元気!本気!勇気!毎日の しあわせメモ

EDIT

意外にも・・・!

インド人は普段ナンを食べません

へぇ~~
そーナンですかぁ~

北インド地方では「チャバティ」、
南インド地方では「ライス」が主食だそうです。

まぁ ちょっと考えてみれば
一般家庭にタンドールオーブンがあるとは思えないし
インディカ米の産地ですからね~。  なるほど…

ちなみに・・・
ナンのあの独特のカタチですが、
あれって、実は日本のナンだけなんだそうです。

インドでもパキスタンでもナンは「丸型」です。

日本ではどこのお店で食べても、
あの変形ティアドロップ型ですよね。

スーパーなどで売られている
パックに入ったナンも あのカタチです。

ナンが日本では、
いつから、どうして あのカタチになったのか・・・?

ご存知でしたら教えてください。  興味津々…(^^)v

・・・などと、
思ったり...思わなかったり...

では、お気楽に...(^^)/~~~

 

(そういえば、去年もカレーの話題だったな)

●1年前の今日:本気の美味さ

コメント:3 | TB:0 【なに?コレ?】  インド 食生活 文化  

ページTOPへ↑

EDIT

発展と向上のバランス

久々にカレーとインドビールを注文した。

会計時に厨房から出てきたコックさんが
慣れない手つきで食事代の総計2880円を計算した後、
私が受け取ったおつりが同じ2880円だったので、
私は即座に「逆だよ」といった。

慌てた彼はすぐにレジのそばの電卓を手にした。
私はもっと驚いた。
その総計をゼロから引き算する意外な操作を見たからだ。
マイナス7120円。
その数字をおつりとして私に支払った。

インド人は純粋なゼロの概念の教育を受けている。
無はカレーのようにスパイシーだ。

via: 犬のしっぽ ブログ 「ゼロの発見」

 
中国の底力というものには
歴史と国土と人口の
膨大な量的パワーが漲っている。

とにかく!
分母のデカさが半端じゃない。

 
一方、インドにも
中国と同様の量的パワーを感じるが、
中国の分母のデカさには、やや劣る。

しかしながら、
インドの分子のデカさというのは、
中国を遥かに凌ぐものがある。

 
しかも!

中国が少しずつ失いつつある
神かがりで宇宙的なエネルギーが
インドには、今なお 息づいている。

 
実は、この日本という国も
持ち前の素質が充分にあるにも関わらず
中国以上に 一気に失いつづけている。

天与の豊かさと可能性を再認識し、
発展と向上のバランスを崩さないように
活き活きと 生きてゆきたい。。。

インドのパワー

 

●2年前の今日:スゴイ豆!

コメント:0 | TB:0 【なに?コレ?】  インド 日本 中国 宇宙 

ページTOPへ↑

| PAGE-SELECT |