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世界の平和と一層の発展を祈ります

天皇陛下のお言葉!【全国戦没者追悼式 2016年8月15日】

本日、「戦没者を追悼し平和を祈念する日」に当たり、全国戦没者追悼式に臨み、さきの大戦において、かけがえのない命を失った数多くの人々とその遺族を思い、深い悲しみを新たにいたします。

終戦以来既に71年、国民のたゆみない努力により、今日のわが国の平和と繁栄が築き上げられましたが、苦難に満ちた往時をしのぶとき、感慨は今なお尽きることはありません。

ここに過去を顧み、深い反省と共に、今後、戦争の惨禍が再び繰り返されないことを切に願い、全国民と共に、戦陣に散り、戦禍に倒れた人々に対し、心から追悼の意を表し、世界の平和と我が国の一層の発展を祈ります。

via: BLOGOS

今日、日本武道館で行われた71回目の全国戦没者追悼式で、天皇陛下は上記のようにお言葉を述べられました。

戦後70年を迎えた昨年に引き続き「深い反省」という言葉を用いて世界平和への願いを強く表されました。

この「反省」は、敵味方に関わらず戦争による悲惨な経験をしたあらゆる人々に向けられた「反省」であり、心底から恒久的な世界平和を望んでおられることが感じられます。

また、長い間大きな変化のなかった全国戦没者追悼式でのお言葉にこのような特徴的な内容を2年連続で盛り込まれたことは、その思いの強さが表されていることはもちろん、極東地域での情勢に対して憂慮されているのではないかとも考えられます。

先の戦争に至った経緯や責任問題についてはさまざまな議論があろうかと思いますが、「戦争の惨禍を再び繰り返さない」という一点に関しては、日本国民の悲願であり誓いです。

惨禍の犠牲となった戦没者に対し敬意と感謝の念を忘れることなく、それを次の世代に伝えていくこと、そして平和を守ることこそが今を生きる国民の責務であると改めて確信しました。

全国戦没者追悼式
●1年前の今日:
戦争の惨禍が再び繰り返されぬための反省を

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戦争の惨禍が再び繰り返されぬための反省を

全国戦没者追悼式

今日は70回目の終戦の日。
全国戦没者追悼式が東京の日本武道館で開かれました。

天皇、皇后両陛下をはじめ、安倍首相や遺族と各界の代表ら約7000人が参列。
先の大戦の犠牲になった約31万人を悼み、平和への誓いを新たにしました。

これに先立って昨日14日、安部首相は記者会見を開き、戦後70年を迎えての談話を発表しています。

安倍晋三 70年談話【全24分】

この談話については各所で多数の解説が出されていますので、ここでは詳しく書きませんが、近年稀に見る非常にバランスの良いスピーチであったと思います。

欧米からの評価は芳しくありませんでしたが目立った批判はなく、アジア太平洋諸国からは歓迎されているようです。
近年、反日姿勢を強めている中共と韓国からも強い批判は出されていません。
また国内でも左右・中道を問わず、概ね突っ込みどころのないスピーチとして評価されている模様です。

この談話の発表に当たっては当初、もっと勇ましい内容になるのではと言われてきましたが、様々な要因が重なってこのような内容に落ち着いたようですが、現政権の立場での国益保守の体面を維持しながらも、内外のあらゆる方面からの批判を避けることに成功しています。

また、多くの関係先に配慮した政治的に優れたスピーチだと言えると思いますが、今回の談話の内容に最も影響を与えたのは皇室だと言われています。

安倍首相が、これまでの政権が発表してきた談話と大きく路線を変えたものを発表する場合は、天皇陛下が特別に戦後70年に際してのお言葉を発表するであろうとみられ、それと大きく異る内容にすることは首相談話を格下げしてしまい、政権維持も危うくなる懸念があったためだと思われます。

年内は終戦70年に際したスピーチが出される可能性がありますので、政府や皇室の今後の動きにも注目したいところです。

一方、全国戦没者追悼式では、首相式辞、黙祷に続いて、天皇陛下が以下の様なお言葉を述べられました。

「終戦の日」70回目迎える、戦没者追悼式

 「戦没者を追悼し平和を祈念する日」に当たり、全国戦没者追悼式に臨み、さきの大戦において、かけがえのない命を失った数多くの人々とその遺族を思い、深い悲しみを新たにいたします。

 終戦以来既に70年、戦争による荒廃からの復興、発展に向け払われた国民のたゆみない努力と、平和の存続を切望する国民の意識に支えられ、我が国は今日の平和と繁栄を築いてきました。戦後という、この長い期間における国民の尊い歩みに思いを致すとき、感慨は誠に尽きることがありません。

 ここに過去を顧み、さきの大戦に対する深い反省と共に、今後、戦争の惨禍が再び繰り返されぬことを切に願い、全国民と共に、戦陣に散り戦禍に倒れた人々に対し、心からなる追悼の意を表し、世界の平和と我が国の一層の発展を祈ります。

via: mainichi.jp
【全国戦没者追悼式】天皇陛下おことば全文

過去20年近くにわたって全国戦没者追悼式での天皇陛下のお言葉はほとんど変化がありませんでしたが、今回は「先の大戦に対する深い反省」について初めて言及されました。

ここで言う「反省」は、特定の相手に対する特定の行為に向けられたものだけでなく、敵味方に関わらず戦争による悲惨な経験をしたあらゆる人々に向けられた「反省」であると思います。
陛下もまた、あらゆる方面へ配慮してお言葉に変化を持たせたのでしょう。

ご自身もまた戦争を直に体験されたお一人として、心底から恒久平和を望んでおられることと、その思いは日本の国益にとどまらず、世界平和を強く意識していることがありありと感じられました。

昨日の安部首相の談話は政治的に評価の高いスピーチでしたが、今日の天皇陛下のお言葉は、平和への願いをより率直に表したという意味で日本国民はもとより世界中の市民に受け容れられるものであり、洋の東西、主義主張を問わず共通の真理に基づいた人類の願いであると思います。

現実問題と真理に不整合が生じないようにバランスをとって、世界平和を実現できることを切に願います。

全国戦没者追悼式

戦争に至った経緯や責任問題についてはさまざまな議論があろうかと思いますが、「戦争の惨禍を再び繰り返さない」という一点に関しては、まさに悲願であり誓いです。

惨禍の犠牲となった戦没者に対し敬意と感謝の念を忘れることなく、それを次の世代に伝えていくことこそ今に生きる国民の責務であると、終戦の日の今日、改めて確信しました。

●1年前の今日:
恒久平和への思いを言霊に込める

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恒久平和への思いを言霊に込める

今日は69回目の終戦の日。

全国戦没者追悼式が東京の日本武道館で開かれました。

天皇、皇后両陛下をはじめ
安倍首相や遺族と各界の代表ら約6000人が参列。

先の大戦の犠牲になった約31万人を悼み
平和への誓いを新たにしました。


(全録)全国戦没者追悼式 天皇陛下がお言葉を述べられる

本日、「戦没者を追悼し平和を祈念する日」に当たり、全国戦没者追悼式に臨み、さきの大戦において、かけがえのない命を失った数多くの人々と、その遺族を思い、深い悲しみを新たにいたします。

終戦以来すでに69年、国民のたゆみない努力により、今日の我が国の平和と繁栄が築き上げられましたが、苦難に満ちた往時を忍ぶとき、感慨は今なお尽きることがありません。

ここに歴史を顧み、戦争の惨禍が再び繰り返されないことを切に願い、全国民と共に、戦陣に散り、戦禍に倒れた人々に対し、心から追悼の意を表し、世界の平和と、我が国の一層の発展を祈ります。

歴史を顧み、戦争の惨禍が
再び繰り返されないことを切に願う…

戦争に至った経緯や責任問題については
さまざまな議論があろうかと思いますが
「戦争の惨禍を再び繰り返さない」
この一点に関しては、まさに悲願であり誓いです。

そして、そんな惨禍の犠牲となった戦没者に対し
敬意と感謝の念を忘れることなく
それを次の世代に伝えていくことこそ
今に生きる国民の責務であると改めて痛感します。

改めてそう感じた今年の終戦の日…
こんなwebサービスを見つけました。

第2次世界大戦を「さいごの世界大戦」にリネームしよう

第2次世界大戦を「さいごの世界大戦」にリネームしよう

第2次世界大戦を「さいごの世界大戦」に変換する
ブックマークレットとGoogle Chrome拡張機能です。

web上で「第2次世界大戦という語を確認すると
自動的に「さいごの世界大戦」に変換して表示します。

再び戦争が続かないように…
第3次世界大戦なんて起きないように…
これで最後になるようにという思いから
作成されたプログラムだそうです。

ふざけた遊びだ…
戦争を軽々しく扱いすぎだ…
などと言う意見も見受けられますが
個人的には新たな試みとしては
興味深いチャレンジだと思いました。

遊び半分で戦争の惨劇を扱うことは
もちろん! 賛成できることではありませんが
再びあの悲惨な戦争を起こさない…
という思いを叶えるための一案としては
摘み取ってしまう必要はないと思うのです。

戦争を避けたいと願っている人は
世界の大多数であると信じていますが
少なからず戦争に必要性を感じている人もいます。

戦争を避けたいと思っていても
戦争を完全に防ぐ特効薬がない現状では
このような言霊の力を使ってでも
恒久平和を実現したいと願うことも
否定できないのではないでしょうか。

二度と戦争の惨禍を繰り返さないという
強い思いがあるならばこそ
それを言葉に明確に表して
習慣として心身に染み込ませることについては
積極的に検討してみて良いと思います。

「さいごの世界大戦」で犠牲になった方々と
そのご遺族に対して深く哀悼の意を表し
改めてここに恒久平和を誓います。

 

●1年前の今日:先達への敬意と感謝を忘れてはならない

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先達への敬意と感謝を忘れてはならない

今日は終戦記念日です。

大東亜戦争の苛烈を極めた戦いの中で
多くの将兵が家族を思い
祖国の安寧と民族の幸せを念じつつ戦場に赴き
雄々 しく戦い、散華されました。

数多くの市民の方々も戦災の犠牲となられました。

その数は国内外で約310万人とも言われています。

これらの尊い犠牲が礎となって
現代日本の平和と繁栄があることを鑑みれば
戦没者に対して敬意と感謝の念を忘れることなく
それを次の世代に伝えていくことこそ
今に生きる国民の責務であると改めて痛感します。


18歳の回天特攻隊員の遺書

お母さん私はあと3時間で祖国の為に散っていきます。

胸は日本晴れ。

本当ですよお母さん。

少しも怖くない。

しかしね、時間があったので考えてみましたら、少し寂しくなってきました。

それは、今日私が戦死する通知が届く。

お父さんは男だからわかっていただけると思います。

が、お母さん。

お母さんは女だから、優しいから涙が出るのではありませんか。

弟や妹たちも兄ちゃんが死んだといって寂しく思うでしょうね。

お母さん。

こんなことを考えていましたら、私も人の子。

やはり寂しい。

しかしお母さん。

考えてみてください。

今日私が特攻隊で行かなければ、どうなると思いますか。

戦争はこの日本本土まで迫って、
この世の中で一番好きだった母さんが死なれるから私が行くのですよ。

母さん。

今日私が特攻隊で行かなければ、年をとられたお父さんまで銃を取るようになりますよ。

だからね。

お母さん。

今日私が戦死したからといって、どうか涙だけは耐えてくださいね。

でもやっぱりだめだろうな。

母さんは優しい人だったから。

お母さん、私はどんな敵だって怖くありません。

私が一番怖いのは

母さんの涙です。

もちろん!
軍国主義や特攻を肯定するつもりはありません。

しかし
せめて年に一度、この日くらいは
私たちが当たり前に享受している自由や平和が
数えきれない英霊の方々のおかげで成り立っていることを
噛み締めながら過ごしたいものです。

回天特攻隊員

 

●1年前の今日:今こそ本当の意味での終戦を!

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止むに止まれぬ大和魂

大東亜戦争 開戦の詔勅 (米英両国ニ対スル宣戦ノ詔書)

太平洋戦争 開戦の詔勅
(米英両国ニ対スル宣戦ノ詔書)
現代語訳

神々のご加護を保有し、万世一系の皇位を継ぐ大日本帝国天皇は、忠実で勇敢な汝ら臣民にはっきりと示す。

私はここに、米国及び英国に対して宣戦を布告する。

私の陸海軍将兵は、全力を奮って交戦に従事し、私のすべての政府関係者はつとめに励んで職務に身をささげ、私の国民はおのおのその本分をつくし、一億の心をひとつにして国家の総力を挙げこの戦争の目的を達成するために手ちがいのないようにせよ。

そもそも、東アジアの安定を確保して、世界の平和に寄与する事は、大いなる明治天皇と、その偉大さを受け継がれた大正天皇が構想されたことで、遠大なはかりごととして、私が常に心がけている事である。

そして、各国との交流を篤くし、万国の共栄の喜びをともにすることは、 帝国の外交の要としているところである。

今や、不幸にして、米英両国と争いを開始するにいたった。

まことにやむをえない事態となった。

このような事態は、私の本意ではない。

中華民国政府は、以前より我が帝国の真意を理解せず、みだりに闘争を起こし、東アジアの平和を乱し、ついに帝国に武器をとらせる事態にいたらしめ、もう四年以上経過している。

さいわいに国民政府は南京政府に新たに変わった。

帝国はこの政府と、善隣の誼(よしみ)を結び、ともに提携するようになったが、重慶に残存する蒋介石の政権は、米英の庇護を当てにし、兄弟である南京政府と、いまだに相互のせめぎあう姿勢を改めない。

米英両国は、残存する蒋介石政権を支援し、東アジアの混乱を助長し、平和の美名にかくれて、東洋を征服する非道な野望をたくましくしている。

あまつさえ、くみする国々を誘い、帝国の周辺において、軍備を増強し、わが国に挑戦し、更に帝国の平和的通商にあらゆる妨害を与へ、ついには意図的に経済断行をして、帝国の生存に重大なる脅威を加えている。

私は政府に事態を平和の裡(うち)に解決させようとさせようとし、長い間、忍耐してきたが、米英は、少しも互いに譲り合う精神がなく、むやみに事態の解決を遅らせようとし、その間にもますます、経済上・軍事上の脅威を増大し続け、それによって我が国を屈服させようとしている。

このような事態がこのまま続けば、東アジアの安定に関して我が帝国がはらってきた積年の努力は、ことごとく水の泡となり、帝国の存立も、まさに危機に瀕することになる。ことここに至っては、我が帝国は今や、自存と自衛の為に、決然と立上がり、一切の障害を破砕する以外にない。

皇祖皇宗の神霊をいただき、私は、汝ら国民の忠誠と武勇を信頼し、祖先の遺業を押し広め、すみやかに禍根をとり除き、東アジアに永遠の平和を確立し、それによって帝国の光栄の保全を期すものである。

御名 御璽

昭和十六年十二月八日

玉音放送(終戦の詔勅)は
若い人の間でも比較的よく知られていると思いますが
開戦の詔勅を知る人は、意外に少ないのではないでしょうか。

なぜ戦争をしたのか?
その理由が簡潔に書かれています。

これは日本の立場から見た理由ですが
欧米列強の覇権から東アジアを守るためという名目は
正論であり正義であると思います。

もちろん、
欧米には欧米の正論があり正義があって
互いの大義正論がぶつかり合った時
戦争という道を選んでしまうのだと思います。

しかし、
互いの正論が真正面から対立してしまった時
それを打開する方法は
本当に戦争以外にはないのでしょうか。

個人的には、
日本が先の戦争に踏み切ったことは
やむを得なかったことだと認識しています。

ただ、
やむを得なくなる前にするべきことが
あったのではないかと思っています。

あるいは、
やむを得ないということを当たり前に
むやみに正当化することに対しては
否定的な印象を抱かざるを得ません。

黒船の来航以来、現在に至るまで
日本は欧米列強に不平等な条件や契約を
受け入れさせられ続けてきました。

けれども、その受容力こそが
独立国としての地位を保っている原動力であり
消極的な自衛戦であったとも思います。

アジア各国では
列強の植民地と化するところが続出しましたが
日本が大戦直後を除いて独立を維持しているのは
やむを得ず不平等を受け入れてきたことも
一因になっているような気がします。

つまり
大きな戦を避けるために
やむを得ず不平等な条件を受け入れてきたと。

それは一見すると
その場しのぎや優柔不断で後向きな態度だと
言えないこともないでしょう。

しかし、それが実のところ
日本的な方法であるとも言えるように思います。

勇猛果敢に生命を投げうってでも戦う姿は美談ですが
自己満足の無駄死には武士道にも適っていません。

本当の意味で大義を貫き
本当に大切な人やものを守ろうとするためには
戦争という方法以外にも
もっと日本的な方法があったように思います。

そういう意味で、
開戦がやむを得なくなる前にするべきは
やむを得なく不恰好な方法を執ること
であったのかもしれません。

維新以後の日本は
急激に欧米化がすすんで
日本古来の文化や思想の輝きが
曇りつつある流れに呑み込まれていたと思います。

大戦後の占領政策による洗脳教育については
多くの人に知られているのですが
それ以前から、日本人が自ら
日本の良さや日本的な方法を
忘れかけていたことについては
あまり指摘されることがありません。

とはいえ
当時の国民の大半と皇室は
けっして日本人の心を忘れていませんでした。

だからこその現れとして
列強の挑発と国内の強硬派に対して
やむを得ず開戦を認めざるを得なかった
ということではないかと思うのです。

なかなか上手く説明ができませんが
長い日本の歴史の中で
ほとんど対外的な戦争がなかったことや
内紛の規模が諸外国よりも小さかったことは
島国であるという地理的な条件にとどまらず
日本人が古来から受継いできた文化や思想が
大きく影響していると思っています。

その日本人らしさを忘れた時こそが
日本の平和は危ぶまれるのではないでしょうか。

何でもかんでも「のらりくらり…」
では良いはずはありませかんが
時と場合によっては
その「のらりくらり…」が
日本人らしい方法であることも否定できません。

日本人には 日本人に合ったやり方がある。

日本人には 日本人に合った生き方がある。

止むに止まれぬ大和魂は
和の心をもって
家族、社会、国家、地球を尊しとする…
そう確信しています。

今できることを通じて
今の最善を尽くして
今の時点で最高の平和を
守り、育てていくために。

・・・などと、
思ったり...思わなかったり...

では、お気楽に...(^^)/~~~


John Lennon - Stand By Me

 

●1年前の今日:今できること

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今こそ本当の意味での終戦を!

私は、深く世界の大勢と日本の現状を考えて、
特別な方法でこの事態を収拾しようと思い、
ここに忠義の気持ちを持った国民に告げます。

私は政府に、米・英・中国・ソ連の四国に対して
ポツダム共同宣言を受諾することを通告させました。

もともと 日本国民の安全 と 世界の共存 を共にすることは、
わが歴代天皇の残した教えで私も大切にしていることです。

アメリカやイギリスと戦争をしたのも、
日本の自立とアジアの平和を願うからであり、

もともと他国の主権を侵したり、
領土に侵入することは私の気持ちではありません。

開戦以来すでに四年たち、わが陸海軍の将兵が勇ましく戦い、
役人たちが懸命に働き 一億の国民が力を尽くし、
それぞれ最善をつくしたにもかかわらず、
戦局はかならずしも好転しません。

世界の大勢もまた我々に利がないことを示しています。

その上、敵は新たに残虐な爆弾を使用して、
罪のない人たちを殺傷し、その痛ましい被害ははかりしれません。

このまま戦争を続ければ
最後には わが民族が滅亡するだけでなく、
人類の文明をも破壊するでしょう。

もしそうなれば 一億の国民を預かっている私として
どうやってわが歴代天皇の霊に謝ることができましょう。

このことが 私が 政府に対し
共同宣言に応じさせるに至った理由です。

私は、日本とともにアジアの解放に協力した国々に
申し訳なく思わずにはいられません。

日本国民で、戦地で死んだり職場で命を落とした人々と、
その遺族のことを思うと、悲しみで心が裂ける思いです。

また戦傷を負い、災難で家業を失った人々についても
私はたいへん心配しています。

考えると、これから日本が受けるであろう苦しみは
大変なものがあると思います。

国民の悔しい思いは私がよく知っています。

しかし 私は時の運に従って、
堪え難きを耐え、 忍びがたきを忍んで、
後の世のために平和をもたらしたいと思っているのです。

私は 日本の国家を譲ることができたので、
忠義で善良な国民の真心に信頼を寄せ、
いつも 国民と一緒にいます。

感情のままにみだりに事件を起こしたり、
国民同士が争って時勢を乱して、
そのために道を誤って世界の信用を失うようなことは、
私がもっとも戒めるところです。

国を挙げて子孫に伝え、神国の不滅を信じ、
任務は重く道は遠いことを思い、
将来の国の再建に向けて総力をあげ、
道義を厚くして志を堅くして、
日本のすぐれたところを更にたかめ、
世界の進歩に遅れないよう決意すべきです。

きみたち国民よ
私の気持ちを汲んで 身をもって行いなさい。

via: 終戦の詔勅(玉音放送)現代語訳

白人以外は人間に非ずとする世界からアジア人を解放する…
その志が道半ばで打ち砕かれることへの断腸の無念の思い

言うまでもなく
戦争は肯定されるものではありません。

日本と日本人の全てを
都合の良いように肯定するつもりもありません。

間違い誤った行動もあるでしょう。
どんな理由があろうとも避けるべき方法を
とったことがなかったとも言い切れません。

それは、償っても償いきれないくらい
重い罪深い過ちであることも理解できます。

しかし、そこには
全ての文化思想を、全ての歴史を、全ての人格を
全面的に否定する理由はありません。

悪いことは悪い。
良いことは良い。

反省すべき点は反省する。
誇りを持って受け継ぐべきものは受け継ぐ。

冷静かつ客観的にみて
常識と言っていい普遍的な考え方です。

戦前の日本を全否定することは
どう考えても非常識で自虐的な行為です。

どちらが悪い、どちらが正しい、そういう観点ではなく、
自らの国の歴史と文化を見直して
反省すべき点は反省し
誇りを持って受け継ぐべきものは受け継ぐという
人間の叡智を活かした未来づくりを心がけたいものです。

日本の美風を発掘することは現代人の責任です。

千年以上の永きにわたって培われてきた伝統の精神や美風は
私たちの先人の生きる誇りであったはずです。

先人の誇りを感じ取ることは、
私たちの人生に誇りを取り戻す第一歩だと思います。

多くの国民がそれを自覚し
実践していくことができた時、
本当の意味での終戦と言えるのではないかと思います。

まずは、自分自身から
たとえ僅かでも実践し継続していきます。

せめて 私くらいは… の気持ちで。

 

終戦の詔勅

 

●1年前の今日:終戦の詔勅を改めて噛み締める

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終戦の詔勅を改めて噛み締める


終戦の詔勅 (玉音放送)

 
66回目の終戦の日。

風化させるなとの想いとは裏腹に
体験者が逝かれる毎に風化はすすんでいる。

正午のTVニュースでの式典の報道は
わずか5分程度のものであった。

戦争や平和をテーマにした番組も少なく
再放送番組や映画が中心で
多くの予算を割いて新規制作された特番は
ほとんど見られなかった。

今年は、先の大震災や原発事故があり
原爆や太平洋戦争に関心が高まるのではと予想したが
思ったほどに風化を抑えることはなかったようだ。

 
あの敗戦を境に、
軍部主導の恐怖政治は根絶したが、
それと同時に
日本人の良き心、日本人の良き文化、
かけがえのない日本人の歴史が
完全に封印され、自虐史観が植えつけられた。

民間人が無差別に虐殺された大空襲や
原爆による未曾有の大惨事もまた、
日本人も悪かったのだから仕方がない、
やむを得なかったという理由で肯定された。

このような占領軍や戦勝国による思想統制は
一日も早く風化させるべきであろう。

しかし、
たとえ戦時中であれ、
何十万人もの民間人が無差別に虐殺されたこと、
そうなることが明らかである原爆を投下されたこと、
そのようなことは、いかなる理由があろうとも
二度と繰り返されてはならないということは、
決して忘れてはならない史実なのだ。

 
災害や事故、長引く不況などに加えて
国民の安全でしあわせな生活をないがしろにする政治、
政権と癒着する既得権益企業や官僚等によって
戦後もっとも厳しい局面を迎えている今こそ、
本来の日本人が持っている叡智を駆って
日本人の使命を全うすべき時代なのではないか。

我々 日本人のDNAに
刻み込まれた歴史、文化、そして生き様は
決して風化することはないはず。

今、その意志に目覚めていようがいまいが
我らは この生き様を受け継いだ者なのだから。

本当の意味での日本の自立を成すための一助として
子に 孫に 末代に至るまで 伝えていくことを続けよう。

 

●1年前の今日:風化

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風化

1945年4月のこと。第二次世界大戦の戦況悪化の中、昭和天皇は密かに敗戦を決意する。

天皇はなるべく陸軍を刺激せず速やかに戦争を終結すべくかつての侍従長であった鈴木貫太郎に内閣総理大臣への就任を懇願する。

頑なに固辞する鈴木に対し昭和天皇は自ら
『この重大な局面で、もうほかに人はいない。頼むから、どうか曲げて承知してもらいたい』と頼んだといわれる。

天皇に『総理大臣をやってくれ』と頼まれたのは後にも先にもこの鈴木貫太郎だけだ。

その後彼は、終戦処理に奔走する。

総理大臣就任後間もないころ彼の人物を象徴する出来事があった。

時はまだ戦争中。

敵国アメリカのフランクリン・ルーズベルト大統領が脳卒中で急逝する。

その時、鈴木が世界に向けて発信した談話は次の通り。

「今日の戦争においてアメリカが優勢なのはルーズベルト氏の極めて優れた指導力によるものです。

その偉大なる指導者を失ったアメリカ国民に私は深い哀悼の意を送るものであります。

しかし、ルーズベルト氏の死によって、日本に対する戦争継続が変わるとは考えておりません。」

ドイツのアドルフ・ヒトラーがルーズベルトの死を喜び徹底的に罵倒する声明を発したのとは対照的だ。

イギリスBBCはこの鈴木の談話に「東洋の武士道を見よ」と称賛している。

鈴木貫太郎が総理大臣を引きうけていなければ日本の歴史は大きく変わっていたかもしれない。

 
しかし・・・

この鈴木の命を救って日本の歴史を支えた女性がいる。

鈴木貫太郎の妻タカだ。

時は、大戦に入る前の1935年2月26日。

侍従長だった鈴木は昭和維新を掲げた陸軍内の一部派閥の青年将校たちの襲撃を受ける。

いわゆる二・二六事件だ。

足と胸と左頭部に銃撃を受けて瀕死の鈴木。

「中隊長殿。とどめを」と叫ぶ下士官に促された陸軍大尉・安藤は軍刀を抜いた。

その瞬間。

そばにいた妻タカは『お待ちください』といって銃を持った将校の前に立ちはだかった。

『老人ですからとどめはおやめ下さい。どうしてもとおっしゃるなら私がとどめをさします』

と気丈にも言い放った。

どちらにせよもう命はないだろうと判断した安藤大尉は軍刀を収め「鈴木貫太郎閣下に敬礼」と号令をかけてその場を去って行った。

これによって鈴木貫太郎は奇跡的に助かり九死に一生を得たのである。

狂気じみた青年将校が大勢銃を構えている前で信じられない気丈な行動だ。

このタカの行動がなかったら鈴木貫太郎は二・二六事件で亡くなっていて終戦は違った形になっていたかもしれない。

また、タカは昭和天皇の養育係(4歳から15歳まで)で、天皇はタカを母親のように慕っていたという。

敗戦を決意した昭和天皇の人格形成に少なからず影響を与えていたであろう。

まさしく。歴史を支えた女性だと思う。

via: 試験に出ない日本史_タカ|コンセントの穴

 
終戦後65年。。。

風化させるなとの想いとは裏腹に
体験者が逝かれる毎に風化はすすんでいる。

風化させるべきは風化させた方が良い
との考え方も一部には あるようだが、
このような日本人の生き様は
決して風化させてはならないと思う。

いや...
我々 日本人のDNAに
刻み込まれたこの生き様は
決して風化することはないのだと思う。

今、その意志に目覚めていようがいまいが
我らは この生き様を受け継いだ者なのだから。

 

鈴木貫太郎、タカの肖像画

via: 鈴木貫太郎記念館 - 出かけませんか?

 

●1年前の今日:日本のいちばん長い日

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白旗の少女

テレビ東京 開局45周年記念ドラマスペシャル
白旗の少女 (9/30放送)

 
今から64年前、1945年8月…

7歳の少女が白旗を掲げ、
アメリカ軍のカメラマンの写真に写りました。

少女は、ずり落ちるモンペを気にしながら、
笑顔で手を振っています。

これは、少女、比嘉富子さんが
想像を絶する沖縄戦を生き抜いた真実の物語です。

 
1人戦火を掻い潜って行き着いたガマ(洞穴)で
両手足のないおじいさんと盲目のおばあさんに出会います。

この2人のお陰で、
少女・富子ちゃんは生き延びることになります。

白旗は、世界中で約束した安全の印。

おじいさんのフンドシで作った白旗を
高く持ち上げて洞穴を出たのです。

そして、あの有名な写真が撮られたのです。。

アメリカ兵を見た時、
もう殺されてしまうと思いました。

アメリカ兵が持っていたカメラも
武器だと思って恐怖が襲われました。

でも、
死ぬ時は笑って死んで行きたいと言っていた
父親の言葉を思い出して、
笑顔でアメリカ兵達に手を振ったのでした。

6歳の女の子は、奇跡的に
この過酷な状況で生き延びたのです。

しかし、
死ぬことと同様、 いや、それ以上に
生き残ることの辛さや重さに苛まれます。

戦争が引き起こす壮絶な生地獄。。。

コトバにならない この凄まじさを
映像を通して追体験できることに感謝。

 
9月30日の放送を見逃した という人は、
ぜひ!コチラ↓で、視聴してください!

YouTubeドラマまとめ ドラマ・映画 白旗の少女 -VideoNavi-


(残念ながら動画は削除されたようです)

 

photo
白旗の少女 (講談社青い鳥文庫)
依光 隆
講談社 2000-03-15

 

●1年前の今日:よく聴くためのコツ

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日本のいちばん長い日

日本のいちばん長い日 予告篇95秒

 
命をかけてまで守ろうとする「国」って、 いったい何なのだろうか?

 
命をかける...というより
命そのもの だと言っても過言ではない。

「国」って
それほどの存在であることもある  と思う。

 
「ここに暮らしたい」
そう思っている人たちがいて、
さらに素晴らしい生活、
穏やかな、しあわせあふれる生活をともに実現しよう。

そういう「希望」を与えてくれる。
それが「国家」なんじゃないだろうか?

 
だとしたら…
それは
活き活きと 自分らしく生きる場所。
生活そのもの。命そのもの。 と言えなくもない。

 
そこに住んでいる人たちすべてが希望をもてる場所。

それが「国」というものなんじゃないかな。

 
だとしたら…
「国」って
とてつもなく!大切な存在。

 
そこに住んでいる人たちすべてが希望をもてる場所。

「職場」「学校」「家」・・・

実は、 みんな 「国」と同じこと。

他人事のように
無責任な批判ばかりしていたり
無関心でいるわけには  いかない。

 
この国のことを思い
この国の未来を信じ
大切な人たちのしあわせを願い
国のために死んでいった、たくさんの戦死者の人たち…

 
そして 我々の祖先は
家族のことを思い、仲間ことを思い
家族や仲間の未来を信じ
大切な家族や仲間の しあわせを願い
家族や仲間のために死も恐れぬ決意を持っていた。

 
 
「国」を 軽んじる人たちは
「家族」も「仲間」も 軽んじている。

「国」に 無関心な人たちは
「家族」や「仲間」にも 無関心。

 
概ね、そういう傾向があると思う。

 
 
「国」を語るとき
「国」を愛すると コトバにするとき
イデオロギーの話題にスリ替えるのは
もう イヤだ!

 
ボクは
家族を愛し
仲間を愛し
この国を愛す。

 
これまでも そうしてきたように…

 
これからも ずっと… ずっと…

 

『日本のいちばん長い日』(にほんのいちばんながいひ)は、1967年に公開された日本映画。製作及び配給は東宝。1965年に発表された大宅壮一のノンフィクション『日本のいちばん長い日』(出版:文藝春秋)を東宝の35周年記念作品として映像化した。白黒映画。

タイトルの「日本のいちばん長い日」とは、閣僚等が御前会議において降伏を決定した昭和20年(1945年)8月14日の正午(12:00)から、国民に対してラジオ(日本放送協会)の玉音放送を通じポツダム宣言受諾を知らせる8月15日正午(12:00)までの24時間を指す。

陸軍将校の暴発(「8・15宮城事件」)や厚木飛行場の小園安名大佐の反乱(悩乱)、政府首脳等の苦衷を通して大日本帝国最後の1日を中心に描く。テーマとは別に異常なまでのカットバックとナレーションの多さも映画ファンの間に議論を沸騰させた。今日でも脚本家「橋本忍」論の重要なテーマである。

作者は「一億総白痴」「駅弁大学」などの名言を残した批評家の大宅壮一とクレジットされているが、当時文藝春秋社員だった作家の半藤一利の作品である。俳優陣も三船敏郎以下豪華な顔ぶれとなり、いわゆるオールスター映画とされる。

ラストの青年将校たちが疾走する砂利が敷かれた広場は本物の皇居二重橋前であり手持ちのカメラも含めて撮影許可は下りない場所である。監督の岡本喜八は逮捕を覚悟の上でゲリラ的にロケを敢行したとされる。

Wikipedia

 

 

●1年前の今日:戦争あかん

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戦争あかん

オリンピックに沸く中国の内外で
きな臭い騒動が頻発しています。

毒入り餃子や環境汚染、民族迫害など、
戦時中さながらの様々な人権軽視の横行に
中国批判が高まっています。

しかし、そのような国は
中国だけではないということも
同時に理解しておくことも必要だと思います。

中国の隣国に住む者として…

日本人として…

 

戦争あかん
イラク・放射能を浴びる子どもたち

●part 1

●part 2

●part 3

 

この忌々しく恐ろしい劣化ウラン弾が
日本に 40万発もある!ということを知っていますか?

もちろん!アメリカ軍が持ち込んだものです。

湾岸にもイラクにも、劣化ウラン弾が
沖縄から輸送されていったということを
日本人として許すことができますか?

 
これ以上、アメリカの戦争に加担することを
日本人として 許すことができますか?

 
できるだけ多くの人に伝えたい。。。
本当の終戦記念日を迎えるために…

 

去年の記事も読み返してみたい。。。

●1年前の今日:我々は誰なのか?

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大儀、誇り、志とは?

07081701

自分の意思を持って…

自分の眼で 観て…

自分の耳で 聴いて…

自分の頭で 考え…

自分の心で 感じて…

http://f45.aaa.livedoor.jp/~crazy/yamato/yamato3.htm

 

考え、思想、主義主張を
扇動したり、押しつけたりする意志はありません。

平和戦争を、伝統文化を、祖国民族を…

各々が
意識し、感じ、考える機会になれば…
それで充分です。

長編Frashですが、
ぜひとも! 最後まで観ていただきたい。

 

●1年前の今日:銀座で語る

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戦争と戦後を見直してみる

07081601

知ること、考えることを

他人任せにし過ぎていないか?

http://f45.aaa.livedoor.jp/~crazy/yamato/yamato2.htm

 

考え、思想、主義主張を
扇動したり、押しつけたりする意志はありません。

平和戦争を、伝統文化を、祖国民族を…

各々が
意識し、感じ、考える機会になれば…
それで充分です。

長編Frashですが、
ぜひとも! 最後まで観ていただきたい。

 

●1年前の今日:取り越し苦労?

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我々は誰なのか?

07081501

自分で自分を考える

http://f45.aaa.livedoor.jp/~crazy/yamato/yamato1.htm

 

考え、思想、主義主張を
扇動したり、押しつけたりする意志はありません。

平和戦争を、伝統文化を、祖国民族を…

各々が
意識し、感じ、考える機会になれば…
それで充分です。

長編Frashですが、
ぜひとも! 最後まで観ていただきたい。

 

●1年前の今日:鐘楼流し?

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