元気!本気!勇気!毎日の しあわせメモ

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伝わらなければ存在しないのと同じ

濠を浚渫しています。

読めねえよ

via: Twitter / bunkagakusei

自分はたまたま少し縁があって知ってましたけど、普通はこんなの読めないですよね。

読めない ≒ 通じない

通じない ≒ 意味がない

つまり、この看板の存在価値はありません。

せめて「堀の底にたまった泥やゴミを取り除く工事をしています」くらいにはしておきたいもの。

「L=141.50m」とかもよく解りません。

というか、そもそも工事現場の公告と周辺住民への注意喚起を一つの看板に兼用させようとしているところに問題がありそうです。

知らせるべきことを確実に伝えたいのであれば、それぞれに必要な項目を適切な表現で別々の看板・サインを掲示した方がイイですね。

でなければ、何かの事情で工事内容を知られたくないとしか思えないですから^^;

・・・などと、
思ったり...思わなかったり...

では、お気楽に...(^^)/~~~

●1年前の今日:
ビフテキはビーフステーキの略じゃない!?

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お見通し

相手は自分を写す鏡

相手の打算やいやらしさにに気づいちゃうのは、自分もそれやった事あるから。

via: Twitter / shh7

うわっ! 耳が痛い!!

けど、その通り(^^ゞ
たしかに、自分もやったことあるある…

そんな打算はバレてるんだよ…
いやらしい魂胆も読めてるんだよ…
などと、上から目線で批判したくなる。

…かというと、そうでもなくて、そういうことに気づいちゃった時は、なんとも言えない気持ち悪さを感じてしまう。

打算もわかる。いやらしさもわかる。
自分だってやったことあるから。

だからこそ、そういうことやってしまった時、そういうこと考えてしまった時の気持ちもわかるんじゃないのかな。

ちょっと楽してやろうとか、有利にすすめてやろうとか、セコイこと考えたり、コスイことやってみたりした時、たとえそれが首尾よくできたとしても、なんだかスッキリしないことが多い。
セコイからね。コスイし^^;

だったら、今そこにいる相手も同じかもしれない。
いや、きっと同じだろうと思う。

手に取るようにリアルに感じることができるのは、やっぱり自分だってやったことあるから。

相手は自分を写す鏡。
相手の打算やいやらしさにに気づいちゃう自分は、その相手の気持ちだって理解できるんだな。

そういう時、相手がどんな気持ちでいるかがわかるのなら、その相手にどんな風に接すればイイのかもわかるはず。
自分自身がどんな風に接して欲しいのかを考えればイイのだから。

やったことある人だから気づくこと。
気づいた人だからこそできること。

・・・などと、
思ったり...思わなかったり...

では、お気楽に...(^^)/~~~

●1年前の今日:
勇気と行動が生きる力につながる

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時間の問題では済まされない

復興は想定より遅れている - 被災者1000人アンケート

復興状況について“進んでいる実感が持てない”と答えた人は、年々減りつつあります。しかし、“想定よりも遅れている”と答えた人とあわせると全体の8割を超えていて、遅れを感じる人が依然として多いのが現状です。

via: 東日本大震災5年 被災者1000人アンケート

あの3月11日から5年。

もう5年? まだ5年?

現在も 2561人の方が行方不明、17万4471人の方が仮設住宅などで暮らしています。

今も復興作業は進められています。
にも関わらず、“進んでいる実感が持てない”“想定よりも遅れている”と感じている人が8割以上もいるという現実。

国や自治体が復興特別税などを流用して一部企業への偏った再配分をしていたり、災害復興に無関係な事業に割り当てられていることが明るみになっています。
しかし、その後の是正や払戻しなどの対応については詳細が伝わってきていません。
また、原発の事故現場では今もなお真実が全て明らかになっていないとも言われています。

自然災害を完全に避けることはできません。
けれども、被災後の復興は人の手によるものです。

長引く不況で思うように資金や人材を投入できない事情もあろうかと思いますが、被災地の復興は他の事業よりも優先的に実施するべきであろうし、ましてや不正による復興妨害は断じて許されません。

各々の立場、各々の能力、各々の役割りに合ったできることを実行することが、今ここに生かされている人の道というものでしょう。

政府や自治体だけでなく、もっと自分にもできることがあるはず。
今一度、自分にできることを洗い直して、たとえ僅かでも淡々と実行します。

オリンピックよりも先にやることがある!
同じ日本人として見ないふりはできません。

被災地以外との絆弱まる - 被災者1000人アンケート

3.11、検索は応援になる。

●1年前の今日:
もう4年? まだ4年?

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「役に立つ」とはどういうことなのか?

かつてあンなに好きだったものが、あまりピンとこなくなり興味を失う事がある。それに費やした時間やお金を考えると唖然とするが、それは自分が次の段階へ上がったのだと喜ぶ事なのだ。無駄が人生を豊かにする事は多い。皮肉な事に、この世で大して役に立たないものが、最も楽しいものだったりする。

via: Twitter / koikekazuo

「役に立つ」とは一体どういうことなのでしょう?

一般的には、道具にしてもノウハウにしても人材にしても「実用的である」ことを「役に立つ」と呼んでいるような気がします。

また、大して役に立たないものが最も楽しいものだったりするわけですが、この場合の「楽しい」を得ることは「実用的」だとは言えないのでしょうか?
「人生を豊かにする」ことは「実用的」ではないのでしょうか?

これまた一般的には、「楽しい」や「人生の豊かさ」を実現することは「実用的」な結果ではないことになっているように思えてなりません。

さて、本当に そうなんでしょうか?

作業効率が上がったり、より多くの利益を獲得できたり、目的地へより早く到達できたりするために「役にたつ」道具やノウハウや人材は、たしかに「実用的」だと思います。

それと同じく、「楽しい」や「人生の豊かさ」を実現するために「役に立つ」道具やノウハウや人材だって「実用的」なんじゃないですかね?

作業効率を上げたり、利益を増やしたり、早く到達したりすることの、その先にある目的は「楽しい」や「人生の豊かさ」であるはずなのですから、

だとしたら、「無駄が人生を豊かにする事は多い」とか「大して役に立たないものが、最も楽しいものだったりする」っていう表現は少なからず矛盾があるというか、どうして自分たちはそういう言い方をしてしまうんでしょうね。

経済的な安定がなければ「楽しい」や「人生の豊かさ」を得にくいことは間違いありませんが、知らず知らずのうちに経済性な価値に重きを置き過ぎてしまっていることも否定できません。

経済性の向上は「楽しい」や「人生の豊かさ」を実現するための手段手法の一つであって、最終目的ではないでしょう。

ならば、「楽しい」や「人生の豊かさ」に繋がることなら何でも「役に立つ」と言ってイイと思うのです。

日本の若い世代の人たちは出世欲や物欲が小さくなってきていると言われてから随分経ちます。元気がないとか向上心がないという風に評論されていて、たしかにそういう一面は感じられます。

ですが、自分の身の回りにいる若い人たちを見る限り、「小さなしあわせに妥協している」人がいる一方、経済性以外の方法で「大きなしあわせをしっかり感じている」人も少なくありません。

そのことは、しあわせの受け手としてだけではなく、しあわせの提供者としてもまた同様で、これまで「実用的」と言われていたこと以外の方法で「大きなしあわせをたっぷり振舞っている」人が増えています。

ちゃんと衣食住が確保できている限り、「楽しい」や「人生の豊かさ」に繋がることなら概して「役に立つ」し「無駄」なんかじゃありません。

一見すると無駄だと思っていること、大して役に立たないと思っていること、でも面白いな、楽しいなと思っていること、それらはなみんな世の中の「役にたつ」可能性が十分にあるということです。

だとしたら、駄文やアホネタ満載で、とても実用的とは言えないこのブログも、少しは役に立つことがあるのかな!?

・・・などと、
思ったり...思わなかったり...

では、お気楽に...(^^)/~~~

にゃんこが血圧計ですか…

特に意味もなく何の役にもたたないアホ画像^^;

 

●1年前の今日:めいっぱい秋を満喫するために…

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今ないものを見つけ出す

ないものを見つけだす

自分が常日頃不満に思うことは、それを解決する道具やアイディアがまだないってこと。しかも潜在的なニーズがあるってこと。

via: Twitter / shh7

解決する道具やアイディアがまだない…

やっぱり、ココがカギですよね!

日頃から不満や不便を感じているのだけど、解決する道具やアイディアがまだない…
ならば、自分で作ってみよう!
自分で作れない部分は外注して作ってみよう!

多くの発明品は、こうして産まれています。

しかしながら、解決する道具やアイディアを自分で作り出すことができないとき、モチベーションを維持できない人は少ないないような気もします。

そういう場合は、自分以外の誰かが困っていること、不満や不便を感じていることにたいして、自分が解決する道具やアイデアを提供できないか考えてみるのも悪くありません。

すると、今まで気づいていなかった自分自身の専門性や特技を改めて見直すことができるかもしれません。

自分では取るに足りないと思っていたことが、誰かの役に立つことが分かれば、現状の実力のままでも高いポテンシャルを持っていることに自信を持つことができます。

そして、そこには潜在的なニーズが存在していますから、ビジネスに直結させることが可能です。

しかも、解決策を提供した相手や社会から喜ばれることでしょう。

与えられた状況や環境に感謝し満喫することは、しあわせな人生を実現するための最も基本的な姿勢です。
が、今ないものを見つけ出して不を解消することもまた、天与の才知や役割を活かし切る生き方の一つですね。

・・・などと、
思ったり...思わなかったり...

では、お気楽に...(^^)/~~~

●1年前の今日:
イイ湯だな~♪

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忍び寄る引導か? それとも新たな花道か?

ヤバい、フイルムカメラにカッコ書きで説明が付き始めた

ヤバい、フイルムカメラにカッコ書きで説明が付き始めた

via: Twitter / ericoba

ヤバい ヤバい!

自分たちには当たり前だったモノに、どんどんカッコ書き説明が付けられているwww

アナログレコード、ダイヤル式電話、万年筆 etc.
近いうちに新聞やテレビ放送もヤバくなりそう^^;

いや、本当にヤバにのは、モノだけじゃなくて人も対象になっているってこと!

つまり、自分たち自身にカッコ書き説明が付けられ始めているってこと。

少子高齢化がすすんでいるから中高年は圧倒的メジャーなんだけどな~
やっぱ人数じゃないんだな~
時代の主役は常に若者だってことなんだな~

だからと言って、主役でなければ用なしだというわけじゃない。

フィルムカメラが今でも重宝されているように、主役以外で活躍できる場面はいくらでもあるっていうこと。
主役にはアクが強すぎた個性、専門性、実績や経験、そういうところを活かすチャンスは まだまだある。

ならば、同じカッコ書きされるのなら、魅力的な独自性を説明されたいもの。

そのためにも、自分自身が自分独自の強みや個性を理解し、明確に発信していくことが大切なんだな。

・・・などと、
思ったり...思わなかったり...

では、お気楽に...(^^)/~~~

●1年前の今日:
これならできるかも!? お手軽マジックに挑戦

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唯一の特技がスゴすぎてワロタ

唯一の特技がスゴすぎてワロタ

何の取り柄も無い私の、唯一の特技をご覧下さい。

via: Twitter / thumb_tani

これは立派な取り柄でしょ!

何時でも何処でも一般的な環境下で、これをコンスタントに再現できるのなら、それなりに暮らしていけるんじゃないでしょうか^^;

一昨日も書きましたが…
自分の長所や強みは、自分自身では見えにくいもの。
自分では当たり前で取るに足りないことだと思っていることが、人にはスゴイことだったりすることはよくあります。

如何に自分の取り柄に気づけるかどうか。
あとは、その取り柄をどう活かすかですね。

ちなみに、件のつぶやき主は、ご自身の取り柄をよく理解しているし、しっかりアピールしてますよね(^^)v

・・・などと、
思ったり...思わなかったり...

では、お気楽に...(^^)/~~~

●1年前の今日:
イカした代用品

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短所を克服する必要はない

すてきな人って、愚痴を言わないんじゃなくて人を褒めることの方が多いだけ。人を嫌いにならないんじゃなくて人を好きになることの方が多いだけ。人を否定しないんじゃなくて肯定したくなるところばっかり目に付くだけ。人を見下さないんじゃなくて人を尊敬することの方が多いだけ。

via: Twitter / shh7

苦手なことや短所のない人なんていません。

ステキな人は、欠点よりも美点に注目しています。

すると相対的に欠点よりも美点が表面化するのです。

往々にして、短所を改善しようとして努力しても、なかなか成果につながらないものです。
そもそも苦手なことですから、克服することは困難なのです。

ところが、得意分野や長所を伸ばす努力は実を結びやすいものです。
そもそも得意なことなので成功体験も多く、成長に対する自己信頼感も強いからです。

完璧に短所を克服する必要はありません。

得意なことや長所を伸ばすことによって、短所を目立たなくすれば良いのです。

取るに足りない短所くらい持ち合わせていても良いのです。

短所をなくそうとすると、自分らしさが失われて、長所もなくしてしまいます。

・・・などと、
思ったり...思わなかったり...

では、お気楽に...(^^)/~~~

短所を克服する必要はない

●1年前の今日:
今日も一日おとなしくさせていただきました

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もう4年? まだ4年?

もう4年? まだ4年?

東北地方太平洋沖地震の発生から今日で丸4年。

あれから4年経ったんですね。

当たり前のことですが、4年目の今日が来ることは、ずっと前から分かっていたことです。
4年間の時間が経過すれば、4年目が訪れることは確定しています。この世が滅びない限り…

分かっていたにも関わらず、「もう4年経ったんだな」と感じてしまうのは一体なぜなんでしょう?

おそらく、その理由の一つは、「思いの外、復興が進んでいる感じがしない」ということではないでしょうか。

どうやら多くの人たちが同じような感覚を抱いているようです。

復興のため懸命に働いている人はたくさいいます。
復興に残りの人生を捧げている人もいます。
その人数は予想以上に多く、逞しさと気高さを感じます。

復興は着実に進んでいます。
しかし同時に、思いの外、進んでいないと感じている人が多いことも事実です。

一方で、国や自治体が復興資金を流用して一部企業への偏った再配分をしていることも指摘されています。
復興への期待をかけるだけで特に何もしない非被災地の人々への不満を感じている人もいるでしょう。
また、原発の事故現場では今もなお真実が全て明らかになっていないと言われています。

大自然の中では人間の存在は本当に小さなものです。
自然の猛威には到底かなわないと思い知らされました。

けれども自然は、時間の経過とともに回復させる力も持っています。
いずれ東北の地も、かつてのような緑豊かな土地に戻るでしょう。

その自然治癒力による回復を早めるのも遅らせるのも、人間の生き方次第であるはずです。

なかなか復旧が進まないと感じているのは、それは自然の回復力の足を引っ張っているか、そうでなくとも自然の回復力に任せっきりで人としての進歩発展のための努力を怠っているということなのかもしれません。

立場や能力や役割りの違いによって、できることも違ってきますが、自分の立場、自分の能力、自分の役割りに合ったできることを実行することが、今ここに生かされている人の道。
たとえ一つでも、たとえ小さくても、今自分にできる復興支援を実行することが大切だと思います。

誰にでもできることは必ずあります。

残された課題は震災ガレキ以上に山積していますが、まずは自分にできることを淡々と実行します。

・・・などと、
思ったり...思わなかったり...

では、お気楽に...(^^)/~~~

3.11、検索は応援になる。

●1年前の今日:
あれから3年…

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ステキ過ぎる非常口誘導サイン

うん…
これイイですね(^^)v

ちゃんと法律もクリアして本来の機能を果たしつつ、デザイン性にも優れたサインになっています。

気取りのないユーモアセンスもイイ感じ…
もうステキ過ぎてシビれるwwwwww

他の設備やインフォメーションはどうなんでしょう?
サインシステムを観るためだけにでも行ってみたくなる美術館ですね。

・・・などと、
思ったり...思わなかったり...

では、お気楽に...(^^)/~~~

●1年前の今日:
レッツ コミュニケーション

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長所と短所の存在意義

自分の長所を磨く。なぜか?
それは、目の前の人に貢献するチカラをつけるため。
自分の短所は、目の前の人の長所に助けてもらうために存在する。
だから、助けてもらうことは、目の前の人の長所に光を当てる欠かせない点。
つまり、喜ばしい欠かせない点=欠点でもあるのだ。

via: どや@格闘塾

長所とは
目の前の人の短所を補い貢献するためにある。

短所とは
目の前の人に長所を発揮してもらうためにある。

すなわち
長所のみに存在意義があるのではなく
短所もまた目の前の人に貢献するためにある。

誰かが長所を発揮するためには
別の誰かの短所が欠かせません。

短所をなくそうと努力するよりも
長所に磨きをかけた方が良い理由は
こういうところにあるのですね。

自分の役割に徹するために
さらに長所を磨いていきたいものです。

・・・などと、
思ったり...思わなかったり...

では、お気楽に...(^^)/~~~

 

短所は見るな 長所を伸ばせ 野村の見立て わたしが見抜いた意外な長所・短所 短所を長所に変えたいやき リニューアル版

 

●1年前の今日:分身の術!?

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改めてドラムの存在感を思い知らされる動画


Vadrum - Drum Intro Medley (50 Drum Intros in 5:50!)

この50年間で最も人気のある
ドラムイントロから始まる50曲を厳選し
5分50秒にまとめているムービーです。

投稿者によると…
ミリオンセールスを成し遂げた作品には
ある共通点があるといいます。

それは

「アルバムに1曲は
ドラムイントロの曲がある」

ということ…   だそうです。

はて…
それが本当かどうかはわかりませんが
こうして聴いてみると
イントロの先をもっと聴いてみたくなる
ワクワク感たっぷりの曲ばかりですね。

ちなみに
演奏されている曲は以下の50曲!

  1. STEVIE WONDER 「Master Blaster (Jammin’)」
  2. BON JOVI 「Always」
  3. LED ZEPPELIN 「When the Levee Breaks」
  4. COLDPLAY 「In My Place」
  5. BLONDIE 「Call Me」
  6. THE KNACK 「My Sharona」
  7. MASSIVE ATTACK 「Teardrop」
  8. THE OFFSPRING 「Come Out and Play」
  9. QUEEN 「We Will Rock You」
  10. THE SURFARIS 「Wipe Out」
  11. NIRVANA 「Scentless Apprentice」
  12. LED ZEPPELIN 「Rock and Roll」
  13. THE BEATLES 「Come Together」
  14. TOTO 「Rosanna」
  15. BLINK-182 「Feeling This」
  16. RIHANNA 「Umbrella」
  17. LED ZEPPELIN 「Good Times Bad Times」
  18. RED HOT CHILI PEPPERS 「Dani California」
  19. LED ZEPPELIN 「Moby Dick」
  20. BLINK-182 「First Date」
  21. IGGY POP 「Lust for Life」
  22. STEVIE WONDER 「Superstition」
  23. FRANK ZAPPA 「Peaches En Regalia」
  24. STEVE MILLER BAND 「Take the money and run」
  25. U2 「Sunday Bloody Sunday」
  26. DREAM THEATER 「6:00」
  27. PAUL SIMON 「50 Ways to Leave Your Lover」
  28. QUEENS OF THE STONE AGE 「Song for the Dead」
  29. AEROSMITH & RUN-DMC 「Walk This Way」
  30. BOX CAR RACER 「There Is」
  31. SPIN DOCTORS 「Two Princes」
  32. LED ZEPPELIN 「The Crunge」
  33. DURAN DURAN 「So Misled」
  34. KATRINA & THE WAVES 「Walking On Sunshine」
  35. NIRVANA 「Smells Like Teen Spirits」
  36. ALICE IN CHAINS 「No Excuses」
  37. QUEEN 「Radio Ga Ga」
  38. METALLICA 「2 X 4」
  39. RUSH 「YYZ」
  40. MICHAEL JACKSON 「Billie Jean」
  41. MICHAEL JACKSON 「Rock With You」
  42. IRON MAIDEN 「Run to the Hills」
  43. JUDAS PRIEST 「Painkiller」
  44. DREAM THEATER 「Honor Thy Father」
  45. DEEP PURPLE 「Fireball」
  46. VAN HALEN 「Hot for Teacher」
  47. BLUR 「Song 2」
  48. SEPULTURA 「Territory」
  49. GUNS N’ ROSES 「You Could Be Mine」
  50. MEGADETH 「Rust In Peace…Polaris」

いずれ劣らぬ名曲の数々…

さて、何曲わかりましたか?

・・・などと、
思ったり...思わなかったり...

では、お気楽に...(^^)/~~~

最高のドラムイントロ 50連発!

 

●1年前の今日:驚きとワクワク…

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必死のパッチ

見るからにやる気満々に見える人は、その時点でNG です。
やる気のある人は淡々としています。

見た目だけやる気がある人は、必死で悲壮感が漂っています。
ハチマキを締めたり、丸坊主にしたり、汗をかいています。
汗をかいている時点で、ムリをしています。
習慣化していないのです。

本当にやる気のある人は、「特に何もやっていません」と、涼しい顔でやっているのです。

via: なぜあの人はいつもやる気があるのか

嗚呼… 耳が痛い…

10年ほど前の自分は
まさに「必死のパッチ」でした。

プレイヤーとしても
マネージャーとしても
必死で頑張っていました。

拭っても拭い切れないくらい汗をかいて
自分も周囲も追い詰めて
我武者羅に走り続けていました。

肉体的にも精神的にも消耗していましたが
時間や金銭も持ち出してやる気を鼓舞していました。

それなりの成果も得られましたし
充実感がなかった訳ではありません。

けれども明らかにムリをしていました。

そんなことが長く続くはずはありません。

少なからず犠牲にしたものはありますが
カラダやココロを壊す前に
気づくことができて良かったと思います。

それで
お気楽な暮らし方に変えようと
固く心に決めましたが
その決心こそが
まだまだ必死で悲壮感の漂うものでした。

それでも月日を重ねるにしたがって
ムリな頑張りや力みを減らせるようになりました。

気がつくと
かつての面影がないくらいに
肩の力が抜けているのを感じていました。

そうなると今度は
やる気がなくなってしまったとか
腑抜けになってしまったとか
言われることもありました。

それは確かに
気分の良いものではありませんし
多少の不安を感じることもありますが
過剰に反応することはなく
変わらず淡々と過ごすことができています。

かと言って
余裕綽々の生活をしているわけではありません。

こんなご時世ですから
物質的、経済的には以前にも増して
不安定を強いられる状況になっています。

むしろ
あの必死のパッチで汗をかいていた時期よりも
困難な課題を抱えていると言っても過言ではありません。

そんな状況にあっても
こうして淡々と暮らしていけるのは
お気楽な生活が身についてきたからかも知れません。

お気楽な暮らし方というのは
やる気がないわけでもなければ
頑張らない生き方でもありません。

時処位相応、身の丈を知り
自らに与えられた才智を活かしきり
天与の役割に徹して生ききること…

そのための努力は欠かさず
できることを手抜きせずにやり続ける…

必要十分な頑張りを忘れずに
自然体を維持するミニマルな暮らし方です。

ですが
こうして少しずつ
お気楽な暮らし方できるようになってきたのは
実は、我武者羅に頑張って汗をかいてきた
あの必死のパッチな時期があったからだとも感じています。

かつて徹底的に力を出し切ったからこそ
迷いなく力を抜くことができたのだと実感しています。

何事もムダな経験などないとは
こういうことを言うのだと思うのです。

今、まさに
見るからにやる気満々でいる人…

悲壮感を漂わせながら
必死で汗をかきながらムリをしている人…

そんな必死のパッチな人も大丈夫!

実は、今の頑張り、今の力みは
理想的な状態ではないと気がついているのでしょう。

続かないと分かっていながらも
続けざるを得ない状況に置かれているのでしょう。

ならば、できるところまで
納得のいくところまで頑張ってください。

カラダやココロに致命傷を与えないように
充分に気をつけながら頑張ってみてください。

できることに徹することが、いずれ
余計な力を抜くことに繋がっていくはずです。

失敗も成功も、緊張も弛緩も
ムリも余裕も、力みも気楽も
何事もムダな経験などないのですから。

今できること、今与えられた役割に徹する…
必死のパッチも、お気楽も、そこは共通ですね。

・・・などと、
思ったり...思わなかったり...

では、お気楽に...(^^)/~~~

 

 

●1年前の今日:今さら、ではなく あらためて

コメント:2 | TB:0 【しあわせメモ♪】  お気楽 天命 役割 やる気  

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主人公は自分だって、よく言いますが…

人生の主人公は自分だって、よく言うでしょ。・・・
でも、それだけじゃないのよ。
監督をやってもいいし、脚本だって自分で書いていいのよ。
どんな自分を演じて、どんな人生にするかは自分で決めていいの。

via: おいべっさんと不思議な母子

そうそう!

ホント そう思います。

自分自身は
誰かが描いたストーリーの
一登場人物なんかじゃない!

人生は自分自身の物語だっていうこと。

自分自身の物語っていうのは
自分を主人公として自分で描いた
自分だけのストーリーのことですね。

映画館や芝居の劇場には
さまざまな人々が出入りしています。

出演者はもちろん、
スタッフや関係者だったり…
トップスターのカバン持ちだったり…
チケットのモギリをしている端役担当だったり…
役者に憧れて劇場に通い詰めるファン客だったり…
劇場の売店や清掃のアルバイトだったり…
役者を目指す娘を連れて帰りたい父親だったり…
入りたくても入れない貧しい失業者だったり…

さまざまな人々が
紛れもなく そこにいるのです。

そして
ストーリーの内容によっては
その中の誰もが主人公になり得るわけです。

誰を主人公にしても
必ず、その人の人生があり
その物語を語ることができるのです。

その主人公を自分自身にして描く…
人生の主人公は自分だっていうのは
そういう意味だと思うのです。

社会の底辺から紆余曲折を経て
ハッピーエンドを勝ち取っった物語…

特に目立ったこともなく
一生を無難に過ごしてきたけれど
じんわりと幸せを噛み締める物語…

自分自身を主人公にした物語なら
どんなストーリーを描いてもイイのです。

想い描いた通りの人生に
なるかどうかは分かりません。

けれども
理想の物語を描いて生きるか
イヤな物語を描いて生きるか
それは自分自身で決めることができます。

ただ一つ忘れちゃいけないことは…

自分自身は
誰かが描いたストーリーの
一登場人物なんかじゃない!

…ということ。

それさえ忘れなければ
きっと! なんとでもなるような気がします。

説得力のある根拠はないけれど…^^;

・・・などと、
思ったり...思わなかったり...

では、お気楽に...(^^)/~~~

 

 

●1年前の今日:願い

コメント:2 | TB:0 【しあわせメモ♪】  役割 個性 自由  自主自立 お気楽 

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テレビはこのまま自滅するのか?

テレビ局は、自前の番組を勝手にyoutubeにアップされたら、すぐに文句言って削除させるけど、youtubeにアップされた映像を勝手にテレビで流すのは構わないってことになったんですかね。「両方あり」か「両方なし」にしないと理屈が通らない感じはするなあ。

via: Twitter / owawriter

烈しく同意!
ホントにそう思います。

最近のワイドショーとか
バラエティ番組には
ネットで話題になっている動画などを
紹介という名の引用をしていることが多く、
あまりテレビを見ない自分でも
そのような番組を何度も見たことがあります。

逆に YouTubeなどでは
テレビ番組の録画については
アップされた直後に消されてしまうことも
珍しくありません。

ズルいというか
小ざかしいというより
資金も権益も握っている大企業が
個人や零細企業相手に
力づくでねじ伏せている感じがします。

それだけテレビも必死なのでしょうけれど
既得権者が既得権益にしがみつく行為は
逆にテレビ自身がテレビの首を
締めることになっているような気がします。

現在のテレビの視聴者は
ネットに疎い層の割合が比較的高く
その人たちにとっては新鮮な番組なのでしょうが
テレビを見ない人たちにとっては
ますます見る価値のない番組になっています。

テレビに限らず
新聞・雑誌や音楽業界などでも
インターネットが台頭したせいで
売上や収益が落ちたと考えているようですが
勘違いにも程があると言わざるを得ません。

自分たちは、かつて
「テレビっ子」と呼ばれた世代です。

テレビが大好きだったのです。

新聞も雑誌もよく読みましたし
レコードもたくさん買いました。

それが現在
ほとんどテレビを見なくなってしまったのは
インターネットができたからではありません。

テレビには見たい番組がないからです。

放送や映像の技術は驚くほど進化しています。

しかし
番組はどれほど進化したでしょうか?

進化どころか、手抜きの軽薄な企画が多すぎます。

おそらく、ネットが登場していなくても
今のような番組を見る人は激減していたでしょう。

何度も書きますが
テレビの人気が下がっている主な原因は
インターネットではありません!

見る価値のない番組を垂れ流しているからです。

ですから
逆に こういうことが言えると思うのです。

価値ある番組を放送するテレビ局は
圧倒的な人気で一人勝ちすることができる!

インターネット便利なメディアですが
テレビにはテレビの良さがあります。

良い番組が放送されるなら
ネットがあってもテレビも見ますよ。

テレビ局には
かつてのように思いを込めた企画を作り
テレビならではの番組を放送して欲しいものです。

大人の事情とやらで難しいのでしょうけれど
どこかのテレビ局に一踏ん張りを期待します。

自分たちは今でもテレビが大好きです。

ただ、今は見たい番組がありません。

・・・などと、
思ったり...思わなかったり...

では、お気楽に...(^^)/~~~

テレビはこのまま自滅するのか?

via: Business Insider

 

●1年前の今日:この発想はなかった!

コメント:0 | TB:0 【伝えたいことが あるんや】  テレビ 役割 個性 自主自立  

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