元気!本気!勇気!毎日の しあわせメモ

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みんなで応援しているよ!

みんなで おうえんするよ

世間では三連休の真っ只中ですが、中学生の長女ゆきちゃんは中間テスト前の勉強三昧です。

かわいそうな気もしますが、この時期の努力が役にたつ日が必ず来るということは経験者として実感しているので、あと数日は踏ん張ってもらいたいと思います。

そんな中、頑張って勉強しているお姉ちゃんをみて、次女もっちゃんはプレゼントを贈りました。

父ちゃんと一緒に買ってきたケーキとプリンです。

さらに次女は、自作のお守りとお手紙もあげました。

普段なら次女がくれるモノには目もくれないお姉ちゃんですが、今日は機嫌よく受け取っていました。

みんなで応援しているよ!
そんな家族の思いを次女が代弁してくれました。

ありがとう、もっちゃん!

お姉ちゃん、もう少しの辛抱だよ(^^)/

・・・などと、
思ったり...思わなかったり...

では、お気楽に...(^^)/~~~

●1年前の今日:
早起きは三文の得!? 早朝のお楽しみ♪

コメント:2 | TB:0 【しあわせメモ♪】  応援 勉強 一所懸命 プレゼント 手紙 

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乗せられてみようじゃないの

RTでこれが私にまわってきたら 1年間片想いしてる人に告白します。私に勇気をください mより

無印良品の文具試し書きコーナーにて拾い物。こんな乙女な内容を僕がツイートするのもちょっと勇気が要りますが、これもまた何かのご縁。おお、神よ。宇宙を司る確率の波よ。mに勇気を与えたまへ。

via: Twitter / sadashugi

自作自演か? 妄想ネタか?

いや、そんなことは どうでもイイ。

これもまた何かのご縁。

ちょっと乗せられてみようじゃないの(^^)v

・・・などと、
思ったり...思わなかったり...

では、お気楽に...(^^)/~~~

●1年前の今日:
努力に逃げずに結果を出すことの重要性

コメント:0 | TB:0 【しあわせメモ♪】   片思い 応援 ノリ 

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なんだか素直に歓べない^^;

赤坂「ハゲ割」

赤坂の居酒屋
おしかけるハゲの人数で
ハゲ割額アップします。

ハゲ1人…500円割引
ハゲ2人…750円割引
ハゲ3人…1000円割引
ハゲ4人…1500円割引

ハゲ5人…1人分無料!

via: 俺の育毛

おぉぉぉっ!!
かなりお得ですね~

でも
なんだか
応援されてる気がしないのは
ただの気のせいだろうか?

まぁ 自分の場合は
薄いだけでハゲてないから
対象外なんですけどね(自己評価)^^;

・・・などと、
思ったり...思わなかったり...

では、お気楽に...(^^)/~~~

●1年前の今日:
なぜ、わざわざ暑いところに集まるのか?

コメント:0 | TB:0 【なに?コレ?】  変な看板 応援  

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時間の問題では済まされない

復興は想定より遅れている - 被災者1000人アンケート

復興状況について“進んでいる実感が持てない”と答えた人は、年々減りつつあります。しかし、“想定よりも遅れている”と答えた人とあわせると全体の8割を超えていて、遅れを感じる人が依然として多いのが現状です。

via: 東日本大震災5年 被災者1000人アンケート

あの3月11日から5年。

もう5年? まだ5年?

現在も 2561人の方が行方不明、17万4471人の方が仮設住宅などで暮らしています。

今も復興作業は進められています。
にも関わらず、“進んでいる実感が持てない”“想定よりも遅れている”と感じている人が8割以上もいるという現実。

国や自治体が復興特別税などを流用して一部企業への偏った再配分をしていたり、災害復興に無関係な事業に割り当てられていることが明るみになっています。
しかし、その後の是正や払戻しなどの対応については詳細が伝わってきていません。
また、原発の事故現場では今もなお真実が全て明らかになっていないとも言われています。

自然災害を完全に避けることはできません。
けれども、被災後の復興は人の手によるものです。

長引く不況で思うように資金や人材を投入できない事情もあろうかと思いますが、被災地の復興は他の事業よりも優先的に実施するべきであろうし、ましてや不正による復興妨害は断じて許されません。

各々の立場、各々の能力、各々の役割りに合ったできることを実行することが、今ここに生かされている人の道というものでしょう。

政府や自治体だけでなく、もっと自分にもできることがあるはず。
今一度、自分にできることを洗い直して、たとえ僅かでも淡々と実行します。

オリンピックよりも先にやることがある!
同じ日本人として見ないふりはできません。

被災地以外との絆弱まる - 被災者1000人アンケート

3.11、検索は応援になる。

●1年前の今日:
もう4年? まだ4年?

コメント:0 | TB:0 【伝えたいことが あるんや】  東日本大震災 応援 行動 役割  

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誰にでもできるお気楽ボランティア

検索は応援になる。 Search for 3.11

検索は応援になる。

私たちはいつも何かをしたくて検索します。
動画を見たい、おいしいものを食べたい、誰かにプレゼントをしたい。

2011年3月11日からもうすぐ5年。
忘れてないけれど、もうできることは少ないと思っていた。

いま、できることって何だろう?

2016年3月11日、ヤフーで「3.11」と検索してみてください。

Yahoo! JAPANで「3.11」というキーワードで検索された方おひとりにつき10円が、
Yahoo! JAPANから被災地の復興にたずさわる団体に寄付されます。

via: 震災から5年、いま応援できること。 - Yahoo! JAPAN

3.11、検索は応援になる。

検索は応援になる。

Yahoo!によるこの検索募金企画は今年で3回目。

普段はGoogle派の人も…
被災地まで支援に行けない人も…
あまり寄付をする余裕のない人も…

誰にでもできるお気楽ボランティア!

3月11日は Yahoo!で
「3.11」を検索しまよう!

→ yahoo!検索

さらに今年は検索募金以外のチャリテイーアクションやイベントが増強されています。

自分に合ったカタチで自分にできる応援を!

・・・などと、
思ったり...思わなかったり...

では、お気楽に...(^^)/~~~

●1年前の今日:
台湾で抹茶アイス見かけたら気をつけろ!

コメント:2 | TB:0 【伝えたいことが あるんや】  応援 企画 東日本大震災 

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背中を押すコトバ

背中を押すコトバ

自分が失敗したことがあるからこそ、
人に同じ思いをして欲しくない、
だから「気をつけて!」と言いたくなる。

でも言われる側としては、
「気をつけて!」と言われびくびくしながらやるよりも、
「大丈夫、失敗したってなんとかなる。
 私がなんとかしてあげるから、思う存分やってごらん!」
と言われた方が、
私を気遣ってくれている思いが伝わってくる。

via: おとなの小論文教室。

もちろん悪気などない。
心から案じているだけなのです。

足を引っ張るつもりなど毛頭ない。
ただ心配しているだけなのです。

ところが、そのことが相手にとっては足かせやブレーキに感じてしまっているとしたら、これほど残念なことはありません。

「気をつけて!」と言いたくなる場面では、相手は必ず行動を起こそうとしています。
失敗しないように、相手が無事であることを願って「気をつけて!」と言いたくなるのです。

相手も行動の結果に多少なりとも不安を感じていることでしょうから、そこに共感してくれることに対しては悪い気はしていないと思います。

しかしながら、たいていの場合その相手が切望しているのは、結果よりもまず行動を起こすことそのもの、つまり「やってみたい!」ということ。

「心配だけど、やってみたい!」 これが相手のキモチ。

それに対しての「気をつけて!」は心配を助長します。
一方の「やってごらん!」は「やってみたい!」キモチを後押ししますね。

リスクにフォーカスさせるか、チャレンジにフォーカスさせるか、その違いによってコトバはブレーキにもなりアクセルにもなるのですね。

いかなる結果になるかは始めてみなければ分かりません。
だから、まずは「やってみたい!」
ならば、やはり「やってごらん!」ですね。

心配よりも信頼。
案じるよりも信じる。

チャレンジを応援するのなら、相手を信じて見守りたい。
自分の心の中でひっそりと「気をつけて!」と念じたい。

・・・などと、
思ったり...思わなかったり...

では、お気楽に...(^^)/~~~

●1年前の今日:
靴ひもを2秒で結ぶ方法

コメント:0 | TB:0 【しあわせメモ♪】  コトバ 応援 勇気 コミュニケーション 

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もう4年? まだ4年?

もう4年? まだ4年?

東北地方太平洋沖地震の発生から今日で丸4年。

あれから4年経ったんですね。

当たり前のことですが、4年目の今日が来ることは、ずっと前から分かっていたことです。
4年間の時間が経過すれば、4年目が訪れることは確定しています。この世が滅びない限り…

分かっていたにも関わらず、「もう4年経ったんだな」と感じてしまうのは一体なぜなんでしょう?

おそらく、その理由の一つは、「思いの外、復興が進んでいる感じがしない」ということではないでしょうか。

どうやら多くの人たちが同じような感覚を抱いているようです。

復興のため懸命に働いている人はたくさいいます。
復興に残りの人生を捧げている人もいます。
その人数は予想以上に多く、逞しさと気高さを感じます。

復興は着実に進んでいます。
しかし同時に、思いの外、進んでいないと感じている人が多いことも事実です。

一方で、国や自治体が復興資金を流用して一部企業への偏った再配分をしていることも指摘されています。
復興への期待をかけるだけで特に何もしない非被災地の人々への不満を感じている人もいるでしょう。
また、原発の事故現場では今もなお真実が全て明らかになっていないと言われています。

大自然の中では人間の存在は本当に小さなものです。
自然の猛威には到底かなわないと思い知らされました。

けれども自然は、時間の経過とともに回復させる力も持っています。
いずれ東北の地も、かつてのような緑豊かな土地に戻るでしょう。

その自然治癒力による回復を早めるのも遅らせるのも、人間の生き方次第であるはずです。

なかなか復旧が進まないと感じているのは、それは自然の回復力の足を引っ張っているか、そうでなくとも自然の回復力に任せっきりで人としての進歩発展のための努力を怠っているということなのかもしれません。

立場や能力や役割りの違いによって、できることも違ってきますが、自分の立場、自分の能力、自分の役割りに合ったできることを実行することが、今ここに生かされている人の道。
たとえ一つでも、たとえ小さくても、今自分にできる復興支援を実行することが大切だと思います。

誰にでもできることは必ずあります。

残された課題は震災ガレキ以上に山積していますが、まずは自分にできることを淡々と実行します。

・・・などと、
思ったり...思わなかったり...

では、お気楽に...(^^)/~~~

3.11、検索は応援になる。

●1年前の今日:
あれから3年…

コメント:0 | TB:0 【伝えたいことが あるんや】  東日本大震災 応援 行動 役割  

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今年も参加しよう! 検索で被災地支援

3.11、検索は応援になる。

いつも、私たちは何かをしたくて検索します。被災地の今を知りたい、応援したい。

みんなの想いのこもった検索を、日本が前に進むための力に変えて届けたい。

東日本大震災からまもなく4年。

2015年3月11日、ヤフーで「3.11」と検索してみてください。

Yahoo!検索で「3.11」というキーワードで検索された方おひとりにつき10円が、Yahoo!検索から被災地の復興にたずさわる団体に寄付されます。

via: 3.11、検索は応援になる。 - Yahoo!検索

3.11、検索は応援になる。

検索は応援になる。

昨年に引き続き、Yahoo!が企画したこの企画。

前回のリリース日である昨日は未だ案内がなかったため気になっていたのですが、再び応援のチャンスを与えてくれました。

普段はGoogle派の人も…
被災地まで支援に行けない人も…
あまり寄付をする余裕のない人も…

誰にでもできるお気楽ボランティア!

3月11日は Yahoo!で
「3.11」を検索しましょう!

→ yahoo!検索

では、お気楽に...(^^)/~~~

●1年前の今日:
グラグラしていた前歯がついに!

コメント:2 | TB:0 【伝えたいことが あるんや】  応援 企画 東日本大震災 

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3.11、検索は応援になる。

3.11、検索は応援になる。

Yahoo!検索には毎日、
「知りたい」「見つけたい」「何とかしたい」
という想いのこめられた、圧倒的な数の言葉が寄せられます。

世界中が命を探し、無事を願い、未来を想った震災から3年。

Yahoo!検索は、みなさまの想いと一緒に、東北を応援します。

今年の3月11日、Yahoo!検索で「3.11」というキーワードで
検索された方おひとりにつき10円が、
Yahoo!検索から公益財団法人東日本大震災復興支援財団の
「一般寄附金」へ寄付されます。

3月11日、応援の気持ちとともに、
ぜひYahoo!検索で
「3.11」と検索してみてください。

via: 3.11、検索は応援になる。 - Yahoo!検索

3.11、検索は応援になる。

これは とっても
イイ企画ですね!

普段はgoogle派の人も…
被災地まで支援に行けない人も…
あまり寄付をする余裕のない人も…

誰にでもできるボランティア

3月11日は Yahoo!で
「3.11」を検索しましょう!

→ yahoo!検索

では、お気楽に...(^^)/~~~


Yahoo!検索「3.11」予告編

 

●1年前の今日:勝手口

コメント:0 | TB:0 【伝えたいことが あるんや】  応援 企画 東日本大震災  

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知っていますか?「認知症サポーター」

認知症サポーター養成講座

今日の午後、
「認知症サポーター養成講座」を受講しました。

縁あって地域包括支援センターで
介護サービスなどのお話を伺っていたのですが
その流れで認知症についても話題にあがりました。

認知症の実態やや患者への応対などの説明を受け
DVDを観たりしているうちに
オレンジ色のリングが配布されました。

すると・・・
「今日から あなたも認知症サポーターです!」
と言われました。

えっ? 何?
と、一瞬ひるみましたが…
これが養成講座だったんだと気づききました。

というわけで…
受講しました  というよりは
ひょんなことから気がついたら
受講してしまっていた  の方が正確ですね^^;

なにはともあれ
今日からオレンジリング保持者ですww

認知症サポーター事業は
高齢者人口の増加による認知症対策として
厚生労働省が2005年から始めたものです。
6時間の講座を受けた「キャラバン・メイト」が講師となって
一般市民を対象に「認知症サポーター養成講座」を開きます。

この「認知症サポーター養成講座」を受講した人が
「認知症サポーター」と呼ばれます。

90分の養成講座で認知症の基礎知識を身につけ
地域で認知症の人を支えることを目指しています。

認知症サポーターは
何か「特別なこと」を行うわけではありません。

講座を通じて認知症を正しく理解し、
偏見を持たず、自分のできる範囲で
認知症の方やその家族を応援するのが認知症サポーターです。

地域や職場で、どんな支援ができるのか
一人ひとりが考えていくことが大切です。

  • 友人や家族に認知症の正しい知識を伝える
  • 認知症の人やその家族の気持ちを理解するよう努める
  • 職場で働きながら、地域で生活しながら、できる範囲で手助けをする

活動内容は人それぞれ、
ちょっとした気遣いや見守りが
地域の大きな支えになります。

認知症サポーターにはその「目印」として
「オレンジリング」が付与されています。

具体的な対応・7つのポイント

  1. まずは見守る
  2. 余裕をもって対応する
  3. 声をかける時は1人で
  4. 後ろから声をかけない
  5. 相手に目線を合わせてやさしい口調で
  6. おだやかに、はっきりした滑舌で
  7. 相手の言葉に耳を傾けてゆっくり対応する

認知症の人への対応の心得・3つの「ない」

  1. 驚かせない
  2. 急がせない
  3. 自尊心を傷つけない

こうして見てみると
当たり前のことのようで
とっさの時には難しいことですね。

普段から意識を持って
練習しておく必要があると思います。

そして
このことは認知症患者に対してだけでなく
コミュニケーション全般に共通しているこです。

どんな人に対してであっても
日頃から このようなことに気をつけることで
いざ認知症の方と接する機会が訪れたとしても
自然にサポートができるのではないでしょうか。

既に全国で410万人以上が
「認知症サポーター養成講座」を受講したとのことです。

専門の知識や技能を認定する資格ではなく
老若男女を問わず常識として誰でも知っておくべき講座内容です。

チャンスがあれば、ぜひ受講してみてください。

・・・などと、
思ったり...思わなかったり...

では、お気楽に...(^^)/~~~

 

●1年前の今日:微笑ましさに隠された切なさ…

コメント:2 | TB:0 【しあわせメモ♪】  学び 老い 応援 傾聴 コミュニケーション 

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大事なシゴト

一昨日の朝、
パン焼きを大失敗しました。

っていうか、
ホームベーカリーなのに!?

ウチは 4年くらい前にホームベーカリーを導入して以来
2~3日に1度はパンを焼いて朝食にしています。

前の晩に材料をセットしてタイマーをかければ
翌朝の起床時に焼きたてパンができあがっています。

さすがは文明の利器!

今更そんなに驚くほどのことはありませんが(^^ゞ
それでも まぁ 便利な世の中になったものです。

もちろん、便利になったと言っても
完全な全自動ではなく、最小限の準備は必要です。

毎回、内釜や部品を洗浄して装着し直したり
当然、材料を計ってセットしなければなりません。

いや…
それだけのことなんです。

たった それだけのこと。

ところが、
だったそれだけのことを
忘れてしまうことがあるんですね~^^;

この前の夜、お母ちゃんは
粉をかくはんし、生地を練るための羽状の部品を
うっかり着け忘れてスイッチを入れたようです。

翌朝、焼き上がりのアラームが鳴り
さっそくパンを取り出そうとしてみたところ・・・

そこに パンは ありませんでした。

パンの代わりに
何とも言えない謎の物体が・・・

あ゛ぁぁぁ~!
また やってしまった~(>_<)

たまには うっかり忘れることもあるでしょう。

人間だれしも そんなことも あるものです。

けれども、
ホームベーカリーを買ってから4年の間に
このような物体を目にした経験は
1度や2度ではなかったのです。  ハイ。

羽を着け忘れたことも何度かありましたし、
ドライイーストを入れ忘れたこともありました。

小さくペチャンコに固まった得体の知れない物体を
重苦しい空気の中、処理しなければなりません。

朝食に 何を食べればイイのでしょう?

爽やかな一日の始まりが台無しです。

そして、こんな時には
当然の如く、お母ちゃんが責められます。

準備はすべてお母ちゃんが やっているからです。

日頃お母ちゃんに注意されたり
叱られたりしている子どもたちは、
ここぞとばかり お母ちゃんにからみます(^^ゞ

返すコトバもなく お母ちゃんは謝っています。

ついに一昨日の朝は、
ゆきちゃんが壁に張って確認に使っている
「朝チェック表」「寝る前チェック表」に倣って
「パン焼チェック表」を作らされてしまいました(^^)v

まぁ 仕方がないですね。
それに、チェック表は実用的だと思います。

・・・というようなことがあって
ちょっと 気がついたことがありました。

1つは・・・
大事なシゴトを失敗すると一大事になる!
・・・ということ。

主食たるパン作りを失敗すると
朝食が食べれない可能性があるわけで、
日常生活の中では、けっこう大事なわけです。

そして、
2つ目は・・・
大事なシゴトを担当している人は大変だ!
・・・ということ。

主食の準備を担当する人は責任重大です。
失敗すると集中砲火を浴びるリスクを負っています。

…で、
ちょっと考えて、思ったんですね。

お母ちゃんって 大変やなぁ  …って。

当たり前のことを 当たり前にやらなきゃならない。

それでいて、できて当然、当たり前。
できない時には、スゴく責められる。

これは けっこう大変な責任だと。。。

いや… もちろん!
お父ちゃんだって 少しは大変なこともありますよ。

お父ちゃんや お母ちゃんだけじゃなくて、
大事なシゴトを担当している人は
みんな責任重大で けっこう大変なんですよ。

いや… 当たり前のことなんですけどね…(^^ゞ

だからね・・・
これからは、パン焼きを失敗しても
お母ちゃんを責めるのは 少し控えようね  …と。

…で、
大事なシゴトをしている人は大変なんだから、
ひとりだけに責任を負っ被せてしまわないで
できることは少しぐらい手伝ってあげようね  …と。

「羽つけた?」「イースト入れた?」って
一緒に確認してあげたりするだけで
きっと失敗は激減するし、そうなれば
ちゃ~んと安心して朝食を食べることができるし
重苦しい朝を過ごさなくて済みますからね。

うん。
コレ、けっこうイイんじゃない?

大事なシゴトをしている人も
大事なシゴトをしてもらっている人も
みんな家族、仲間、同志・同胞なんだから。

・・・などと、
思ったり...思わなかったり...

では、お気楽に...(^^)/~~~

自家製パン

 

●1年前の今日:確定申告の季節です

コメント:2 | TB:0 【しあわせメモ♪】  シゴト 責任 役割 共存 応援 

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初めての試合観戦

京セラ・ドームでソフトボール大会

 
今日は ゆきちゃんと2人で京セラ・ドームへ。

市内の小学生たちが集まるソフトボール大会。

ゆきちゃんは野球やソフトボールには
まったく興味がなかったはずなのだけど、
出場するから応援に来て欲しいと友達に言われ
いつになく急々と準備を済ませて会場へ向かった。

 
ドーム内のフィールドに4つのコートが用意され
ホーム側とバックスクリーン側でソフトホール、
レフト側とライト側でキックベースの試合があった。

応援は、試合の行われているコートサイド。

もちろんフィールド内の人工芝の上で
選手たちが間近でプレーするのを観戦できた。

ゆきちゃんは、ソフトボールのルールを
まったく知らなかったのだけれど^^;
ドームの中で生で観る試合のムードと
応援するチームの活躍に満足気だった。

最低限のルールを教えてあげると
より試合の面白さが解ってきたみたいで
少し野球に興味が出てきたと言っていた。

 
試合の方はというと、
ゆきちゃんの通う小学校のチームが
次々に勝ち進んで、なんと決勝に進出した。

午前中の一試合くらいを観戦したら
スグに飽きる… というか
それで充分に満足だ思っていたのだけれど、
決勝まで勝ち進んでいったこともあって
結局、夕方までドームで過ごすこととなった。

まぁ、予定外の外食もできたということで
ゆきちゃんとしては嬉しい誤算だったかも…。

…と思っていたら、
どうやら、どこのチームが勝っても
決勝戦まで観たかったらしい。。。

ルールも知らない
ほとんど興味のないスポーツだけど
大会というイベントには興味津々のご様子。

 
そして、決勝戦は
予定よりも随分遅れて始まった。

試合前の練習を観たところでは、
ここまで勝ち上がってくるだけあって
相手チームには相当うまい選手が多い。

ピッチャーは かなりの豪速球で
しかも、コントロールも良い。

こりゃ~手強いなぁ
というか、打てないよなぁ と思っていたら
案の定、次々に凡退させられてしまった。

こちらの選手たちも悪くはないのだけれど
実力を比較すると全体に相手チームに歩がある。

それでも、堅い守りで相手に得点を許さず
最終回を迎えるまでは 0対0で 五分の戦い。

子どものソフトボールの試合とは思えない
手に汗握る緊迫したケームになった!

 
そして、その均衡を崩したのは
なんと! こちら側のチームだった。

最終回の表、はじめて出塁を果たしたところで
キャプテンが打席に入った。

この選手、ゆきちゃんの友達のお兄ちゃんで
チーム内で一番うまいし頼りになる6年生。

予選ではランニングホームランを見せてくれた。

最初で最後のワンチャンスに
このキャプテンに打順はまわってきた。

役者は揃った。
この上ない脚本も用意された。
まるで でき過ぎたドラマのようだ。

 
果たして・・・

わずかに調子を崩した相手ピッチャーを捉え
二遊間を破るタイムリーヒットを弾きだした!

実力差を見せつけられつつも先制点を奪取!

やるなぁ~   男前やなぁ~

誰もが そう感じたに違いない。

いや本当に、応援団のお母さんたちも
アイドルを見るような眼で黄色い歓声を上げていた。

 
その直後、彼は すかさず二塁へ盗塁。
さらにチャンスを繋いでチームを盛り上げた。

やるなぁ~   男前やなぁ~

残念ながら、追加点は奪えなかったものの
キャプテンの活躍にチームメイトの勢いも急上昇!

完全に流れは こちらのチームのものとなった。

しかし、最終回の裏、
その流れを変えようと粘る相手チーム。

2アウトながらも2人が出塁。
一打逆転のピンチに陥った。

 
ところが、ここでも
落ち着いたプレイを見せたキャプテンと
それに追随した各選手たちの安定した守りで
結局、1点も奪われることなくゲームセット!

選手、コーチ、応援団、保護者たちが
入り乱れて歓喜乱舞の大騒ぎ!

たかが小学生の地域ソフトボール大会だというのに
涙を流している者も少なくなかった。

いや、実は…
ボクも ちょっと危なかったのだけど(^^ゞ

思いの外、この試合展開には感動した。

ゆきちゃんも初めての観戦で
とってもいい試合を体験できたと思う。

さっきまでは
チームに入らないかと言われても
二つ返事で断っていたのだけれど、
試合後に誘われたときは
ちょっと考えてみてもイイかな…
という表情に変わっていた。

スポーツの良さって、
ライブの醍醐味って、
まさに こういうことなんやな。

・・・などと、
思ったり...思わなかったり...

 
帰宅直後はまだ興奮していて元気だったものの
一日中、観戦していたせいもあって
その後は一気に疲れが出てしまった。

ゆきちゃんは、夕食もそこそこに早めの就寝。

ちょっと しんどかったけれど
とっても楽しくて充実した一日だったね。

よかった よかった(^^)/

 
では、お気楽に...(^^)/~~~

 

●1年前の今日:『世間』と『常識』

コメント:0 | TB:0 【しあわせメモ♪】  家族 スポーツ 応援 ファインプレイ 充実 満喫 

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