元気!本気!勇気!毎日の しあわせメモ

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イライラした時の処方箋

いらいらしたとき いらいらしたとき

落ち込んでる時に息子(7)がくれた手紙がものすごく実用的だった。びっくりして情報源を聞いたところ、学校で習ったとのこと。私も小学校でこういうの習いたかったー!この紙は手帳に貼っとこうと思う。

via: Twitter / ehagaki_hana

1年前にブックマークしたツイート。
さっき思い出して見直してみた。

うん。これスゴイ!

一つ一つイイこと書いてある。
順序がまたイイ。

できれば今朝のうちに思い出したかったな。

いつでも見れるように保存させてもらおう。

7歳児にこれを教える先生スゴイな。
こんな手紙あげられる7歳児もスゴイよ。

・・・などと、
思ったり...思わなかったり...

では、お気楽に...(^^)/~~~

●1年前の今日:
この解決方法は、アリか? ナシか?

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たった一言で無断キャンセルが激減!?

パブリックコメントの効果で無断キャンセルが三分の一に

たった一言で「無断キャンセル」を1/3に減らしたレストランの工夫

😀「予約をお願いします」
👨‍🍳「変更の際はご連絡いただけますか?」
😃「わかりました!」←コレが大事

無断キャンセル率30%だったのが、お客さんの口から承諾をもらうことで、キャンセル率が10%まで減った

影響力の武器 より

via: Twitter / appmarkelabo

このところ、飲食店での予約無断キャンセルが大きな問題になっています。

事前確認の回数を増やすなど様々な対策を講じているようですが、無断キャンセルは増える一方で、中には存続問題にまで発展しているケースも見られます。

そのような中、この方法はなかなかイイですね。
ちょっとした工夫で改善できるので、スグにでも試してみた方がよいと思います。

10%とか30%といった数値には充分な根拠があるのか疑わしいところもありますが、三分の一になるというのは感覚的に納得できます。

もし期待通りの改善がなかったとしても、店客双方にほとんどデメリットがないのも魅力です。
もうやってみるしかありません。

ただし、これを実行して改善が見られても、やはり 10%は逃げられるという課題は残ります。

厳格に本人確認をしたり、契約書を取交や事前決済を予約条件にするなどの手段も考えられているようですが、導入や運用のコストやサービス業としての在り方も考慮しなくてはならない難題の解決が求められます。

その点、ここで提案されている方法は、カンタン低コストというだけでなく、おもてなしの心をキープしたままで導入できるところが素晴らしい。

お客さまに落ち着いて楽しんでいただきたいのであれば、やはり落ち着いて穏やかな接客が必要です。
対峙して争わない穏やかな接客ができる対策として、引き続きブラッシュアップしいく価値は充分にあると思います。

お店やサービスにおける事業の基本理念に立ち返り、この事例をヒントにさらなる改善ができるとイイですね。

・・・などと、
思ったり...思わなかったり...

では、お気楽に...(^^)/~~~

●1年前の今日:
指先の絆創膏の巻き方

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「自分新聞」利用上の注意!

「SNS疲れ」などという言葉も
ちらほら耳にすることも少なくありませんが
今年もFacebookは
ユーザー数、利用数ともに増加したようです。

ボクも毎日利用していますが
年末のこの時期になって目立つのは
やっぱり「自分新聞」の投稿ですね。

去年に引き続き
たくさんのユーザーが利用していて
ボクのウォールでも頻繁に見かけます。

「自分新聞」利用上の注意!

今年の自分の投稿の中から
反応の良かったものをピックアップして
新聞風に編集した画像を作ってくれます。

「いいね!」をしてくれた人の情報も見れます。

この画像を共有して
みんなで楽しむことができるアプリです。

しかしながら…

こういったFacebookアプリを利用する際には
充分な注意が必要だということを
理解しておかなくてはなりません。

「自分新聞」利用上の注意!

たとえば
「自分新聞2013」の場合ですと
「ハーバード流宴会術」「Omiai」
この2つのFacebookページに
「いいね!」することを求められます。

ここで「いいね!」しないと
このアプリは利用できないようになっています。

仕方なく、何の気なしに
「いいね!」を押して次へ進むわけですが
実は、今「いいね!」したページは
男女マッチング(いわゆる出会い系)サイトです。

「自分新聞」利用上の注意!

Facebookでは
「いいね!」したユーザーの名前を
広告に使用することが可能なのです。

「自分新聞」を利用したことのあるなら
貴方がオススメする出会い系サイトとして
広告が流されている可能性もあります。

実際、友達の名前で
怪しい広告が流れて来たことがあります。

そんなのイヤだ! 困る!

そう思った人は
とりあえず「いいね!」を取り消しましょう。

Facebookで「Omiai」を検索してアクセスし
そこで「いいね!」を取り消すことができます。

また
Facebook自体の設定画面で
自分の名前を広告に利用できなように
設定を変更することも可能です。

また
もっと悪質なアプリの場合は
個人情報を抜き取って利用したり
友達にまで被害を広げるものもあります。

人気のある「診断系アプリ」などを
利用したことがあるなら
そのアプリを削除しておいた方が無難です。

【参考記事】

職場で、家庭で
大掃除のシーズンですが
これを機会に Facebookの
怪しいアプリも大掃除して
スッキリと新年を迎えてみては
いかがでしょうか…(^^)

・・・などと、
思ったり...思わなかったり...

では、お気楽に...(^^)/~~~

 

●1年前の今日:雪やこんこ…♪

コメント:2 | TB:0 【伝えたいことが あるんや】  自主自立 Facebook 対策 

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