元気!本気!勇気!毎日の しあわせメモ

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風邪ひきましたが、意外と元気だったり…

風邪ひきました

久しぶりに風邪ひきました。

昨日の朝から関節痛や頭痛があったので、ちょっとヤバイなと思っていたのですが、やはり具合は悪くなる一方…

先週は愛娘たち、昨日はお母ちゃんが体調を崩しましたが、ついに父ちゃんの番が来たようです^^;

今朝は参拝散歩もお休みしました。
丸一日しっかり養生すれば回復すると信じて、今日の予定はひとまずオールキャンセルすることに決めました。

しかしながら、そうカンタンにはいきませんね。
やっぱり今日やらなきゃならないこともありますからね。
お母ちゃんもダウンしているので家事もやらなきゃならないし、遅れることのできないシゴトもあります。
こういう時、組織のバックアップがない個人事業主は辛いですね。

いや、まぁ、こんな駄文を書けるくらいですから、たいした風邪ではないのですが…
明日は休診日ですし、外せない予定も入っているので、念のため近所の医院へ行ってきました。

午後からは体は辛かったものの気力が回復しました。
薬に頼ることになってしまいましたが、午後の予定は概ねこなすことができましたし、家事もなんとか片づきました。
午前中の養生も効いたのでしょうね。

それにしても、やっぱり考えておかなきゃならないですね。
今のシゴトのやり方は、あまりにも労働集約的です。
自分が倒れると止まってしまうシゴトが多すぎます。

いざという時のために備えや改善が必要です。
以前から気にしてはいたものの準備ができていません。
これを機に真剣に考えようと思います。
そして、早期実施を図ります。

これができれば、もちろん自分のためでもありますし、その事例はお客さまのためにも直ぐに活用することができます。
なぜ今まで先送りしてきたのか不思議です^^;

ピンチはチャンスと言いますが、このことに気づけたことは何よりの収穫です。

体調不良のわりに、なんだか気分は前向き!
空元気なんかじゃないですよ。
元気!本気!勇気!

・・・などと、
思ったり...思わなかったり...

では、お気楽に...(^^)/~~~

●1年前の今日:
国産には違いなさそうですが…

コメント:0 | TB:0 【しあわせメモ♪】  風邪 ピンチ チャンス 自主自立 

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流れに乗って思い立ったが吉日

思い立った時に遅すぎるという事は無い

【思い立った時に遅すぎるという事は無い】 いつも心に留めている黒柳徹子さんの言葉 諦めることが多かった子供時代の私を奮い立たせてくれた。

via: Twitter / sweetcocoamilk

GW中、若い頃の同志たちと久しぶりに会う機会がありました。

たまに会っている奴もいるのですが、人によっては実に30年振りの再会です。

不本意な若気の至りで疎遠になってしまった連中でしたが、30年のブランクを感じないくらい盛り上がりました。

当時の志を捨ててしまったのは自分一人でしたが、不思議と後ろめたさや気負いは感じませんでした。

血が騒ぐ… ってヤツでしょうか。
完全に魂を持っていかれているのが分かりました。

かつての同志は、今でも同志なんだな。

…というわけで、
あっさり誘いに乗ってみようと思います。

遅すぎるとは思いますが、とにかくやってみます。
残された人生の中では今がイチバン若いんだしね。

流されず 流れに逆らわず 流れに乗っていこう!

・・・などと、
思ったり...思わなかったり...

では、お気楽に...(^^)/~~~

●1年前の今日:
コンビニでは「袋」に充分ご注意ください!

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チャンスとは選んだ者にのみ与えられる権利

読書感想画コンクール奨励賞受賞

昨日、長女ゆきちゃんが学校から帰ってくるなりカバンも置かずに言いました。
「あの絵で表彰状もらったよ!」

何のことかと思って聞いてみると、冬休みの宿題で描いた絵がコンクールで入賞したとのことでした。

よほど嬉しかったのでしょう!
今までに何度か表彰されたり絵画展に展示されたりしたことはありましたが、こんな反応は始めてでした。

自我も強くなってきて友だちや家族とのコミュニケーションがスムーズでないことも増えてきたこともあって、最近は少なからずふてくされ気味だったのですが、久しぶりに素直な笑顔を見せてくれて父ちゃんも嬉しかったです。

この絵は、読書感想画コンクールへの応募作品になっていました。
印象に残っている本の場面や感想を絵で表現するというもの。

冬休みの宿題だったのですが、自由課題だったので必ず提出しなければならないものではありませんでした。
ですが、わりと絵が好きな長女は描くつもり満々で冬休みを過ごしていました。

ところが、冬休みも残り少なくなってくるにしたがって少しずつ意気消沈。
「やっぱり出すのやめる」と言い出しました。

けれども、3日くらい休みが残っていたので父ちゃんは予定通り絵を描くことを強く勧めました。

自分でやると決めたことは最後までやり抜いた方がイイ。
次のチャンスはいつ来るかも分からないし来ないかもしれないのだから、できる時にやっておいた方がイイ。
そう言われて渋々描き始めました。

イヤイヤやっている作業が捗るはずもありません^^;
下書きどころか描くテーマとなる本を決めることもできません。

悩んだ末にイチバン好きな小説を選び、その中でもイチバン好きなシーンを思い浮かべて下書きを始めました。

しかしヤル気が出てきたわけではなく、なかなか筆は進みません。
叱咤激励されたり手伝ってもらいながら、なんとか始業式前日までに完成させることができました。

これまでコンクールに出品した絵は戻ってこないこともありましたので、念のために写真を撮っておきました。
この時は描き終えた安堵感と達成感で自然な笑顔になっているものの、それまでは苦虫を潰したような渋い顔つきで描いていたのですけどね^^;

その後、すっかり絵のことは忘れていました。
そんな中での昨日のできごとだったのです。

「よかったね」
「うん」

「描いてよかったやろ」
「うん」

それで全てが通じ合えたと思います。

ゆきちゃん、奨励賞受賞おめでとう!

選択肢は意思とは無関係に天から降ってくる。
このチャンスを生かすも逃すも自分選択次第。

チャンスとは選んだ者にのみ与えられる権利。
選択肢はあるようでないと思って挑戦しよう!

・・・などと、
思ったり...思わなかったり...

では、お気楽に...(^^)/~~~

●1年前の今日:
気のせいが気のせいでなくなる!?

コメント:0 | TB:0 【しあわせメモ♪】  おめでとう チャンス チャレンジ 

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The light is he, shining on you and me.

実の母が一昨日から入院しています。

そして昨日の午後、2ヶ所の胃粘膜を摘出しました。

ここ数年の間で、この治療は4度目になります。

切開はせず内視鏡を使っての治療ではありますが、今回はこれまで以上に困難な治療になると説明を受けていました。

病院の待合室で治療が始まるまでの時間を過ごしていたとき、そのニュースがテレビから流れてきました。

The light is he, shining on you and me.

Our brother Maurice White passed peacefully in his sleep this morning.
The light is he, shining on you and me.

via: Twitter / EarthWindFire

あまりにも突然の訃報でした。

病気を患っていることは知っていましたが、まさい今このタイミングで逝ってしまうとは思いもしませんでした。

胸のざわつきを抑えることができませんでした。

"THAT'S THE WAY OF THE WORLD" feat. EWF & Harvey Keitel (1975)

あまりにも大き過ぎる存在の喪失でした。

青春時代のアイドルであり、尊敬する音楽家であり、最も強く影響を受けたメンターの一人でした。

たくさんの人が行き来する病院の中、その短いニュースを気にする人はそう多くはありませんでしたが、自分にとっては頭を叩き割られた思いでした。

Maurice White, Forever.

しかも、あまりにもタイミングが悪過ぎました。

母の一大事の直前、さすがに慌てました。

が、その後は何故かスグに平静を取り戻し、何事もなかったかのように処置室へと送り出すことができました。

Earth, Wind & Fire - In the stone

果たして、今日のところは無事に治療を終えることができました。
内視鏡治療のエキスパートをして、やはり難しかったと言わしめた摘出でしたが、ひとまずは安心することができました。
先生ならびに病院の方々、どうも ありがとうございます。

Earth, Wind & Fire - Medley Remember the childeren

ところが、その後に現れたのは喜びや安堵の感情ではありませんでした。

治療は成功しましたが 40×50ミリと20×25ミリ程の大きな傷跡を胃の内部に残しています。
高齢ということもあり暫くの間は術後の経過が気になります。

心配とともに不安が覆いかぶさってきました。

一つの生命を助けていただいた代わりに、とても大きな生命を失ってしまったことへの複雑な思い。
感謝、悲哀、責任、生死、さまざまな思いが一度に押し寄せてきます。

Thank you, Maurice!

しかしながら、まだできていなかった親孝行を、もう一度やり直させてもらえるチャンスをいただけたと思うと、身も心も気丈に働かせることができています。

今日も早めに仕事の目処をつけ、見舞いに行ってきました。
今のところ様態は安定しているとのことでした。

若かりし頃、夢と希望を与えてくれたあの人、打ちひしがれた時には勇気を与えてくれたあの人、心が乾いたときには感動の涙を与えてくれたあの人が、今もまた、大きなチャンスを与えてくれたような気がします。

どんな理由があろうとも、今度こそ、このチャンスを無にせず悔いのないように親孝行に励みます。
偉大なる宇宙のパワーを授けていただいたのですから。

Thank you, Maurice.
I pray for the souls. Please sleep you in peace.

I NEED YOU / Maurice White

●1年前の今日:
イタタ… イタタタ…

コメント:0 | TB:0 【伝えたいことが あるんや】   誓い 感謝 別離 チャンス 

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チャンスや運命を活かすためには…

萩本欽一さんは、昔、世話をしたことのある、映画監督になりたくてフランスに留学した、ある若者から相談を受けた。

フランス語もできないのに、何度門前払いを食っても、あきらめずに一週間通い続けた画廊(パリと銀座に店がある)に雇ってもらい、10年間、留学を続けたという。

映画の学校に通い、もうすぐ監督になれるところまできた、ちょうどその時、画廊の社長から「自分のあとを継がないか?」、と言われ、迷いに迷って、意見を聞きに来たという。

萩本さんは、

『「ばかだな~、人生っていうのは自分がなにになりたいかじゃない。だれに必要とされているかなんだ。アルバイトで入った画廊の社長さんに、あとを継いでほしいって言われるほど惚(ほ)れられるやつって、おまえのほかにいる?おまえの監督作品なんてだれにも必要とされてないし、僕も期待してないよ」

この言葉が決定打だったかは知らないけれど、彼は画商になりました。

彼は画商になってから、女性誌やテレビで紹介される、世界的に活躍する美術商になっちゃった』
続・ダメなときほど運はたまる より)

via: 人の心に灯をともす

以前にも書いたことがありますが
「好きなこと」に過度にこだわらないということは
意外にも重要なキーワードではないかと思うのです。

好き嫌いではなく、ましてや損得ではなく、
その時に巡り合わせたご縁を大切にする…
今ここにいる大切な人のために行動する…
というような感覚が運を良くするような気がします。

自分がイチバンやりたいことではなかったとしても
自分がどうしても避けたいことではない限りは
これも何かのご縁だと思って一所懸命やってみる。

なにになりたいかではなく
だれに必要とされているか

流されず、流れに逆らわず、流れに乗って…
巡り合わせたことを素直に受け止めたいものです。

それがチャンスや運命を活かすということではないでしょうか。

・・・などと、
思ったり...思わなかったり...

では、お気楽に...(^^)/~~~

●1年前の今日:
「決断」とは「断ち切る」こと

コメント:0 | TB:0 【しあわせメモ♪】   チャンス 一所懸命 素直 受容 天命 

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忘れかけていたお気楽ライフの真骨頂

僕はこの「チャンスに飛びつく力」のことを、向上心とか目的意識とか、そんな堅苦しい言葉で語りたくはない。もっとシンプルな、人としての「ノリのよさ」だと思っている。フットワークの軽さ、好奇心の強さ、そしてリスクを承知で飛び込んでいける小さな勇気。それらの総称が「ノリのよさ」だ。

via: ゼロ なにもない自分に小さなイチを足していく

あぁ そうか そうか!

最近すっかり
こういう「ノリのよさ」を
忘れかけていたような気がします。

あるべき姿とか
ねばならないとか
そういうの完全抜きで
気がついたら
勝手に匂いを嗅ぎつけて
勝手に触手を伸ばして
勝手にやっちゃってたみたいな
かる~い感じの一連の行動パターン…

ちょっと前なら
こういうのばっかりやってて
たしかに少なからず痛い目にも遭ったけど
スグにそんなことも忘れちゃって
また勝手に動いちゃってるみたいな…
こういうパターンが多かった気がします。

いつの間にやら
こういうのから遠ざかっていたことに
ふと気がついて、ちょっと驚いたり
ちょっと凹んだりしていたのですが…

とか思っていたら
この1週間くらいは
また以前のような好奇心が
戻ってきていることにも気がついて
下がったり上がったりの大忙しですが
まぁ、とにかく「ノリのよさ」ってのは
まだ少しは残っているんだなと…

これからは意識して
こういう感覚を研ぎ澄ましたいなと…

勝手にやっちゃってるんだから
そんなこと意識的にできるのかなとか
自信がないわけですが
勝手にやっちゃうんだから
意識なんかあってもなくても
まぁイイか~!

たしかに、これって
向上心とか目的意識とか
そんな堅苦しいもんじゃないですね。

「ノリ」ですよ 「ノリ」。

・・・などと、
思ったり...思わなかったり...

では、お気楽に...(^^)/~~~

 

●1年前の今日:クリスマス・イヴ 2013

コメント:0 | TB:0 【しあわせメモ♪】  お気楽 好奇心 あるがまま チャンス 

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自分ちの芝も実は意外に青いのだけど…

なにかにつけて人のことはよく見えるものです

なにかにつけて
人のことはよく見えるものです。

当の本人は気がついていないことを
いとも簡単に見つけ出してしまいます。

短所や欠点を見出して
その人を必要以上に蔑んだり
自分の優位を感じて安心します。

長所や独自性を見出して
その人を必要以上に羨んだり
自分に劣等感を抱いたりします。

それとは逆に
自分自身のことは
なかなか見えないものですね。

短所や欠点に気づかずに
同じ過ちを繰り返したり
良かれと思ってしたことで
他人に迷惑をかけたりします。

長所や独自性に気づかずに
出処や環境に不満を抱き
天与の才智やチャンスを
活かすことができずにいます。

どうして こんなことに
なってしまうのでしょうね。

不甲斐ない気持ちに苛まれます。

…というか
こうして不平を吐き出していること自体が
自分のありのままの姿に
向き合っていないということなのでしょう。

なかなか思い通りに事が運ばないときは
どうしても弱気になるものです。

そこで
うまくいかない理由を見つけたくなる…

てっとり早いのは
自分の不遇や不足を原因にすることですね。

他人のせいにするよりは
マシだと思う向きもありますが
必ずしもそうとは言えません。

天与の才智やチャンスを活かしきり
自分らしくイキイキと生きることを
放棄してしまっています。

これでは本末転倒ですね。

うまく事が運んでいない時というのは
こういう思考の悪循環にはまっているのでしょう。

今さらながら
自分自身の持ち駒を最大限に活かして
力を発揮できる状況を作り上げる努力を惜しまず
淡々と積み重ねていく他ありませんね。

他人の持ち駒に妬みや羨ましさを感じたり
他人の弱点と比べることで優位を感じたとしても
前向きで効果的な解決策が得られるはずもなく
自分の思い通りに事が運ぶことに繋がりません。

できないことを
悔やんでいても何も変わらない…

やっぱり
自分にできることに目を向けなきゃね…

第一、できることっていうのは
たいてい楽しいことなんだから
やってみれば楽しくできるに決まってるさ!

・・・などと、
思ったり...思わなかったり...

では、お気楽に...(^^)/~~~

 

●1年前の今日:ハンモックの罠

コメント:0 | TB:0 【しあわせメモ♪】  チャンス 才能 天命 感謝 自主自立 

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もっと大人も雪だるまを作ろう!

6歳の娘に、45年に一度の大雪らしいから遊んでおけ、と言ったら、「私は45年経ったらまた見られるけど、お父さんは生きてるかわからないんだからお父さんこそ遊んでおいたら」と言われ、ぐうの音も出ず、感慨に浸りながら雪だるまを作りました。

via: Twitter / dandori

たしかに・・・
ぐうの音も出ません^^;

45年に一度の大雪もスゴイけど
この6歳児も
45年に一人くらいの
超逸材ですね!

それはともかく・・・^^;

たしかに
子どもたちにだけ
遊ばせている場合じゃないですね。

子どもよりも大人の方が
人生の残り時間は少ないと
一般的には言えるでしょうから。

そして
もう少しよく考えてみると…
「45年に一度の…」でなくとも
このことは言えているわけで
次があるとは限らない
最後のチャンスかもしれないのですね。

つまり
いつだって
どんなことだって
一期一会なのだな… ってこと。

逆に
大人の方が子どもよりも
過ごしてきた時間は長いわけですから
既に体験済のことも少なくないでしょう。

けれども
同じ大雪の日の雪だるまづくりでも
いつも同じ体験だとは言い切れませんよね。

できるだけ子どもたちに
さまざまな体験をさせてあげたい…
こう思うのは親心というものですが
自分自身の「今」「此処」もまた
大切にしていきたいものです。

自分の親たちだって
そう願っている(た)はずですから。

・・・などと、
思ったり...思わなかったり...

では、お気楽に...(^^)/~~~

とはいえ、こんな ↓ 雪だるまはヤバ過ぎるwww

この雪だるまヤバ過ぎるwww

via: 妹が作った雪だるまがガチでヤバい

 

●1年前の今日:新たな門出

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準備ができている人にチャンスはやってくる

チャンスが訪れない、何もイベントが自分の周りで起きない、って時は準備が出来ていない。それは物理的に何かが足りないのかもしれないし、気持ち的なものかもしれない。準備ができている人にチャンスはやってくる。自分には何の準備が足りないのかを考えてみる。

via: Twitter / shh7

準備ができている人に
チャンスはやってくる

あぁ これ
あるある…!

心の準備とか
お金の準備とか
体力の準備とか
時間の準備とか…

必要なものごとの準備が
全然できてないのに
なんで来ないんだ?
いつになったら始まるんだ?
なんて期待ばっかりしている…

そんなことが ありますですwww ハイ(^^ゞ

改めて自戒・反省。。。

準備ができている人に
チャンスはやってくる

そして
もう一つ気がついたのですが…

このことは
逆もまた言えるのではないかと…

つまり・・・

チャンスがやってきた人は
準備ができているということ

予想もしなかったチャンスが
突然舞い込んできた時、
いや~ 自分は まだまだだから…
とかなんとか言って躊躇している間に
みすみすチャンスを逃してしまうことが
自分の場合、何度となくありました。

でも、あの時
チャンスが訪れた時点で
自信があろうがなかろうが
準備はできていたのかもしれません。

というか、
挑戦権を持っていたからこそ
チャンスがやってきていたはずです。

そう思うと
チャレンジしなかったことが悔やまれます。

チャンスがやってきた人は
準備ができているということ

済んだことは仕方がありませんが
今度チャンスが目の前に訪れることがあったら
もう躊躇することはありません。

手早くつかみとって、離しません!

そして、その時に自分が出せる力を
全部出しきって思う存分チャレンジします!

さぁ! 準備を整えよう(^^)/

・・・などと、
思ったり...思わなかったり...

では、お気楽に...(^^)/~~~

アタックチャンス!

 

●1年前の今日:回転寿司は楽しいね

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人生には練習や準備はない

準備ばかりしていると、準備それ自体が快感になって、
本番を迎えることなく人生は終わってしまう。

(中略)

準備するなということではない。
本番と準備を一体化させ、

本番が準備であり、
準備が本番である状態にするのだ。

via: 君にはもうそんなことをしている時間は残されていない

うん。 そういうこと。

最近 つくづく そう思います。

子どもたちや家族と一緒に過ごせる時間…
気のおけない仲間たちと過ごせる時間…
社会や誰かのためにお役にたてる時間…
自分自身のためだけの時間…

どんな時間だって限りがあるのです。

残された時間が
本当に少ないのかどうかは
人それぞれの価値観によって違ってくると思いますが
どんな時間だって
永遠に続くのではないということは間違いありませんね。

そこで・・・

昨晩…
というより今日未明、
いつか きっと! と思っていた計画を
ついに実行に移すことにしました。

計画といっても
ただ ぼんやりと…
いつか きっと! と思っていただけなのですが
ようやく本腰を入れたというか
はじめてスタートラインに立ってみました。

そして
今年前半には実行しようと思い立って
さっそく関係先へ日時の打診をしてみました。

果たして
その人の都合で3ヶ月以内でなければ
実行不可能になることが判りました。

スグに手配しなければ
3ヶ月以内の日程もとれなくなってしまうことも。

思いもよらない展開となりましたが
そういう訳で、約3ヶ後に実行します。

それにしても
思い立った時、スグに問合わせて
本当に良かったと思います。

まだ半年はある… と思って
いつも通りに先送りしていたら
きっと永遠に実行できずにいたことでしょう。

そうなったら
きっと! 一生 後悔したと思います。

後先を考えずに 突っ走ることは
必ずしも良いやり方ではないと思いますし
自分らしい方法でもないような気がします。

けれども、やはり
準備しているだけでは
何も始まらないということは確かですね。

準備するなということではない。
本番と準備を一体化させ、

本番が準備であり、
準備が本番である状態にするのだ。

そう!

歩みながら 考える。
考えながらも 歩み続ける。

そんな姿勢が大切なのだと思いました。

なるほど!
人生には練習や準備はないのですね。

生まれてから死ぬまでが
いつも本番なのですから。

・・・などと、
思ったり...思わなかったり...

では、お気楽に...(^^)/~~~

 

●1年前の今日:おなじみの店

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たった5万円で…

キムチ宅配便(キムタク)

あなたもキムタクになれる大チャンス!!

ここは一発! やってみようかな~(^^)/

 

●1年前の今日:お気楽な勇気

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きっかけも秘訣も苦労も関係がない

正直な話…作りたいものも無いのに「プログラマーになりたい」ってのは、教えようがない。 弾きたい曲もないのにギター弾きたい、みたいな。 ああ、自分がギター弾けないのはこれか。w

via: はてなブックマーク

 
なるほど! その通り!

 
マーケティング覚えたいけど、売りたいものはない...
リーダーシップつけたいけど、仕切りたいシゴトはない...
金は欲しいけど、別に買いたいモノはない...
起業したいけど、特にやりたい事業はない...

こういうヤツは みんな一緒か。。。

そして…

だれにでもチャンスがある、というのは嘘でも幻想でもない。
だが、自分はどういう人生を望むか、という戦略がない人間には最初からチャンスがない。
自分が何をしたいかが分かっているからその目標に従って科学的な努力が可能になる。
戦略を行使するためのモチベーションの対象を持っているか持っていないかですべてが決まってしまう。
そして、モチベーションの対象を持っている人は、全体の数パーセントだろう、彼らは自分の人生を選択する。
自分の人生を選択するために、自分の資源をチェックし、モチベーションの対象に集中して投資するのだ。
この世の中には、それができる人と、できない人がいるだけで、それ以外にはいない。
きっかけも秘訣も苦労も関係がない。

村上龍「置き去りにされる人々」P31

 
そう。 そういうことやね。

外部の基準で本当のモチベーションを発揮し
さらに集中し、維持することはできない。

それができるか... できないか...

 
だけど、
それができるか... できないか...
つまり、できない人がいるわけなんだけど、
そういう人は どうすればイイのか?

ただ煽ったところで どうしようもないし...

 
…で、
自分でも、その答えは よく解らないのだけれど、
まぁ ひとつだけ言えることがあるとしたら、
ちゃんと「自分に向合う」ってことかな?

 
自分が何をしたいかがわかっている、ということは、
きちんと自分に向合って生きているか、ということ。

コミュニケーションの重要性が注目される昨今、
他者の目やキモチに眼を向けることは悪くないけれど、
外部に翻弄されているだけでは、自分を見失ってしまう。

自他を切り離して考えるのではなく、
自分に向けても、他者に向けても
「緩し」「許し」の ゆる~い視点から観れば
一体一如の感覚が現われてくるような気がする

視座、視点がポイントなのであって
「きっかけも秘訣も苦労も関係がない」のかも。

そういうことじゃないかと...
思ったり… 思わなかったり… うん。

 
それはそうと...
弾きたい曲はあるんやけど
ギターは ちっとも上手くならんかったなぁ (^^ゞ
 

 

●1年前の今日:交淡如水

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打ち負かされてこそ!

今さらながら…
ダレル・ロイヤルの手紙

親愛なるロングホーン諸君

打ち負かされる事自体は、何も恥じるべき事ではない。
打ち負かされたまま、立ち上がろうとせずにいる事が恥ずぺき事なのである。
ここに、人生で数多くの敗北を経験しながらも、その敗北から、はいあがる勇気を持ち続けた、偉大な男の歴史を紹介しよう。

1832年 失業

1832年 州議選に落選

1833年 事業倒産

1834年 州議会議員に当選

1835年 婚約者死亡

1836年 神経衰弱罹病

1838年 州議会議長落選

1845年 下院議員指名投票で敗北

1846年 下院議員当選

1848年 下院議員再選ならず

1849年 国土庁調査官を拒否される

1854年 上院議員落選

1856年 副大統領指名投票で敗北

1858年 上院議員、再度落選

そして1860年、
エイブラハム・リンカーンは米国大統領に選出された。

諸君も三軍でシーズンをむかえ、六軍に落ちる事があるかもしれない。一軍で始まり、四軍となるかもしれない。諸君が常に自問自答すべき事は、打ちのめされた後、自分は何をしようとしているのか、という事である。不平を言って情けなく思うだけか、それとも闘志を燃やし再び立ち向かっていくのか、ということである。今秋、競技場でプレーする諸君の誰もが、必ず一度や二度の屈辱を味わうだろう。今まで打ちのめされた事がない選手など、かつて存在したことはない。ただし、一流選手はあらゆる努力を払い、速やかに立ち上がろうと努める。並の選手は立ち上がるのが少しばかり遅い。そして敗者はいつまでもグラウンドに横たわったままである。

by ダレル ロイヤル

ネタ元:「あしたのために」さん

この文章は、
テキサス大アメフト部の名コーチ、ダレル ロイヤルが
夏休み帰省中の選手達に送った手紙だとされているが、
彼のwebサイトにも掲載されておらず、出典は不明。。。

でも…
なかなかイイこと書いてあるし
この際、そんなことは、どうでもイイか!

 

挫折や敗北から立ち上がること...
そこにこそ!真の価値がある!

ならば…
挫折や敗北を知らずして
真価を知ることはできないということ。

なぜなら…
打ち負かされなければ
そこから立ち上がることはできないから。

打ち負かされる事自体は、何も恥じるべき事ではない
…というよりも、

打ち負かされてこそ、チャンス! でしょ。

七転び八起き

 

●1年前の今日:ようやく... wii 確保!

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揉めるチャンス

ここんとこ職場では…
急な人事異動があったり
きな臭い雰囲気が漂っていたりして
ちょっとムードが良くないんですね~^_^;

…で、
明日の会議は
そこら辺りに言及する絶好のチャンス

まる~く治めることは
まずムリなんでしょうけど…

マズさを表面化させずに
やり過ごしてしまうことは
大揉め大騒ぎになることよりも
ずっと!マズいやり方だと思います。

今までなら揉み消されてきたマズさを
ここで表面化することで
一旦は混乱や落込みがあるかも知れませんが
本当の活性化を図るためには
避けて通れない関門なのだと思います。

揉めるチャンスを与えられたことに感謝!

よかった よかった(^^)/

 

マンガ 幕末は「論争」でわかる デモクラシーの論じ方―論争の政治 なぜ教育論争は不毛なのか―学力論争を超えて

 

●1年前の今日:蟲蟲蟲

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ピンチはチャンス 再来

今日は、久々にスコットのセミナーの日。

07072601

 

ところが…

所用がが入って、
参加できたのは ラスト30分だけでした。。。

≫ つづきを読む

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