元気!本気!勇気!毎日の しあわせメモ

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巴里は君とともにある

もし若いときに巴里に住む幸運に巡り会えば、後の人生をどこで過ごそうとも、巴里は君とともにある。なぜなら巴里は移動する祝祭だからだ。

via: 移動祝祭日 - アーネスト ヘミングウェイ

「巴里」は置き換えることができる。

住んでいた場所だけでなく、出会った人、感動した映画や本、仕事や勉強など、若い時に影響を受けたありとあらゆる経験が当てはまる。

自分にもいろいろな「巴里」があった。

パパ・ヘミングウェイも「巴里」のひとつだ。

・・・などと、
思ったり...思わなかったり...

では、お気楽に...(^^)/~~~

●1年前の今日:
単車にも顔があってイイじゃないか

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解釈の自由

手作りは手間がかかっても楽しいもの

パンの自作を「パンを手に入れる」という目的で評価すると非常に効率が悪いわけだが、「半日がかりの遊び」として評価すれば非常に安上がりで健全でよろしいということになる。

via: Twitter / koba31okm

一つのできごと、一つの体験でも
何通りもの解釈の仕方があるものです。

そして、
一つのできごと、一つの体験を
どう捉え、どう解釈するかによって
何通りもの経験をするチャンスがあります。

さらに、
一つのできごと、一つの体験を
どう解釈するかを選ぶ自由は
常に誰にでも与えられています。

・・・などと、
思ったり...思わなかったり...

では、お気楽に...(^^)/~~~

●1年前の今日:
小さい勇気こそ

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林間学舎へ出発!

林間学舎へ出発!

今日から長女ゆきちゃんは
2泊3日の林間学舎に行きました。

つい この前
小学校に上がったばかりだと思っていたら
もう転地学習に参加する歳になっていたなんて…
解っているつもりでも少し信じ難い気分です^^;

天気予報は概ね晴れ。

登山に川遊びにキャンプファイヤー、
数えきれないくらいの体験が詰まった3日間!

一生に一度の小学5年生の夏休み。

いっぱい いっぱい
思い出をつくってきてね~(^^)/

・・・などと、
思ったり...思わなかったり...

では、お気楽に...(^^)/~~~

 

●1年前の今日:夏祭り 2013

コメント:0 | TB:0 【しあわせメモ♪】  学校 イベント 体験 成長  

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もっと大人も雪だるまを作ろう!

6歳の娘に、45年に一度の大雪らしいから遊んでおけ、と言ったら、「私は45年経ったらまた見られるけど、お父さんは生きてるかわからないんだからお父さんこそ遊んでおいたら」と言われ、ぐうの音も出ず、感慨に浸りながら雪だるまを作りました。

via: Twitter / dandori

たしかに・・・
ぐうの音も出ません^^;

45年に一度の大雪もスゴイけど
この6歳児も
45年に一人くらいの
超逸材ですね!

それはともかく・・・^^;

たしかに
子どもたちにだけ
遊ばせている場合じゃないですね。

子どもよりも大人の方が
人生の残り時間は少ないと
一般的には言えるでしょうから。

そして
もう少しよく考えてみると…
「45年に一度の…」でなくとも
このことは言えているわけで
次があるとは限らない
最後のチャンスかもしれないのですね。

つまり
いつだって
どんなことだって
一期一会なのだな… ってこと。

逆に
大人の方が子どもよりも
過ごしてきた時間は長いわけですから
既に体験済のことも少なくないでしょう。

けれども
同じ大雪の日の雪だるまづくりでも
いつも同じ体験だとは言い切れませんよね。

できるだけ子どもたちに
さまざまな体験をさせてあげたい…
こう思うのは親心というものですが
自分自身の「今」「此処」もまた
大切にしていきたいものです。

自分の親たちだって
そう願っている(た)はずですから。

・・・などと、
思ったり...思わなかったり...

では、お気楽に...(^^)/~~~

とはいえ、こんな ↓ 雪だるまはヤバ過ぎるwww

この雪だるまヤバ過ぎるwww

via: 妹が作った雪だるまがガチでヤバい

 

●1年前の今日:新たな門出

コメント:2 | TB:0 【しあわせメモ♪】  一期一会 体験 チャンス 満喫 お気楽 

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人間でもこんな罠にかかるのだろうか?

点々とエサを巻くことで
網やトラップのある場所までおびき寄せ
射程距離に入った時点で捕獲する…

マンガに出てくるような
バレバレのウソ臭い罠ですね(^^ゞ

小鳥や小動物ならまだしも
赤ちゃんとはいえ人間が
こんな罠にかかるのでしょうか?


Baby, Piece of candy

果たして・・・

かかってしまいました~^^;

備わりし才能もさることながら
経験による知恵が身を助けるということが
よーく解った気がしますwww

・・・などと、
思ったり...思わなかったり...

では、お気楽に...(^^)/~~~

 

●1年前の今日:あぁ勘違い…

コメント:0 | TB:0 【しあわせメモ♪】   経験 体験 赤ちゃん こども 智慧 お気楽 

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遊園地が大好きです

必死の思いがにじみ出てる看板

必死の思いがにじみでています…

こどもたちに夢と希望を与える施設としては
ちょっとどうかとは思うのですが…
これからも 頑張ってもらいたいものです。

…っていうか、
頑張ってるんですよね。

だから、なんだかんだ言われながらも
事業を継続しているんですよね。

ボクがこどもの頃に連れていってもらった
阪神パーク、宝塚ファミリーランドなどは
もう何年も前に閉園してしまいました。

デートで行ったポートピアランドも既にありません。

エキスポランドも、伏見桃山キャッスルランドも、八瀬遊園も、
さやま遊園も、あやめ池遊園地も、玉手山遊園地も、
奈良ドリームランドも、PLランドも、ダイナボックス・AOIAも、
みんな なくなってしまいました。

薄らいでゆく思い出とともに
本当になくなっていく遊園地やテーマパーク。

絶滅寸前の遊園地やテーマパーク。

寂しさがこみあげてきます。

来場者が減少していることは確かだと思いますが
おっさんのノスタルジック気分を満足させるだけでなく
今のこどもたちや家族にとっても
きっと良い思い出づくりに役立てるはずです。

バブル期のような絶叫マシンの導入競争で
すっかり疲労してしまった感じがする遊園地ですが、
小さなこどもや家族がそろって楽しめるという
本来の遊園地としての姿を取り戻して欲しい気がします。

現役活躍中の ひらかたパークや
こども王国(東条湖ランド)、生駒山上遊園地なども
派手なアトラクションやライドを更新していましたが
その後はパーク全体の企画を整備し直すなど
方向を転換したことで生き残っているようにも思えます。

また、ワールド牧場や、関西サイクルスポーツセンターなどは
開園当初から派手なアトラクションに捕らわれることなく
独自のさまざまな工夫と努力の積み重ねによって
今もなお、こどもたちに夢と希望と思い出を
与え続けてくれています。

ディズニーですら利益確保が困難な時代だと言われていますが
それは、家族やこどもたちが求めなくなったのではなく
今の遊園地やテーマパークが提供するサービスが
求められているものとズレているからなのではないでしょうか?

ディズニーのような豪華な施設は確かに素晴らしいですが
ボクがこどもの頃に連れていってもらった遊園地だって
負けず劣らず思い出の中で輝いています。

遊園地は必需品ではないかもしれませんが、
とても重要な存在意義を持っていることは間違いありません。

モノではなくコトを買う時代、
モノではなく体験を買う時代などと言われていますが、
必ずしも豪華なモノだけに人気があったわけではないのと同様に
必ずしもサプライズ体験だけが求められていわけではありません。

非日常の夢の世界も楽しいものですが、
何気ない日常の延長にある家族や恋人とのふれあいは
それにも増して何にも代えがたい思い出として刻まれます。

そういう意味でも
これ以上、遊園地がなくなって欲しくありません。

営業を続けている遊園地やテーマパークは
今もなお、多くの人に夢や希望と思い出を与え続けてくれています。

遊園地に求められている姿を思い出しながら
これからも ぜひ! 頑張って営業を続けていってください。

・・・などと、
思ったり...思わなかったり...

では、お気楽に...(^^)/~~~

 

●1年前の今日:存在意義

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買われないために試してもらう大切さ

さて、ここで考えてみて欲しいのは、ある好き嫌いがはっきりしてしまうような食品があったとして、試食をする事で「買わない」と思う人が多いのであれば、試食させないほうがよいと考えるべきなのかどうか、という事です。

結論からいうと、試食をして買わないと決めた人は、買わなかった事で満足ができるのです。言い方が変ですが、逆に言えば試食をしないで購入して、家に持ち帰って食べてみて、想像と違っていたら、そのお客様は不満になってしまうわけです。

… 中略 …

単に売上を上げるのが目的ではなく、「買ったら満足しないお客様には買って頂かない」ために必要なのだと僕は考えています。

via: 購入前のお試しは、買わない人にとっても価値がある
元もじぴったんプロデューサーの生の知恵ブログ

たしかに…
試食した時に「あれは不味かった!」と思われたとしても
それは、その瞬間の何気ない体験の一つに過ぎないわけですが、
知らずに買って帰った後で不味かったと判ったときは
期待が外れたショックと騙されたような悔しさが強く
こんな経験を二度と繰り返したくないと思うが故に
忘れられない体験として心に刻み込まれるのでしょうね。

そうなると、もう二度と買ってもらえないどころか
二度と試してもらうこともできないかもしれません。

それは買った人の問題であって
売った側には何の責任もない…
と言うこともできるでしょう。

けれども、
誰の責任かということよりも
どんな体験をさせているかということが
実は とても大切なことだと思うのです。

モノが溢れかえり何でも手に入るこのご時世、
よほど価値のある商品やサービスでない限りは
購買意欲が高まらないのは当然です。

ますますモノ離れは進んでいくことでしょう。
間違いなく、モノやサービスは売れにくくなっています。

そんな中、何にお金を投じようと思うか?
それこそが、「どんなことを感じられるか」
「どんな体験をさせてくれるか」なのですね。

嬉しい! 楽しい! 感動的!だと感じたい…
心トキメク体験をしたいのであって、
そのためにならお金をつかってもイイと思っている人は
確実に増えていると実感しています。

そんな体験や感覚を与えてくれる提供者は
より高く評価されいますし、実際に業績も良いようです。

逆にいうと、嫌だと感じされられたり
嫌な体験をさせられた時というのは
その時点で、その提供者は信頼を失ってしまいかねません。

目先の売上アップやコスト削減だけに捕らわれず、
「買ったら満足しないお客様には買って頂かない」ことを
意識し実践することが、とても大切な時代になっていますね。

・・・などと、
思ったり...思わなかったり...

では、お気楽に...(^^)/~~~

 

●1年前の今日:~したもん勝ち

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経験を積むということ

羽生善治氏「経験豊富とは、たくさん考えるんじゃなくて、たくさん考えないということ。経験を積むことによって不必要な情報は捨てられる。足し算の蓄積で経験が生きるということではなくて、無駄なことを省くことができるというのが本当の意味での経験を生かすということなのかなと思っています。」

via: Twitter / 孫泰蔵

 
いろいろ考えてしまうことがあるけれど
あれこれ考えているうちは
まだまだ経験が足りないということやね。

案ずるより産むが易し...
考えてばかりいないで 動き出す...
こういうことを裏付ける達人のコトバ。

捨てるものがないくらい
持っている情報が少なかったり、
腰を据えた思考が足りなかったりするのは
それも また、経験不足ということなんだろう。

貪欲に好奇心を発揮して知識を蓄える...
疑問に悩み、期待に胸を膨らませて考える...
それはそれで、大切な経験なんだと思う。

後でで捨てることになると判っていても。。。

やっぱり!
無駄な経験というものは ないねんなぁ

・・・などと、
思ったり... 思わなかったり...

では、お気楽に..(^^)/~~~

 

●1年前の今日:対岸の火事

コメント:0 | TB:0 【しあわせメモ♪】  経験 体験 考える ムダ 

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実感領域

塩の辛さ、砂糖の甘さは学問では理解できない
だが、なめてみればすぐ分かる。

(松下幸之助)

 
学問で得た知識は、概して一般論である。

体験で得た智慧は、時処位 相応、自分だけのもの。

 
よくある事例であっても
やはり個別の事情があるものだ...

今日、そのことが 改めて身に沁みた。

 

●1年前の今日:かすかな ささやき

コメント:0 | TB:0 【ちょっとイイことば】  体験 行動 実践  

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笑顔のゆたかさ

旅って、
異質なもの、あたらしいものに出会うことに
きっと意味はあるが、
その「もの」の中には、
食べ物や風景や絵画やファッションなどと共に、
「自らの経験」ってことが重要なんだよなあ。

via: 今のところではありますが……

 
確かに...
旅っていうのは、
新しい自らの経験を得る機会ですね。

新しい物事を目の当たりにするという
知識の会得のチャンスであると同時に、
それを即、実際に体感できるという
体験を積むチャンスを持てるということ...
 

「じつは笑わないことのほうが
 笑うことよりかんたんだ。
 笑うためには、
 笑うべきことを見つけなくては
 ならないのだから。
 とくに、疲れていたり、
 人と比べて何も持っていないと
 気がついたときは、
 笑うべきことを見つけている余裕もない。
 だからこそ、
 笑っている人というのは、
 ゆたかでたくましいと思ってしまう。
 貧しさも、疲れも、
 この人の心を曇らせることはできないんだな、
 と思ってしまうのだ」

 
こうして書いたものを読むと、
当たり前っていうか、
ちゃんと解っている気がするのだけれど、
実は、このことを
しっかり意識している人は少ないと思う。

自分自身を含めて...^^;

 
笑っている人が魅力的な理由は、
明るいからとか表面的なことだけじゃなくて
こういう「ゆたかさ」というものが
その根底にあるからなんやね。
 

笑うことは、
こっちから見つけにいく!って姿勢が、
いいんだと思うんだ。

誰かが笑わせてくれたら笑うでは、
自分の人生のハンドルは
誰かの手に握られてしまっている。
じゃなくて、
自分が、笑いを迎えにいくんだ。

 
そういう姿勢が「ゆたかさ」に繋がる...

 
そして、
新たに見つけた「笑うべきこと」は、
新しい「自らの経験」になるんだろうな。

そう考えると、
生活の中にも「旅」がある。

…などと、
思ったり... 思わなかったり...

笑顔のゆたかさ

 

●1年前の今日:キッズプラザ

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