元気!本気!勇気!毎日の しあわせメモ

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「ゲリラ豪雨」か「夕立」か

「ゲリラ豪雨」か「夕立」か

僕は何度も声を大にして言うけど、「ゲリラ豪雨」とかいうクソみたいなナンセンスな単語のせいで「夕立」という超スーパーウルトラハイパー美しい日本語が死にかけていることが許せない

via: Twitter / kochomu

そもそもゲリラ豪雨と夕立は違うもの。

同列に扱うこと自体に問題がありますね。

それはそうと…
「日本語が死にかけていることを許せない」と言っている人が「超スーパーウルトラハイパー美しい」などという表現を許してイイのでしょうか┐(´∀`)┌

やっぱり日本語は死にかけているのでしょうか?

いえ、ますます活発に新陳代謝を繰返しているのでしょう!

・・・などと、
思ったり...思わなかったり...

では、お気楽に...(^^)/~~~

●1年前の今日:
蚊に刺された時、ピタッと痒み止める方法

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「ゲリラ豪雨」の和名がカッコイイ件

鬼雨、ざんざ降り、篠突く雨、山賊雨、婆威し

ゲリラ雷雨の和名がかっこいい

via: Twitter / gavigavi

おぉぉぉ!
なんかカッチョいい!!

やはり日本語の言い回しの豊富さには
今更ながら目を見張るものがあります。

季節や気候の変化に富んだ国土環境が
多分に影響しているのでしょうね。

それはそうと…

「ゲリラ雷雨」とか
「ゲリラ豪雨」って
和名じゃなかったの?

いわゆる、ゲリラ豪雨(ゲリラごうう)とは、明確な定義は無いが、おおかた予測が困難な、積乱雲の発生による突発的で局地的な豪雨を指す。ゲリラ雨、ゲリラ雷雨などの呼び方もある。ほぼ日本国内でのみ用いられる用語で、気象学的に明確な定義付けも無く、気象庁も予報用語として「ゲリラ豪雨」を用いてはいない。
荒天が多発した2008年夏頃より、民間気象会社やマスコミが「ゲリラ豪雨」という用語を多用するようになり、同年の新語・流行語大賞に選ばれるなどこの頃から一般語として盛んに用いられるようになった。

via: ゲリラ豪雨 - Wikipedia

なんだ… やっぱり…

完全に
和名やん
┐(´д`)┌

・・・などと、
思ったり...思わなかったり...

では、お気楽に...(^^)/~~~

●1年前の今日:
当たり前に潜むチャンス

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