元気!本気!勇気!毎日の しあわせメモ

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捨てるということは残すものを大切にするということ

断捨離

捨てるということは、手元に残すものを大切にするということ。自分が心地良いと感じるものだけ残すことで、あーなるほど、自分てこういうものにどきどきするんですねっていうことが分かる。頭の中も一緒だ。

via: Twitter / shh7

そうそう!

情報や知識もそう!
交友関係もそう!
時間の使い道もそう!

何でも片っ端から置いておこうとすると、本当に大切なものが埋もれてしまう。

もったいないからと大事に保管しているつもりが、気がついたらホコリまみれになっていたりする。

捨てることで残すものを大切にできる。

本当に大切なものは何?
心の底からトキメクものは何?

残すものを意識することがポイント。
捨てるものを選ぶのではなく、残すものをキチンと選ぶ。

残すものを大切にするために、他のものを捨てよう!

・・・などと、
思ったり...思わなかったり...

では、お気楽に...(^^)/~~~

●1年前の今日:
コレジャナイ感満載のキャンピングカー

コメント:0 | TB:0 【しあわせメモ♪】  断捨離  

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ブルーレイの保存には要注意!

ブルーレイディスクを不織布ケースに入れて保存すると、ディスクの寿命が大幅に縮まってしまうかもしれません。

via: タブロイド

え~っ!!
そうなんですか!?

ブルーレイディスク・BDの再生ができなくなってしまう原因は、不織布の模様がディスクに映ってしまうからなのだとか。

特に記録面のカバー層が薄くできているBDにとって、模様が着くことは致命傷となってしまうようです。

不織布ケースはキズがつきやすいとは聞いていましたが、模様写りがエラーの原因になり得るとは知りませんでした。

でも、実は・・・

ウチには、BDレコーダーも、BDドライブもありませんでした(^^ゞ

最新装備をご利用のみなさま…
BDの保存には十分ご注意くださいませ。

ところが・・・

また、CDやDVDも、不織布ケースでの保存は避けたほうが良いとのこと。ブルーレイに比べればマシですが、やはり模様が着きすぎると寿命を縮める原因となります。

が~~~ん!!

それは困った(~_~;

ウチにあるCD、DVDの95%以上は、不織布ケースで保存しています。

他人事だと思って余裕かましてたら、完全に当事者でした^^;

光磁気ディスク全般に言えることですが、半永久的に保存できると思い込んでいる人が多いものの、実際のところは早ければ数年で劣化が顕れることもあると言われています。
ウチでも複数メディアを利用するなど、データ保存の方法を考えないといけないなと思いつつ、なかなか実行できていないのですが、このニュースをきっかけに、本気で取り組むことにします。

手軽で小さく保存できるようになってきたとはいえ、やはり「持ち続ける」ということには、コストやエネルギーが必要ですね。
対処療法だけでなく、本質的な断捨離も考えなくちゃ(^^)v

・・・などと、
思ったり...思わなかったり...

では、お気楽に...(^^)/~~~

●1年前の今日:
そこまで言うのなら…

コメント:0 | TB:0 【伝えたいことが あるんや】  危険 断捨離 

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シゴトの断捨離を考える

睡眠時間をとれないのは、マネージできないあなたが悪いのではなく、現代はやることが多すぎるからといえます。まじめで一生懸命な人ほど、がんばりすぎて睡眠時間がとれません。ストレスが多い人ほど、情報や感情の整理ができず、優先順位を間違えてしまいます。インターネットなどが発達して、便利になればなるほど忙しい。何だか、おかしな話です。

via: 断捨離マインドを睡眠に活かす | Lealta

一年中忙しくしている人っていますよね。

毎日のように残業して終電で帰ったり
時には会社に泊まりこんでみたり
頻繁に休日出勤をしているような人です。

会社員時代にはボクの周りにも
少なからずそんな人がいました。

で、こういう人というのは
段取りや要領が悪かったり
仕事の処理能力が低い人もいるのですが
ほとんどの人はそんなことはなく
むしろ仕事のデキル人が多かったように思います。

中には忙しい振りをして残業している人もいましたが
実際に多くの仕事をこなしている人も少なくないのです。

仕事というのはデキル人に集中するもので
デキルが故に忙しいというのも頷けます。

けれども
さらに彼らをよく見てみると
忙しい理由は他にもあることが解りました。

実は、彼らは
一つ一つの仕事については
それなりに効率よくこなしているのですが
仕事の受け方に問題があったのです。

とにかく片っ端から引き受ける
何でもかんでも抱え込む人が多いのです。

その姿勢は良い面もあるのですが、
優先順位や必要性を考慮せずに取り組むことは
必ずしも全体のためになるとは限りません。

早い話しが
やらなくてもいいことを やり過ぎています。

優先順位の低い作業や
まったくやる必要のない作業に
片っ端から手をつけていたのでは
いくら仕事を効率よくこなせる人であっても
アッという間に飽和状態に陥ってしまいます。

こうして年中忙しい人が産まれます。

仕事はデキルし悪気もない・・・

でも、やっぱり
こんなやり方は違うような気がします。

断捨離とは、一つ一つのモノと向き合いながら、

【断】新しく入ってくる要らないモノを断つ
【捨】家にある不要なモノを捨てる
【離】モノへの執着から離れる

住空間をシンプルにすることを通して、身軽で快適な人生を目指します。 忙しくて睡眠時間をとれない人は、一つ一つのやる事と向き合いながら、

【断】新しく入ってくる重要度の低い事はやらない
【捨】普段の生活の中でやっている重要度の低い事はやらない
【離】やる事への執着から離れる

via: 断捨離マインドを睡眠に活かす | Lealta

なるほど!

断捨離の考え方に当てはめれば
とっても理解しやすいですね。

ということは
年中忙しい人というのは
仕事の一つ一つを吟味しながら、

【断】新規の重要度の低い仕事は保留する
【捨】進行中の重要度の低い仕事の継続を見直す
【離】仕事は多ければ良いという固定観念を手放す

…のような方向を目指してみるべきですね。

とはいえ
染みついた考えを転換することは
そう容易いことではありません。

特に真面目に多くの仕事をこなしている人は
そうし続けている限り評価され続けることも多いので
自分一人ではなかなか改善し難いでしょう。

会社のトップやマネージャーが
全体のために繋がる仕事の進め方を
会社の方針として示した上で指導して
社風を作っていくことも大切になってきます。

怠けることは良いことではありませんが
ただがむしゃらに頑張り続けることが
必ずしも正しいことではないということを
組織や社会が共通認識として持っていなければ
この断捨離は実用的ではなくなってしまいます。

お気楽な暮らし方の本当の意味を
もっと広く伝えていく必要もあるのかな…

かたや、こういう話とは別に
昨今は過剰な人員削減の結果、
本当に忙殺されている人も増えています。

客観的に正確な状況を把握しながら
何を断捨離すべきなのかの見極めも必要ですね。

・・・などと、
思ったり...思わなかったり...

では、お気楽に...(^^)/~~~

 

「頭のいい人」は、シンプルに仕事する!: 人生のクオリティーが画期的に上がる本 ビジネスパーソンのための断捨離思考のすすめ 忙しさを上手に手放す思考術

 

●1年前の今日:時間感覚を磨く

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