元気!本気!勇気!毎日の しあわせメモ

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緊急事態を誘発してどうする!?

ベビーチェアに近すぎる緊急呼出ボタン

絶対に入りたくないトイレ。
(※2歳以下の子連れ限定)

via: Twitter / disney6942

緊急事態の発生率が
極めて高いトイレ!

もとい…
緊急呼出しの件数が
極めて多いトイレ!

いずれにせよ
アカンやつや┐(´д`)┌

狭い個室内に様々な機能を盛込もうとすると
どうしてもレイアウトの自由が制限されますから
こう配置せざるを得ない事情もあるのでしょう。

とはいえ、
目と鼻の先にこんなボタンがあったら
押してみたくなるのが人情ですよね~

ましてや好奇心旺盛な子どもたちなら^^;

・・・などと、
思ったり...思わなかったり...

では、お気楽に...(^^)/~~~

ベビーチェアに近すぎるドア開閉ボタン

こちらもかなり危険!!
via: Twitter / manami_n

●1年前の今日:
さよなら… こども文化センター

コメント:0 | TB:0 【なに?コレ?】  トイレ 多様化 危険 失敗 

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ただ春の夜の夢の如し

キンモクセイ=トイレの芳香剤 の印象が付きすぎた結果、各メーカーがキンモクセイの匂いを採用しなくなり、一定以上の年齢にしかキンモクセイ=トイレが通用しないということを知った……最近の若い子はキンモクセイ=トイレじゃないらしいよ……

via: Twitter / 801_CHAN

えぇーっ!!
そうだったんですか!?

そう言えば最近とんと見かけませんね
「キンモクセイ」の芳香剤。

「キンモクセイ」の香りを嗅いだだけでトイレをイメージしてしまったり…
「キンモクセイ」の香りのことをトイレの匂いと言う人までいたり…
「キンモクセイ」といえば芳香剤の代名詞といっても過言ではなかったのに…

ちょっと調べてみたところ、消臭剤の香りが変化した理由は、嗜好の多様化と消臭技術の発達なのだとか。

クサイ匂いを強い香りで覆い隠さなくても匂いを抑えることができるようになったため、ほのかな香りも使えるようになったとのこと。

ちなみに、「キンモクセイ」に代わって主流になったのは「ラベンダー」の香り。

ところが、既に「ラベンダー」の香りもトイレの匂いとして定着しつつあり、最近のトレンドは「せっけん」の香りに流れているらしい。

さらに、「森林」の香りや「柑橘系」の香りなど、さまざまな香りが採用されています。

芳香剤といえば「キンモクセイ」だったはずが、いつの間に…

やはり時代は移ろいゆくものなのですね。

なんだか一気にジジくさくなった気分…
せっけんの芳香剤で消臭しておきますか(^^ゞ

・・・などと、
思ったり...思わなかったり...

では、お気楽に...(^^)/~~~

●1年前の今日:
若々しいにも程があるwww

コメント:0 | TB:0 【しあわせメモ♪】  無常 流行 多様化 トイレ 

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