラダイス


Nuovo Cinema Paradiso

 
去年に引き続き開催中の「午前十時の映画祭」。

DVDやBDの普及で劇場へ足を運ぶ人も減少し、
今後、劇場ではデジタル上映へ移行が進むため、
年間50本もの名作をフィルムで鑑賞できる機会は
もう二度とないかもしれない。

今年セレクトされた50作品のほかに、
昨年の50作品も再上映されている。

その、昨年のシリーズの中で見逃してしまった
「Nuovo Cinema Paradiso」を、今日、観ることができた。

言わずと知れた この名作、
初めて観たのは、まだ多感な年頃だった学生の頃。

以後、一度 TVで観たが、
未公開部分が収録されているDVDは観たことがない。

今日のフィルムは、ロードショー当時のものだから、
これで 3度目ということになる。

まだ3回だけか...

実に、意外な気がした。

もう10回くらいは観ている気がしていた。

それだけ、印象強く心に刻まれた映画であり、
大きな影響を受けた体験だったのだと思う。

この作品は懐古的ムードが前面に出されたものであることは
誰の目にも明らかなのだけれど、
単にノスタルジックな心を刺激するだけではなく、
流れとしての「時間」、瞬間としての「今」を意識させ
無常観さえも彷彿とさせる独特の表現が魅力的。

それが影響しているのだろうか?
観るたび毎に その時々で
違うポイントに揺さぶられているような気がした。

1度目は、子どもの頃の懐かしさと、
将来への期待と不安のようなもの、そして、
アルフレッドの存在への憧れが錯綜していた。

社会人になりたての頃に観た2度目は、
視野をもっと拡げたい、可能性を開花させたい、
そんなキモチを じんわりと抱いくとともに、
アルフレッドが語った王女と兵士の逸話が
いつまでも頭から離れなかった。

そして、かなり間をおいて観た今日の3度目は、
今まで、あまり印象が強くなかったトトの母と妹、
この2人が 妙に重く強く 後を引いている。

トトの幼少期から実年までの半生が描かれているのだから
自分自身が年齢を重ねていくとともに
その時々のトトの視点で観てしまうのは当然かもしれない。

本は、繰り返し読み返しても、
その都度、新しい発見や気づきがあるものだが、
映画もまた同様に、観た映画を通して、
その時々の自分自身を見い出すことができる。

過去の懐かしさに浸れるノスタルジックな作品であるようで、
実は、客観的に「今」「此処」を見つめさせてくれる映画。

自分の今の正直な気持ちに 改めて気がつくことができた。

明日からの行動に 変化の予感。

・・・などと、
思ったり...思わなかったり...

では、お気楽に..(^^)/~~~

 

●1年前の今日:また明日...

コメント:2 | TB:0 【しあわせメモ♪】  映画 ノスタルジー  情緒  天命 

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うわさ以上 予想以上の 大傑作!

ヒックとドラゴン

 
ヒックとドラゴン(3D吹替)を
ゆきちゃんと観に行きました。

うわさ以上 予想以上の 大傑作!

ハイクオリティで感動的、
そして、様々な想いを巡らさせる
滅多にない!とっても素晴らしい作品でした。

企画やスリーリーは
米映画の典型的な流れであったものの、
一貫して流れているテーマは
これまでのアメリカ的なものではなく、
そういう意味でも興味深さを感じたのでしょう。

敵は徹底的にやっつけて平和を維持する...というような、
一方的な勧善懲悪ヒーローもの趣向にとどまらず、
永く敵対してきた者同士が共存共生する可能性への模索は
現代の欧米的思想に一石を投じたとさえ感じさせます。

さらに、
定石を崩したとも言えるラストシーンは、
ユートピア的な理想主義による共存共生ではなく
自立と責任、そして覚悟を伴うのだということを
明確に示唆した脚本になっています。

そして、
その素晴らしいストーリーを引き立てる音楽と映像も
終始ハイクオリティさに驚かされましたが、
特に、3D編を選んだことは 大正解だったと感じます。

最近流行のオマケ3Dとは
ケタ違いに感動的に仕上がっています。

本当はポケモンを観に行きたかったゆきちゃんも
果たして大満足してくれたみたい。。。

ドキドキ ハラハラ
怖がったり 泣いたり 笑ったり
たっぷり満喫してくれたようです。

この作品は、自分自身もスゴく楽しめたけど、
親として愛娘に観せてあげられたことが
本当に良かったなと、
つくづく感じされられました。

 
時代の移り変わり、世代の移り変わり、
まったく違う生き方をする者たち同志もまた
あらゆる壁を越えて理解しあい
共生共存できるはずだ...

ダメ出しして やっつけるんじゃなくて、
認め合い、自立し合って 共に生きていく...

お気楽な生き方の基本を
再認識させてくれた映画です。

よかった よかった(^^)/

 

●1年前の今日:盆踊り'09

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「自分のすることを愛せ」


Ennio Morricone - Cinema Paradiso

「おとぎ話を ひとつ…

 昔ある王様がパーティーを開いた。

 国中の美しい女性が集まった。

 護衛の兵士が王女が通るのを見ていた。

 王女が一番美しかった。

 兵士は恋におちた。

 だが兵士と王女ではどうしようもない。

 ある日ついに兵士は王女に話しかけた。

 王女なしでは生きていけぬと言った。

 彼女は彼の深い想いに驚いた。

 そして言った。

 『100日の間昼も夜も、
  私のバルコニーの下で待ってくれたら
  あなたのものになります』 と。

 兵士はバルコニーの下に飛んでいった。

 二日・・・十日、二十日たった。

 毎晩王女は窓から見たが兵士は動かない。

 雨の日も風の日も
 雪が降っても鳥が糞をし蜂が刺しても
 兵士は動かなかった。

 そして九十日が過ぎた頃には
 兵士はひからびでまっ白になってた。

 眼から涙が滴りおちた。

 涙をおさえる力もなかった。

 眠る気力さえなかった。

 王女はずっと見守っていた。

 九十九日目の夜、
 兵士は立ちあがった。

 椅子を持って行ってしまった。」

 
「最後の日に?」

 
「最後の日にだ。

 話の意味は知らない。

 分かったら教えてくれ。」

 
まだ学生だった頃 一人で観にいった映画、
『ニューシネマパラダイス』の有名なシーン
老人アルフレードと 青年トトの会話です。

話の意味が分かりますか?

分かったら教えてください。

 
自分のすることを愛せ

 

●1年前の今日:さりげなく込められた想い?

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禅 ZEN

禅 ZEN

アカデミー賞の発表以後、
ネコも杓子も「おくりびと」一色ですが、
なんばパークスシネマも例外ではなく…
週末のロードショー初日かと思うほどの賑わい。

そんな中…
いまさらながら(^^ゞ
禅 ZEN を観てきた。

 
歴史ロマンとは言うものの
大衆向の娯楽作品という枠の中で
道元禅師を表現しきれるのか?
心身脱落をどう理解させるのか?
そんな想いを抱きつつ…
本日たった1回きりの上映に足を運んだ。

 
果たして...
素直に心を揺さぶられる作品だった。

 
未だ「文字」に捕らわれていた自分に気付いた。

同時に、
悟りを意図することなく「今、此処」、
そして、「自分」に向きあいつつあること...
そんなチャンスを迎えていることに気付いた。

 
あわてずに あせらずに 自分に向きあう時間を
しっくり... ゆっくり... しっかりと... 過ごします。

よかった よかった(^^)/

 

●1年前の今日:結果オーライ

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さらば電王

さらば仮面ライダー電王 来観記念品

ゆきちゃんと映画にいきました。

劇場版 さらば仮面ライダー電王 ファイナル・カウントダウン

オープニングから いきなり不気味な列車の映像。。。
ゆきちゃんは、ず~っと怖がって
お父ちゃんの腕にしがみついていたけどけど…
最後まで集中して観入っていました。

やはり!
電王は、企画がイイ。
電王は、脚本がイイ。
電王は、演出がイイ。

「さらば」のタイトルは さておき…^_^;
たっぷり!楽しめる作品でした。

子連れだけでなく、大人のファンもいっぱい。

記念品は大人にも配布されていて
お父ちゃんも ちょっと嬉しい…(^^ゞ

電王のファンならずとも、ぜひ!ご覧あれ! (予告編

よかった よかった(^^)/

 

●1年前の今日:オレ参上!わさびらむね酎ハイ!

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大事なことは…

100万円と苦虫女

 
会社帰りに1人で映画。。。

「百万円と苦虫女」

おっさんが1人で観るのは
ちょっと気が引ける作品ですが…(^^ゞ

けっこう気になっていたので
公開最終日、ついに足を運んでしまいました。

 

百万円と苦虫女(予告編)

 
ほとんどの登場人物が
伝えることから逃げている。

 
大事なことは、
ちゃんと伝えなくちゃ!

 
手製のカーテンで
部屋を覆い隠しているばかりじゃ
やっぱり!風通しが悪くなるってもの。。。

 
そして…
兄弟姉妹って、イイな! ...って

思い出さないようにしていたけど
つい、思い出してしまったな。。。

 
チャチな企画モノ扱いされているけれど…
けっこうココロ揺さぶられた映画でした。。。

よかった よかった(^^)/

 

 

●1年前の今日:たくさんの仲間に感謝

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遅すぎた初体験

天気が良くて…

風がキモチ良くて…

体調も かなり良くなって…

ようやくゴールデンウィーク到来!

今日は、
おばあちゃんと映画に行った。

07050301

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